安い家賃 都心に近く 悠々自適

投稿日: 2012年1月13日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

荷が重い 国を背負い込む そのつらさ    野田どじょう

内閣改造 したってさ元が 駄目だもの  どじょうだもの

国民を いじめるな! まずおまえらだ   官僚だもの

安い家賃 都心に近く 悠々自適   やっぱ官僚だもの

13日の 金曜日に発足す まゆつばだ 民主党政権だもの

 

今、中東のホルムズ海峡が封鎖されるという状況にあって、防衛大臣や主要閣僚の内閣改造をしていて外交や内政についてもまだ正月休みのままの日本、ひょっとしたら

「油断」

文字通りの「油断」状態に陥りそうだ。ペルシャ湾から原油を80%以上運搬していて、イランからも輸入している日本は、石油が輸入できなくなる恐れがある。{油断}状態に陥ると日本はすべて停滞してしまう。すべて石油に頼っているこの現状を打破しなければならない。

新技術を使ったエネルギーの開発に今からでも遅くはないのでやりましょう!出来うる限りサ。

1.オーランチオキトリウムを培養して畑で石油を作ろう!

2、日本周辺の深海に大量に存在するとされるメタンハイドレート。

3. OHMASA-GAS

等、新技術により原油が絶たれても産業が発展できることを考えなくては、それこそ日本沈没になる。

*)オーランチオキトリウム – Wikipedia オーランチオキトリウム(英語: Aurantiochytrium)は、重油に似た炭化水素を精製することで注目される藻の1種。 ラビリンチュラ類に属し、光合成はしない。そのため光当てなくても石油を生産することを筑波大学の渡邉信教授らのグループが発見した。海などにすみ石油と似た成分を作り出す藻類はこれまでも知られていたが、油の回収や処理を含む生産コストは1リットルあたり800円程度かかるのが難点だった。オーランチオキトリウムはその10分の1以下のコストで生産できるとされる。また、これまで有望だとされていた緑藻類のボツリオコッカス・ブラウニーと比べて同じ温度条件で培養すると、10~12倍の量の炭化水素を精製する。

本気になって商業生産に取り掛かるとしたら、10年掛かるところ2~3年で、できないか?国策として予算を投入し、可能性を探らなければなりません。今回の犠牲と危機を大きなエネルギーに対する転機にしなくてはいけません。

津波で海水を被った田畑ではもう耕作するのに何年も掛かる。この藻を栽培して、東北の沿岸部を油田に代えることもできる。そして豊かになろう。

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安い家賃 都心に近く 悠々自適」への1件のコメント

  • 藻類開発成功は日本は産油国です。

    「OHMASA-GAS」は放射線の無害化に近い試験結果、世界中の汚染を除去で福島原発箱物処理で放射能無害化し、森、畑地を賃貸し、外貨も稼ぎ、日本が「OHMASA-GAS」の世界特許で世界に誇れる国にし、「OHMASA-GAS」とシェールガスや藻類オイル混合ガスで経済も安定します。

    政府はTPP、消費税、電力値上げ等で国民を震え上がらせ無いで下さい。

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