また反日の売国奴法相が・・・

投稿日: 2012年10月6日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

田中慶秋法相「外国人経営会社から献金」去年から知ってたけど返却は最近

野田改造内閣が発足して4日目、早くも足元に火が付いた。田中慶秋法相が法律で禁止されている外国人経営者の会社から42万円の献金受け取っていた問題が浮上した。ナマ出演した細野豪志政調会長は汗だくの弁解だった。

「しっかり説明」だけで辞任はなし

司会のみのもんた「この方については、どうお考えなんですか」

細野「田中さんは福島の浪江町の出身なんです。双葉高校を出ておられて、この1年半、何度も何度もお会いして、『これをやってくれ』『これは足りない』とアドバイスして下さって、ありがたい先輩なんです」

みのから法相辞任の有無を聞かれて、「きちっと説明をしていただき、仕事をしっかりしていただくことだと思います」

与良正男(毎日新聞論説委員)「この献金は昨年3月の段階で知っていて、返済したのは最近。これは何ですか?」

細野は自らの経験を持ち出してこう答えた。「私は500人ぐらいから個人献金を受けているが、きちっと国籍を確認するのは難しい。このことで政治家が表舞台からいなくなるのはいいことではない」

同僚をかばう気持ちはわかるが、いくら「思い出内閣」「在庫一掃内閣」と言われる陳腐な内閣であっても、法務大臣が法律を犯し、説明だけで済ますわけにはいかないだろう。

民主党は嫌いだが、拉致問題担当大臣では誰よりも頑張っていた松原仁氏が更迭され、代わりに法務大臣兼拉致担当大臣に任命された田中氏。今まで一度も閣僚ポストや党幹部に登用されなかった最高齢の同氏に対し、野田内閣は最後の「思い出作り内閣」として最悪の間違ったポストを与えてしまった。外国人献金問題でかつて前原誠司氏も同様の事案で外相を辞職しており、即刻クビにしないと国民に示しがつかない!

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