チェイニーが「9・11の真相」の核心に触れる告白:93便は(「墜落」したのではなく)「自分が撃墜を指示した」

投稿日: 2011年9月22日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

「9・11」から10年―マスメディア「役割放棄」の10年

マスメディアの報道だけに依存している方には、今年も例年通りの「記念日」がやって来たように見えるかもしれません。しかし今年は、「9・11」に関して画期的な出来事がありました。

それは、チェイニー元副大統領が、自著の出版に関するインタビューの中で、これまで表向きには隠されてきた「9・11の真相」の核心に触れる告白をしたことです(2011年9月4日「労働者の日:Labor Day」)。

(核心部分)

http://mikephilbin.blogspot.com/2011/09/dick-cheneys-labour-day-confession.html

(インタビューの全体:15分弱)

この告白は、「9・11」に関する4件の「航空機ハイジャック」のうち、ペンシルヴェニア州シャンクスヴィルに「墜落」したとされる「ユナイテッド航空93便」に関するもので、実際には(「墜落」したのではなく)「自分が撃墜を指示した」というものです。

それは、「93便」が墜落したとされる地点に至る前に、承知の上で「乗員や乗客もろとも」軍の戦闘機に撃墜させたことを意味しており、「すでに3件のハイジャックが起こっており、さらなる重大な被害を防ぐために、やむをえない措置だった」と言っています。

これは、事件直後から本件について提起されていた重大な疑念、つまり問題の「墜落現場」には5~7メートルの穴があるものの飛行機が墜落した痕跡は何もないこと、また、そこより手前に、飛行機の残骸が多数「空から降ってきた」という事件直後の報道を追認したことになります。

それらの報道の大半は、その後マスメディアから姿を消しましたが、その一部は「ウェブの海」で現在でも閲覧することができます。

(① 飛行機の破片が広範囲に散らばっている、②シャンクスヴィルの「墜落現場」には飛行機が墜落した痕跡は何もない)

ちなみに当時の「政府発表」や「公式報告」によると、「93便」は「最後まで無傷のまま」墜落したとされており、後に映画にまでなった「英雄物語」もそれに付随していました。

チェイニー元副大統領の上の告白は、ひとまずそれらの疑問に対する答を与えて、世間からの追求を回避したように見えますが、さまざまな物が空から落ちてきたが「人体はなかった」という証言には答えていません。

しかし、ここでの問題の本質は、そのことではありません。

実際に事件が起こる前に、あらかじめ「(別の)墜落現場」を用意しておき、事件が起こるや否やマスメディアの関心をそこに引き付ける(その間にFBIを使って落下物を回収させ、マスメディアには「筋書き」に沿った報道をさせる)という「事前準備」があったことを、「チェイニー告白」は認めたことになります。

さらに、「ユナイテッド航空93便」に関して、このような「たくらみ」があったとすれば、「他の3機」に関してはどうだったのか、という素朴な疑問も改めて提起したのです。

「9・11」に関して極め付きの出来事をもう一つ挙げるとすれば、(航空機が衝突せず、間に第6ビルを挟んでツインタワーから離れた位置にあった)ワールドトレードセンター「第7ビル」の崩壊です。

これは明らかに、高層ビルの解体で用いられる典型的な手法で、あらかじめ構造上の急所に爆薬を仕掛けておいて、下から順に点火(爆破)していくので「制御解体(Controlled Demolition)」と呼ばれています。

ビルに航空機を衝突させるだけでは満足せず、(第1,2ビルを含めて)ビル全体を崩壊させる狙いは、「恐怖の出来事」を増幅することでしょう。

しかし「制御解体」を行うには、対象ビルの調査と爆薬の仕掛けなどに少なくとも2週間は必要とされており、それを、ジュリアーニ市長の危機管理オフィスやFBI、CIAなども入居している警戒厳重なビルに対して、ビル解体のノウハウも実績も持たない「アラブのテロリスト」がやれるとは誰も思わないのではないでしょうか。

「制御解体」の特徴は、下から順に小爆発が起こるので、その連続音が聞こえ(第1,2ビルで救助に当っていた消防士の、「階ごとに(floor by floor)」「ボン、ボン、ボン」と連続的な爆発音が起こったという証言があります)、また外壁に「爆発痕」が現れることがあります。

また、鉄球を屋上から落とすのと同様の「自由落下速度」でビルが崩落することです(47階建ての第7ビルは約6.5秒、また110階建ての第1,2ビルは共に約10秒)。

(「自由落下」が始まる直前に、第7ビルの外壁に下から上に向かって現れる爆発痕)

ちなみに当時の「政府発表」や「公式報告」によると、「第7ビル(17時20分に崩落)」は、「ツインタワーの瓦礫による損傷と火災によって崩壊した」とされています。

しかし、火災は部分的にしか起こっておらず、たとえ部分的に崩落があったとしても、その階より下の構造物の抵抗を受けるので「ビル全体が自由落下速度で崩落」することはありえません。

したがって、「ビル全体が自由落下速度で崩落」した第1,2ビルも、「制御解体」以外には考えられません(第1ビル:航空機衝突8時46分、崩落10時28分、第2ビル:航空機衝突9時3分、崩落9時59分)。

そもそも、高層ビルが「火災で崩落」したことは、濃霧の中でB25爆撃機が衝突したエンパイヤステートビルや、66階のうち26階分が何時間も燃え続けて火災が屋上まで達したベネズエラのケースを含め、歴史上一度もないのです。

(上記のほかに、当の「第1ビル」で数階分が燃えた1975年のケースや、ロサンジェルス、フィラデルフィア、マドリードのケースなど、いずれもビルは崩落しなかった)

事件直後から「当局の筋書き」を唯一の真実として垂れ流すだけで、次々に提起された数々の疑問を追求することを避けてきたマスメディアは、その当局者の「告白」によって、完全に「ハシゴを外された」格好になりました。

これに対する彼らの反応は、今のところ「徹頭徹尾無視する」というお決まりのスタンスのようですが、それは「ジリ貧コース」を選択していることになります。

地球と人類を一段上の次元に上昇させるために、いま宇宙規模で起こっている変化は、マスメディアの思惑に合わせてペースを落とすことはしません。

「光とヤミが混在する時代の終点」、つまり「2012年の冬至」は目前に迫っています。

それは、戦争や抗争、コントロールや支配、そして欺瞞に明け暮れてきた時代の終えんを意味します。

その先も「新しい地球」と共に歩むつもりがあるなら、それまでに各人が、心身に宿るネガティブなエネルギーを完全に浄化しておく必要があります。

それは、過去にもあり現に見られるような「善なる者が犠牲になる状況」を、次の時代に持ち込まないための「宇宙の恩典」とも言えます。

マスメディアが、「ヤミの勢力(シャドウグループ)」に脅えるあまり言いたいことも言わず、市民の関心を本質から逸らすために「てんこ盛りのご馳走」を差し出しながら、結果として「彼ら」の片棒担ぎをやる姿勢は、ネガティブなエネルギーの典型です。

まさか組織の全員が、「共倒れ」になることを望んでいるわけではないでしょう。

マスメディアが脅える相手こそ、「自由な報道」を取り戻すために、勇気を持ってその正体を明らかにすべき真のターゲットだということに気づくべきです。

「チェイニー告白」は、マスメディアが襟を正して、真実の追求という本来の姿に戻る千載一遇のチャンスを与えてくれたと考えられます。

・次は『アセンションものがたり』の一節ですが、たいへん的を射ています。

《実を言えば、あなたたち地球の平均的な市民は、本当に起こっていることの4分の1も知らないのよ》

・こちらは、山崎淑子(やまさき としこ)さんのインタビュー(2010年8月10日)の抜粋です(各8~9分)。

08 真実を語ることの危険性。日本人からの警告
   

09 涙を浮かべる父親の姿を見て
   

10 違和感の連鎖。FBI・CIAによる家宅捜索
   

・同インタビューの最後の部分です(1分33秒)。

21 日本の真実
   

こんなうそつきなゲス野郎と対峙している日本人は奴らからすれば、赤子のように簡単に操作されるんだ特にアカン坊の民主党なんて、利用されつくすんだ。

 

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