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2012年4月のすべての投稿

関東地方に大きな地震が近づいてきました。このままこの政府ではもし、大きな地震でもあったらと思うと心配です。

投稿日: 2012年4月30日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

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民○党や自●党が次の政権を担ってもまた従来の通り

同じことになるだろう

国民に電力料金や消費税増税を押し付けるなら

まずやらなければならないこと

あるでしょう

電力会社の自助努力・リストラなど

これは政府も同じ

議員も同じ発想なのだ

小沢一郎はスーパーマンか?日本を託したくはない

投稿日: 2012年4月27日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

「陸山会」事件で強制起訴された元民主党代表の小沢一郎被告(69)に東京地裁は26日、無罪(求刑禁錮3年)判決を言い渡した。

 「小沢ガールズ」から歓喜の声が上がった。柔道五輪金メダリストの谷亮子参院議員(36)は、同日夕方に都内で行われた会合に出席した後、小沢氏の無罪判決について語った。「裁判所の良識ある判決であり、これが世論の表れ。この2つに尽きます」と力を込めた。小沢氏の今後については「リーダーシップを発揮していただきたいし、発揮できる環境を民主党が作らなきゃいけない。これが国民の声」と話し、小沢氏が9月の代表選に出馬することを希望した。

 また、三宅雪子衆院議員は同僚と固く握手。「無罪を疑っていなかったけれど、正直ホッとした」と胸をなで下ろした。うっすらと涙を浮かべて「司法に正義は残っていた」とも。上気した顔で小沢氏の党員資格停止処分解除を訴えた

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衰えたカリスマ小沢に日本を託したくない

地元、奥州市に貢献していない

震災で、地元岩手県・奥州市などに来てはいない

売国奴で反日とは

トホホ

です

古い考え方を持つ議員を駆逐してください

自己の利権を負い自分の利益のみ追及する

国会議員はもう当選させないで!

民主党 小沢一郎無罪!民主党の勢力争いが、お山のボス取り合戦

投稿日: 2012年4月26日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

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jajaaaa

 

小沢一郎ってそんなに影響力あるのか?

自分でも、もう終わった人なのか?

十分充電したのか?

そもそも、小沢一郎は反日だろ

反日売国奴野朗の小沢一郎の正体見たり

 

反日売国奴野郎の小沢一郎の正体見たり

小沢幹事長「外国人参政権は韓国の要請」小沢幹事長は16日の記者会見で、永住外国人への地方参政権付与法案について「韓国政府サイド、在日の方からも要求が非常に高まっている」と述べ、法案推進の理由に韓国側の要請があることを認めた。(17日産経新聞)

日本人の不利益になることを韓国の要請を受けてこの売国法案を推進するとは信じられない悪人です。韓国人の利益になるように働くということは、韓国人に金で買われた工作員か、あるいは彼の血に韓国人の血が流れているとしか考えられません。

外国人参政権に賛成している他の代議士は「日本国に住んで税金を払っている以上当然の権利であり、いたし方のないことです」と邪悪な心を隠していますが、小沢は堂々と韓国の要請だと言い切る態度は自ら金で買われて工作員だと白状したのです。
我々日本国民はこのような売国奴に日本を任してもいいのですか?

許せますか?

伊方原発って佐田岬の付け根にあるんだろ!一番危ないところだ。津波が来たら一巻の終わりだ。民主党はもういらない。しかも南海トラフ地震で津波31.2mが来たらアウトじゃないか?政治家がOkといっても責任は取れないだろう。

投稿日: 2012年4月23日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

伊方原発再稼働、現組織で=政府・民主内に推進論―大飯の難航を懸念

時事通信 4月22日(日)18時26分配信

 四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の再稼働推進論が政府・民主党内で急浮上している。原発再稼働の手続きでは、関西電力大飯3、4号機(福井県おおい町)が先行しているが、近隣府県の強硬な反対に直面。国内で唯一稼働中の北海道電力泊3号機(泊村)が5月5日に運転を停止した後、「原発ゼロ」の事態が長引く可能性があるためだ。
 民主党の前原誠司政調会長は22日午前のNHK番組で、原子力規制庁の発足まで再稼働の手続きを進めるべきでないとの意見が出ていることについて「そうは思わない」と反論し、国の原子力安全委員会と経済産業省原子力安全・保安院で対応できるとの見解を示した。これに関し、民主党幹部は「伊方原発は安全委のチェックが済めば手続きを進める」と語った

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The World’s Top Brands

投稿日: 2012年4月17日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

世界中にブランドと言われるものは数多くありますが、そのなかでもトップ100を選んでいます。
この調査におけるブランドの力の定義とは、まず3分の1が本国以外の売上であること。さらにベースとしている顧客でなくても認識している名前であること。要するにファンでなくても知っているというレベル。そして公に利用できるマーケティングと財政上のデータを提供していること。これは企業の規模やブランドによってどれだけの売上を得たのかなどを計るために使います。
結果、このランキングは「将来どれぐらい稼ぎ出す可能性があるか」を評価します。まず現在の収益のどれぐらいがそのブランド力によって成り立っているかを算出。営業活動原価や税、資本などを引いて、ブランドに起因するもののみを残します。これによって最終的なブランド力を決定したものがこのランキング、というわけ。
世界中でのその市場におけるリーダーシップ、安定性、地理的かつ文化的な境界をものともしないパワー…それが「ブランド」というわけです。
では、1位から100位まで、順に見てみましょう。社会人の常識として知っておきたい企業が多いです。いくつわかりますか?

The World’s Top Brands
第1位:コカコーラ
第2位:マイクロソフト
第3位:IBM
第4位:GE
第5位:インテル
第6位:Nokia
第7位:トヨタ
第8位:ディズニー
第9位:マクドナルド
第10位:メルセデス・ベンツ
第11位:シティバンク
第12位:マルボロ
第13位:ヒューレット・パッカード
第14位:アメリカン・エキスプレス
第15位:BMW
第16位:ジレット
第17位:ルイヴィトン
第18位:シスコ
第19位:ホンダ
第20位:サムソン
第21位:メリルリンチ
第22位:ペプシ
第23位:ネスカフェ
第24位:Google
第25位:Dell
第26位:ソニー
第27位:バドワイザー
第28位:HSBC
第29位:オラクル
第30位:フォード
第31位:Nike
第32位:UPS
第33位:JPモルガン
第34位:SAP
第35位:キヤノン
第36位:モルガンスタンレー
第37位:ゴールドマンサックス
第38位:ファイザー
第39位:アップル
第40位:ケロッグ
第41位:Ikea
第42位:UBS
第43位:ノヴァルティス
第44位:シーメンス
第45位:ハーレーダビッドソン
第46位:グッチ
第47位:eBay
第48位:フィリップス
第49位:アクセンチュア
第50位:MTV
第51位:任天堂
第52位:GAP
第53位:ロレアル
第54位:ハインツ
第55位:Yahoo!
第56位:フォルクスワーゲン
第57位:ゼロックス
第58位:コルゲート
第59位:Wrigley’s
第60位:ケンタッキーフライドチキン
第61位:シャネル
第62位:エイボン
第63位:ネスレ
第64位:クリネックス
第65位:Amazon
第66位:ピザハット
第67位:ダノン
第68位:キャタピラー
第69位:モトローラ
第70位:コダック
第71位:アディダス
第72位:ロレックス
第73位:Zara
第74位:アウディ
第75位:ヒュンダイ
第76位:BP
第77位:パナソニック
第78位:ロイター
第79位:クラフト
第80位:ポルシェ
第81位:エルメス
第82位:ティファニー
第83位:ヘネシー
第84位:Duracell
第85位:ING
第86位:カルティエ
第87位:Moet & Chandon
第88位:ジョンソンアンドジョンソン
第89位:シェル
第90位:ニッサン
第91位:スターバックス
第92位:レクサス
第93位:スミノフ
第94位:LG電子
第95位:ブルガリ
第96位:プラダ
第97位:アルマーニ
第98位:バーバリー
第99位:ニベア
第100位:リーバイス
ちなみに私の場合、9割は知っている企業でした。やはり世界的にそれなりの知名度があっても日本に展開していないとか、そんな企業はパッと見ても分からない…。

ソース

http://gigazine.net/news/20060729_brand_top100/

人類史上最大の陰謀を暴く、衝撃のドキュメンタリー!「THRIVE」

投稿日: 2012年4月5日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

今日「THRIVE」という映画を見た

今、世界は目覚めようとしている 。

人類史上最大の陰謀を暴く、衝撃のドキュメンタリー!

環境破壊、飢餓、戦争、天災、そして経済破綻と、次々に世界を襲う危機は、とどまることがない。

これらの危機に対し、人類はなんら有効な解決策を手にすることができていない。

しかし本当に何も手立てがないのだろうか?

はたして、我々は常に真実を知らされているのだろうか?

グローバル企業、P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)社の創業一族の息子 として生まれ育ったフォスター・ギャンブルは、若き日にそのような疑問を抱く。

彼は、実業家になる道を捨て、科学者となり、この問題解決の追及に生涯を費やす決心をする。

長い探求の旅の果てに彼が見つけ出した真実は、メディアでは絶対に語られることのない、

全ての人類を支配する驚愕すべきシステムの存在だった。

あらゆる産業、農業、医療、経済、軍事、マスコミにまで及ぶ、完璧とも言える支配体制が世界規模で構築されていた。

この支配の真の姿を白日のもとに晒し出し、人類を解放し、真の繁栄(THRIVE)を奪還するため、

彼は私財480万ドルを投じ、本作『THRIVE』を製作した。

2011年11月11日「リセットの日」に、『THRIVE』は全世界に向けて公開された。

その衝撃と感動は大きなうねりとなって、全人類へと確実に広がっている。

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この中で。宇宙を創るものすべてがトーラスによるという。

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トーラスとベクトル並行体のパターンは、宇宙でエネルギーがどのように機能しているのかを教えてくれていて、我々がそれに調和するように促していると思うようになった。

これらは安全でクリーンなエネルギーを無限に利用する方法と、新しい推進方法のモデルを示しているのです。

何もないところからエネルギーを取り出せる方法。

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    ニューエネルギー技術

    • 1900代初期  ニコラ・テスラ氏 

       放射エネルギー 燃焼せずに電気をとりだす技術

    • 現代の発明家 アダム・トロンポリン氏 

       空気から電力をとりだす直流発電機を開発

       地球上のどの場所でも突如として電力が得られ、誰もが電力を使える。

       国連や米国上院に招かれて発電機の実演も行った

    • 発明家 ジョン・ベディニ氏

       運転に必要なエネルギーより、より多くの電力を得られる充電装置を開発

       低価格で装置の販売を発表

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    このすばらしいニューエネルギー技術がなぜ普及をしていないのでしょう?

    それは発明家達のすべてが、政府による装置の押収・研究室の焼失・生命の危機を実感する脅迫等の弾圧を受けているからです。

    UFO現象の隠ぺいは、フリーエネルギーの弾圧と密接な関係があります。

    なぜニューエネルギー技術が弾圧され、隠ぺいされるのか?

    この技術は世界最大の産業であるエネルギー産業にとって、直接の脅威となります

    石油・ガス・石炭の確認埋蔵量の額は200兆ドルを超えます

    それが石油・石炭・電線による送電も不要となるのです。

    石油・石炭・原子力等、汚染をまき散らす危険な技術への依存を正当化するには、より優れた低価格の代替え手段はないと主張するのが一番です。

    ニューエネルギー技術が明らかになれば、地理的・政治的な権力に決定的な変化をもたらします。

    地球上の苦しみの多くはエネルギーを利用できないことと関係しています。

    ニューエネルギー技術が解き放たれると、世界は大きく変化するでしょう

    そしてすべての場所、すべての人に影響が及ぶのです

    科学研究を弾圧することで誰が利益を得るのでしょう?

     

    原子力発電や火力発電など必要なく、そこら辺にある有害電磁波を出す高圧送電線も必要のない時代が目の前にあるが、それを妨害する影の政府やドル紙幣にあるピラミッドの目の陰謀団体が阻止している。個人個人がそれを屈服すれば素晴らしい世界になるのだろう。

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    上記バナークリックしてください。Thrive movement in Japanのホームページへ移行します。

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    フリーエネルギー文献リスト

    書名
    著者
    発行元
    発行日

    超常現象には”法則”があった
    猪股修二
    KKロングセラーズ
    84/08

    フリーエネルギー技術開発の動向
    D・A・ケリー
    技術出版
    88/11

    UFO原理と宇宙文明
    太田竜
    日経企画出版局
    91/

    フリーエネルギーの挑戦
    横山信雄
    加藤整弘
    たま出版
    92/06

    宇宙エネルギーの超革命
    深野一幸
    廣済堂
    92/10

    地球文明の超革命
    深野一幸
    廣済堂
    92/12

    宇宙の神秘とUFOの謎
    清家新一
    日本文芸社
    93/09

    驚異のハチソン効果
    横山信雄
    たま出版
    93/10

    宇宙エネルギーが導く文明の超転換
    深野一幸
    徳間書店
    94/01

    地球を救う21世紀の超技術
    深野一幸
    廣済堂
    94/05

    禁断の超「歴史」「科学」
    新人物往来社
    94/06

    奇跡の炎 マルチアーク
    佐藤亮掌
    コスモトゥーワン
    94/07

    来るべき宇宙文明の真相
    深野一幸
    徳間書店
    96/01