火星に行ったアイゼンハワーの孫

投稿日: 2012年7月22日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

火星に行ったアイゼンハワーの孫

http://elhappy.blog51.fc2.com/blog-entry-3566.html より

1981年に2回火星基地にテレポートして行っています。また、ローラ・アイゼンハワーは2006年に火星の植民地に行ったと証言しています。

mars

実際に、その基地に行った2人のアメリカ人、アンドリュー・D・パシャーゴ氏とアイゼンハワー大統領の孫のローラ・マグダリーン・アイゼンハワーという女性が2010年に共同声明で、その事実を暴露しています。

アンドリュー・D・パシャーゴ氏は、少年時代に100年前のリンカーン大統領のゲティスバーグの演説の現場にタイムスリップし、唯一残っている写真にその姿が映っているのだそうです(下写真の中央にいる少年)。time

彼は、1981年に2回火星基地にテレポートして行った、またローラ・アイゼンハワーは、2006年に火星の植民地に行ったと証言しているそうで、実際、火星では息のできるレベルの酸素があって地球人がちゃんと生活ができる環境があるそうです。

さらに、パシャーゴ氏は、火星には、アーリア系人種やインド人、ケルト人、ペルシャ人、ギリシャ人、スラブ人等のが住んでいたそうです。
そして、彼らは火星人として暮らしていて、時々、地球から派遣グループとして政治家、軍人たちがやって来て滞在していくそうです。
さらに火星には、レプティリアン、リトルグレイ、ラージグレイ、ドラコニアンといった宇宙人やプレシオサウルスのような恐竜もいるそうです。

火星に行くには、現在の地球の技術では何年もかかりますが、これは宇宙人がセッティングしてくれるから行けるわけで、何のために造っているかというと、2012年問題のために火星基地を造っているためなのだそうです。

マヤの予言による2012年12月21日に地球が大異変に見舞われることを予測して、国策としてアメリカは選りすぐりの人々を火星に送り込んでいるようなのです。これは現代版「ノアの箱舟」であり、「第四の選択」という訳です。
マヤの暦は元々、プレアデス星人がマヤ人に教えた情報で、プレアデス人はその責任を感じているのですが、地球人が人格を向上し、様々な諸問題を解決して乗り越えていけると思っていたのですが、残念ながらそうではなさそうなので、「カウンシルオブ8(審議会8)」という存在を主体として行動を起こし始めているようなのです。

それが明らかになったのが2010年のことで、プレアデス、オリオン、シリウス、うしかい座、アルファ・センタウリ(ケンタウルス座アルファ星)、レクティル座ゼータ星、Consuli、Pousetiの8つの星からなる審議会です。このことをNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の元職員スタンリー・A・フルハム氏が暴露しています。
審議会8のメンバーは現在の地球の環境汚染や環境破壊の状況を見て、種の保存ができないと判断をしたらしい。

これまでは、何があっても地球に不介入の立場(宇宙連合にはその星が調和を保っている場合には介入してはならないという決まりがある)を取っていたようだが、地球人は自分たちで未来を開けないと見切って干渉を開始したそうなのです。

それが、2010年10.13日のマンハッタンでのUFO目撃事件であり、あれは審議会8のデモンストレーションだったらしいのです。

実際の生活の火星に信じられないほどの Nasa の私たちが望む真実 Ufo オヴニー開示プロジェクト参照する必要があります
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