あの福島第一原発事故で真っ先に、岩手県奥州市の方々を見捨てて逃げだした小沢一郎を見て、岩手や日本の為になる人間ではない。政治屋には日本を委ねられんぞ!

投稿日: 2012年6月14日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

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民主党の小沢一郎元代表(70)の和子夫人(67)が、昨年11月に地元・岩手県の複数の支援者に、「離婚しました」という内容を綴った手紙を送っていたことがわかった。
 便箋11枚にも及ぶ長い手紙の中で、和子夫人は、昨年3月の東日本大震災後の小沢元代表の言動について触れ、「このような未曾有の大災害にあって本来、政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しい時に見捨てて逃げだした小沢を見て、岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました」と書いている。

3月11日、大震災の後、小沢の行動を見て岩手、国の為になるどころか害になることがはっきりわかりました」
「国民の生命を守る筈の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです。何十年もお世話になっている地元を見捨てて逃げるというのです

震災以降の小沢の行動について
・3月16日、第一秘書の川辺が夫人に、次のように話した。
「内々の放射能の情報を得たので、先生の命令で秘書達を逃がしました。私の家族も既に大阪に逃がしました。」と胸を張って言うのでう。あげく、「先生も逃げますので、奥さんも息子さんたちとどこか逃げる所を考えてく下さい」と言うのです

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岩手県だぜ!わたしは仙台に住んでいます。あの頃3月というと季節風が吹きまくる季節で西寄りの風だった。まして岩手だぜ!東北全滅ではないのに、70歳の人間がなぜ怖がるんだあと80年も生きるわけでもないのに。

 

が、野田政権の消費税増税でまっしぐらを阻止勢力としてだけ期待するが、それだけ。

今の小沢一郎は、政治屋に成り下がって日本の国のことなんか何も考えてはいない、亡国の政治屋だ。政治を稼業にして利権を増やし、私腹を肥やしている奴には、旧伊達藩(奥州市は旧伊達藩)の仙台人にとって害虫としか見えない。

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