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2012年1月のすべての投稿

野田ソーリ マニフェストはうそを言ってもいい野田

投稿日: 2012年1月23日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★



ユーチューブには、こんなに(一部)UPされている。

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とうとうホルムズ海峡封鎖されてしまうと「油断」となる可能性が出てきたから重い腰を上げるのか?

投稿日: 2012年1月19日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

愛知沖でメタンハイドレート試掘…2月中旬にも

読売新聞 1月19日(木)3時2分配信

愛知沖でメタンハイドレート試掘…2月中旬にも
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読売新聞

 政府は18日、日本の排他的経済水域(EEZ)内である愛知県渥美半島の南方沖70~80キロ・メートルの海底で、2月中旬をメドにメタンハイドレート掘削試験に入る方針を固めた。
次世代のエネルギー源として期待されるメタンハイドレートの海底掘削を本格的に実施するのは世界で初めて。政府は来年には実際に採掘し、ガスを生産する試験を行う予定だ。
今回掘削を行う周辺海域には、日本の天然ガス消費量の十数年分と見込まれる約1兆立方メートルのメタンハイドレートが埋蔵されているとみられる「東部南海トラフ海域」があり、掘削試験の対象地点として有望だと判断した。2011年度予算に関連経費として89億円を計上している。
液化天然ガス(LNG)は09年度の国内の発電電力量に占める割合が29・4%で、原子力(29・2%)や石炭(24・7%)、石油(7・6%)を上回っている。東京電力福島第一原子力発電所事故を受け、政府は原子力発電への依存度を長期的に下げる方針で、メタンハイドレートの商業化が実現すれば、我が国の電力供給体制の安定化に大きく貢献することが予想される。
◆メタンハイドレート=メタンガスと水が結晶化した氷状の物質。深海底や永久凍土層のような低温高圧の地中に分布しており、1立方メートルあたり160~170立方メートルのメタンガスを含んでいる。普段は固体の状態となっているうえ、不安定で気化しやすいため、採掘が難しい。

最終更新:1月19日(木)3時2分

読売新聞

あ~~だから言ったじゃない!アメリカはいろんなこと言いがかりを言ってきたでしょ!

投稿日: 2012年1月18日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

日本の軽自動車は関税非障壁だから撤廃せよ!って。

でも自動車の関税は撤廃されてんだよ!自分たちの営業努力なっていないのにさ!

その間隙をついて欧州車がごそってはいったでしょ!米車は少数で・・・・

今度のいちゃもんは、左ハンドルにしろ!って言ってくるぜ!!

安い家賃 都心に近く 悠々自適

投稿日: 2012年1月13日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

荷が重い 国を背負い込む そのつらさ    野田どじょう

内閣改造 したってさ元が 駄目だもの  どじょうだもの

国民を いじめるな! まずおまえらだ   官僚だもの

安い家賃 都心に近く 悠々自適   やっぱ官僚だもの

13日の 金曜日に発足す まゆつばだ 民主党政権だもの

 

今、中東のホルムズ海峡が封鎖されるという状況にあって、防衛大臣や主要閣僚の内閣改造をしていて外交や内政についてもまだ正月休みのままの日本、ひょっとしたら

「油断」

文字通りの「油断」状態に陥りそうだ。ペルシャ湾から原油を80%以上運搬していて、イランからも輸入している日本は、石油が輸入できなくなる恐れがある。{油断}状態に陥ると日本はすべて停滞してしまう。すべて石油に頼っているこの現状を打破しなければならない。

新技術を使ったエネルギーの開発に今からでも遅くはないのでやりましょう!出来うる限りサ。

1.オーランチオキトリウムを培養して畑で石油を作ろう!

2、日本周辺の深海に大量に存在するとされるメタンハイドレート。

3. OHMASA-GAS

等、新技術により原油が絶たれても産業が発展できることを考えなくては、それこそ日本沈没になる。

*)オーランチオキトリウム – Wikipedia オーランチオキトリウム(英語: Aurantiochytrium)は、重油に似た炭化水素を精製することで注目される藻の1種。 ラビリンチュラ類に属し、光合成はしない。そのため光当てなくても石油を生産することを筑波大学の渡邉信教授らのグループが発見した。海などにすみ石油と似た成分を作り出す藻類はこれまでも知られていたが、油の回収や処理を含む生産コストは1リットルあたり800円程度かかるのが難点だった。オーランチオキトリウムはその10分の1以下のコストで生産できるとされる。また、これまで有望だとされていた緑藻類のボツリオコッカス・ブラウニーと比べて同じ温度条件で培養すると、10~12倍の量の炭化水素を精製する。

本気になって商業生産に取り掛かるとしたら、10年掛かるところ2~3年で、できないか?国策として予算を投入し、可能性を探らなければなりません。今回の犠牲と危機を大きなエネルギーに対する転機にしなくてはいけません。

津波で海水を被った田畑ではもう耕作するのに何年も掛かる。この藻を栽培して、東北の沿岸部を油田に代えることもできる。そして豊かになろう。