日教組のボス、輿石幹事長で、反日野田政権が判る。日教組、民主党、メディアの打倒が必要

投稿日: 2011年9月5日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

日教組のボス、輿石幹事長で、反日野田政権が判る。日教組、民主党、メディアの打倒が必要

 安倍総理が反日左翼のメディア攻撃を受けながら、戦後日本を正そうと取り組んだ一つが教育問題であり、日教組問題で幾つかの関連法を作ったが、民主政権で壊された。

 悪名高い日教組が「日本は悪いことをした」などと言う嘘の反日教育を続けて、事実を隠した周辺国の工作による自虐史観を子供たちに教える教育が続き、子供達の心が壊されている。

  野田でこの日教組のボスとも言われる山梨の輿石が民主党の幹事長になった。小沢派の取り込みの採用だろうが、野田政権の売国体質を示す人事である。

 輿石幹事長は、反日左翼、在日優遇の継続と、日本の子供を破壊する宣言でもあり、工作資金を出している周辺国への配慮でもある。 

 反日左翼、在日の民主党政権で、同類のメディアが様々に援護記事を書いているが、メディアが褒めるのは日本革命(破壊)に合致するからであり、逆の判断が正しいのだ。  

 メディアが、叩きに叩いた自民政治が日本を配線の廃墟から世界トップクラスに導いたが、メディアが絶賛した民主政権は最も基本的国防・国土保全すら、認識に欠ける。  

 新聞テレビが破壊(革命)思想達成のために、事実を隠して、日本の弱体化を進めて来たのは、周辺国の工作資金に汚染された運動のためである。 

 日本は反日左翼と在日の嘘を暴露して、日教組・労組・民主党(社会党)などの旧野党、メディアの妥当を進めないと、本当の凄い日本が危ないのである。  

 メディア情報を疑え、各社が同じことを言っていたら、破壊運動だと判断する。この判断には教育やメディアが隠した凄い日本の歴史の事実を知ることである。

   山教祖問題引きヅル輿石幹事長 

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/525537/

民主党の新幹事長になった輿石東・参議院議員会長=30日午後、東京・永田町の民主党本部(寺河内美奈撮影)

記事本文

 野田佳彦新首相が30日、民主党の新幹事長に内定させた小沢一郎元代表の側近、輿石東参院議員会長(75)。支持母体である山梨県教職員組合の違法な資金集めが問題になったほか、民主党の使途不明金でも名前が挙がる。幹事長は金の流れを一手に握る。識者は「問題があるのではないか」と指摘する。

山教組出身の輿石氏は、自らの選挙に教職員をフル稼働させてきた。

  昨年の参院選でも甲府市内の小学校教員が学校の封筒を使って、支持を呼びかけたことが発覚。違法な資金集めが半強制的に行われたこともあった。山教組幹部は政治資金規正法違反で罰金刑を受けている。

  自ら「教育の政治的中立はありえない」と公言する輿石氏。教育評論家の小林正氏は「山教組が教員を選挙にかり出した問題などはうやむやにされている。日教組の利益代表者が与党幹事長として国政を牛耳る立場に立つのは大いに心配だ」と話す。

   遠藤浩一・拓殖大学大学院教授も輿石氏の幹事長起用について「大失敗に終わるだろう。野田首相に期待されているのは国家の再建であって、党という器を守ることではないはずだ」。八木秀次・高崎経済大教授は「民主党は与党と政府の一体化を提唱してきた。その最高実力者の立場に明確なイデオロギーを持つ人物を据えるのは恐ろしい」と危惧する。

 一方、「政治とカネ」が不透明な“小沢流”の手法に逆戻りするのではないかとの懸念も広がる。

 小沢氏が民主党の要職にいた平成18年4月~22年6月、党本部から「組織対策費」名目で小沢氏と近い5議員に計37億2510万円が支出された。使途は明かされていない。主な原資は、国会が支払う「立法事務費」。小沢氏の民主党代表就任前はこうした使途不明金はなかった。

 5議員には輿石氏も含まれ、9500万円を受領。「政治資金オンブズマン」の上脇博之神戸学院大教授は「党内融和を図るための人事だろうが、政治とカネの点から見ると、こうした人物が政治資金の配分権を握ることには、問題があると言わざるを得ない」と話す。 上脇氏によると、こうした手法は小沢氏の率いた新進、自由両党でも横行し、藤井裕久元財務相ら5議員に計76億円余が支出され、いずれも使途不明になった。上脇氏は「いずれも裏金になった可能性がある」と指摘している。  

  * メディアが野田援護の記事を書いている。これは、衆院選の民主党推薦と同じであり、騙されると最悪の結果になり、ツケ・被害は子や孫が支払うことになる。* 反日左翼のメディアが隠している事実を調べ、メディアの誘導に騙されない知識が必要である。今後も民主発信、メディアが拡散する情報は、「日本破壊情報」と即認識しようそして、お笑い・趣味・スポーツと言った番組で大事なことから目を逸らされた愚民にならないように、テレビは常に日本破壊に誘導するように作っているとの認識が必要である。 本当は、教育とテレビが主体で愚民が育っている。輿石の幹事長で一層狂った教育にならないように、監視が必要であり、事実を知って、嘘を教える日教組の打倒が必要だ。 現在各地で許可書の採択が行われている。育鵬社歴史教科書を採用地域に、動員をかけた日教組の圧力が行われている。中国や朝鮮の嘘を教える日教組に教員の資格はない 日教組と戦うのは、非常識な教員相手に生徒の親は難しい。独身時代か、孫を持つ年代が戦わないと、改善されないのであり、反日教育が続いている原因だ。 孫を持つ身になれば、くぁいい孫のために。過ってのママ友が結集して、メディアの偏向、日教組教育の打倒に立ち上りたい。そして、結構、このような婦人がネットに育っている。

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