何でも日本が進んだ技術を発表するときルーツは韓国だと主張する、文化泥棒の国汚い奴ら

投稿日: 2012年10月13日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

2012年10月11日09:30

「韓国人が山中教授のノーベル賞を韓国の成果だと主張し始めた」 黄禹錫教授の成果が山中教授のiPS細胞を生み出した

1:すばる岩φ ★:2012/10/10(水) 16:33:02.41 ID:???
– ノーベル賞:幹細胞研究で韓国に遅れの日本、科学者育て逆転 –
山中教授ノーベル賞受賞を機に世界市場先制に意欲
黄禹錫教授のES細胞代替研究、実績なしでも大学院で採用

 今年のノーベル生理学・医学賞で共同受賞した英国ケンブリッジ大学のジョン・B・ガードン教授(79)はカエルのクローンに初めて成功した科学者であり、京都大学の山中伸弥教授(50)は皮膚細胞を胚性幹細胞(ES細胞)に似た人工多能性幹細胞(iPS細胞)にする方法を初めて開発した研究者だ。科学者たちは、2人の間をつないだものは、かつて韓国が世界で最も進んでいると錯覚していた「クローンES細胞」だったと言う。

続きはこちらをクリック http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50383923.html

ソース : 朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2012/10/10 10:58
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/10/10/2012101001010.html
関連スレ :
【韓国】ノーベル賞を目指そう! 韓国で小学生対象の特別キャンプ開催 [09/30]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1348991328/
【社説】ノーベル賞の季節はやってきた・・・”日本人が世界で最も滑稽だ”と見る韓国だが、0対18これが現状だ★2[10/08]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1349790659/
【韓国】がん細胞に自殺命令、夢のナノ磁石を開発…夢物語のようなシナリオ、現実化の見通し[10/08]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1349682840/

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2012年10月11日10:30

「韓国企業が島根県を消滅させた疑惑が発生した」 韓国の制作会社がTV朝日に大変な物を納入!?

1: ソマリ(新疆ウイグル自治区):2012/10/10(水) 04:02:14.63 ID:ujToZmwr0
「Qさま!」番組内で地図誤表記の不手際が発覚
トピックニュース 2012年10月09日13時30分

8日に放送されたクイズバラエティー「Qさま!」(テレビ朝日系列)で、「放送事故が起きた」とネット掲示板やツイッターで話題になっている。

秋のスペシャル番組として「プレッシャーSTUDY 全日本勉強選手権2012 」という企画を放送した同番組。その内容はタイトル通り、都道府県に関する様々なクイズを出題し、ゲストが回答するというものだ。

物議を醸した理由は、同番組が紹介した西日本の地図にあった。描かれた地図では、山陰地方にあるはずの島根県が海となっていたからだ。

この地図が話題になったネット掲示板では「島根県が消えた」「何をどう間違ったらこうなるの」「島根が無くなってることより宍道湖が島になってることの方がおかしい。どうしてそうなった」「これ大丈夫なのwww?島根どころか広島も…」と、驚く声が相次いだ。

なかには「島根ない=竹島の存在を消す事と一緒」「島根県が無くなれば『島根県の竹島』も無くなってしまうじゃないか」と、領土問題と結びつけ、この地図を作成したテレビ番組の制作会社に不信感を持つ声も。「Qさま!」は、先月も、番組撮影中に、スギちゃんが重傷を負う事故を起こしたばかりだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/7027292/
問題の地図
「Qさま!」番組内で地図誤表記。島根県が無く、そこには海
5cabdd589145db0851bb05a31bf64ae6

2012年10月11日08:30

「韓国メディアが捏造記事で日韓スワップ破棄を非難し始めた」 日本への恨み節を全開にする韓国メディアの卑劣

1:ピアノを弾く大酋長φ ★:2012/10/10(水) 04:24:54.40 ID:???
[韓・日通貨スワップ縮小]外国為替危機の時貸し出し金回収…難しい時薄情だった日
キム・テグン記者
韓国と外貨調達’悪縁’
2008年金融危機当時にも通貨スワップ拡大要請拒絶
韓国は外貨調達問題に対しては「悪縁」という言葉がぴったりなほど日本とは良くない記憶をたくさん持っている。

最もつらい記憶は1997年の外国為替危機当時に遡る。外国為替保有額が底をつき、国家不渡りの危機に陥っていた我が国には日本から借りた短期貸し出し金が220億ドルあった。

ところが日本はこの中の130億ドルをその年に回収し、我が国が国際通貨基金(IMF)に救済金融を申請するのに決定的な寄与(?)をした。日本は特に1997年12月の1ヶ月だけで70億ドルを抜いていった。当時カン・マンス(姜萬洙)財政経済院次官(現・産銀金融持株会長)が「必要な時の友人が真の友人」と訴えたが、日本側は「日本国内の銀行も国際決済銀行(BIS)基準の自己資本比率8%を合わせて難しい状況」として背を向けた。

難しい時に薄情だった日本の形態は2008年のグローバル金融危機当時にも繰り返された。危機の余波でドル調達市場が詰まるとわが政府はその年10月300億ドル規模の韓米通貨スワップで一息つき、続いて日本にも既存の通貨スワップの規模を拡大してほしいと要請した。しかし日本は「大規模スワップ拡大は困る」として身を守った。結局、わが政府が中国と300億ドルのスワップ開設に合意し、これを根拠に日本を圧迫した後になって韓日通貨スワップ規模を300億ドルに増やすことができた。元政府高位関係者は「普段はそのように協議がうまくいっているのに、困難な時になると違う言葉を言って、かっとしないわけにはいかなかったよ」と言った。

日本は昨年10月には首脳会談で私たちの側の通貨スワップ拡大要求を快く受け入れた。これまでの悪縁が解消されるようだった。当時は日本の円高現象を弱化させる効果もあって、日本も実利を取ったという分析があるが、とにかくヨーロッパ発の危機で揺れる為替レートが安定を取り戻すのに助けを受けたのは明らかな事実だ。

しかし、去る8月に独島問題がふくらんだ後、日本政界が韓日通貨スワップ延長中断を言及して結局延長が失敗に終わり、韓国と日本のドルの悪縁は続くことになった。

ソース:朝鮮Biz(韓国語) 入力:2012.10.09 22:23
http://biz.chosun.com/site/data/html_dir/2012/10/09/2012100902959.html

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