これでいいのか?またまた反日売国奴を首相にしていいのか?

投稿日: 2011年8月28日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

さて、インターネット上で見つけた「有名人の親子関係」というものがある。「血は水よりも濃い」の例として。以下のものである。

父 池田大作(ソンテチャク)と子 前原誠司


父 ロスチャイルドと子 スターリン


父 アドルフ・ヒトラーと子 メルケル首相


父 堀川辰吉郎と子 中丸薫


父 笹川良一と子 鳩山由紀夫

人というのは、実に微妙な仕方で親に似る。特に、男の場合はそうである。写真では分からないが、電話に出る声やしゃべり方がそっくりだとか、ちょっとしたしぐさや癖がそっくりだということも多い。後ろ姿の歩き方がそっくりということもある。こういうのは、行動の遺伝にあたる。

これ以外に、外見の遺伝がある。身体の骨格、そのバランスがそっくりだとか、足や手の形や爪の形がそっくりだとか、目鼻口がそっくりだとか、さまざまである。

我々人間は無意識のうちに相手のそういう事柄をつぶさに把握し、相手の親子関係などを類推しているのである。

さて、問題はその親子関係が正当かどうかである。

昔は、本妻の他に妾や側室を取ることが正当であった。だから権力者や男の中にはたくさんの子供を作ったものもいた。徳川家康など大奥を作り、繁殖所を設けたわけである。アラブのハーレム、英米人のペントハウスや社交界も似たようなものである。

しかし、そういうことが一応禁止された現代社会ではどうかということになる。妾ならまだしも、不倫や信者の妻を強姦したとか、そういう結果の子供だったら、ちょっとまずい。

まあ、生まれた子供に責任はないが、作った父親には責任がある。

だからといって、自分の隠し子だから、見えない所から「親の七光り」でやたらとみつぐというのも困ったものである。本人の実力以上の功績を与えてしまうからである。

まあ、だれがその場合にあたるかは、すでにインターネット上にたくさんあるようだから、自分で調べてみるといいだろう。

いずれにせよ、一国の代表者は、不義の子やら不倫の子やら妾の子は避けたいものである。なぜなら、歴史的に見て、そういう国は結局、悲惨な歴史しか生み出していないように見えるからですナ。まあ、簡単に言えば、他国からバカにされるわけですナ。

それにしても政治家や権力者は性的にアクティブだ。恐れ入る。「悪党色を好む」とはよく言ったものである。もっと他にやることがないのか? 少なくとも、コンドームは着用せよ!

おまけ:

さて前原誠司は京都府議時代、同和推進委員会副委員長だった。(ウィッキーベディアからは現在削除されている)
つまり前原は竹中平蔵と同じく部落出身で周りから虐めにあって、その怨念をCIAや国際金融資本に悪用されたか、いや、そういう単純な話ではすまない。「低気温のエクスタシーbyはなゆー」氏によると前原はある大会で韓国語を流暢に話したという。なはゆー氏はそれが前原が北朝鮮に握られている弱みではないかと推測した。(つまり前原誠司は在日疑惑だ。)なるほど、小泉純一郎が北朝鮮で英雄扱いされている理由とそっくりだ。前原誠司は在日コリアンで同和地区に住んでいたのか。
それだけではない。

前原誠司の妻愛里は創価短大卒の学会員で、前原誠司の自宅には、池田大作の肖像画が飾っている。
自殺したと一般的に言われる父親の写真と池田大作の若い日の写真を比べると顔の特徴が何から何まで似通っているそうだ。

池田大作は本名「成太作(ソン・テチャク)」という在日コリアンである。
つまり、前原は在日コリアン・池田大作の隠し子であり、同和地区で育ち、創価学会つながりである。そして、松下政経塾で育てられた若い右翼のホープであり、日中戦争による日本滅亡のために、国際金融資本によって育てられた男である
前原誠司は21世紀のアドルフ・ヒトラーに他ならない。政治家としても、彼の出生の秘密も、それをありありと物語っている。

政治資金報告書に記載ミス

前原外務大臣の政治団体「まえはら誠司東京後援会」の政治資金収支報告書。会計責任者、事務担当者は、前原大臣の公設第二秘書です。

 総選挙の4か月前、民主党が野党だった2009年4月15日。報告書には、千葉県四街道市の番組制作会社から50万円、さらに都内の競馬情報誌会社から50万円のパーティー券の購入を受けていたことが記載されています。

 

 このうち、千葉県四街道市の番組制作会社が、実際にはパーティー券を購入しておらず、政治資金収支報告書の記載は事実に反することがJNNの取材で明らかになりました。

 

 四街道市の会社を訪ねると、政治資金収支報告書に代表者として記載された女性はおらず、男性が社長を務めていました。この男性社長に前原大臣の政治団体のパーティー券を購入したかどうか尋ねると・・・。

 

 「前原氏も民主党も関係ない。 パーティー券も買ったことはない 。勝手に名前を使って、けしからんと思う」(男性社長)

 

 それでは、政治資金収支報告書に記載された女性は誰なのでしょうか。取材を進めると、東京・港区にこの女性が経営する会社がありました。会社名もほぼ同じです。

 

 しかし・・・。
 「ちょっとびっくりしました。住所に関しては全然関係ない。 知らない住所なんで、本当に全然分からないと。(Q.ここに名前が書いてあるが関係ないと?)はい。本当に、こういうのに関係ないので、なんで使われたんだろうと。(Q.50万円パーティー券購入しているが?) 前原さん自身にそういうことないし、考えたことない、政治献金について」(収支報告書に名前が記載されていた女性)

 

 女性社長は、前原大臣は全く関係がないと驚きを隠しません。つまり、前原大臣の政治団体は、千葉と東京にあるほぼ同じ名前の2つの会社の住所と社長名を組み替えた形で収支報告書に記載していました。一体なぜこのような記載がなされたのでしょうか。実際にパーティー券を購入したのは、どこの会社だったのでしょうか。

 

 「疑惑に政治家自らがしっかり答えることは、大変重要なことだと思っている。政治とカネの問題について 政治家自らが襟を正すことは大事なこと」(前原大臣〔去年1月〕)

 

 これまで党内の政治とカネの問題を厳しくただしてきた前原大臣。政治団体の会計責任者は、取材に対して記載ミスを認めた上で、「間違いがあることがわかり、訂正することになっている。経緯はわからない、当事者には謝罪する」としています。

 

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