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TPPで日本が滅ぶ。TPP断固反対!

投稿日: 2013年2月25日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

韓国がアメリカとFTAを結んだ。
この中で毒が盛り込められた条項があるという。
アメリカと条約を結ぶにはよほど注意したほうに越したことはない。
思い出してくれ歴史が語ってくれる。
安政のころの、脅しをかけられたペリー提督のころの不平等条約。

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http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/L2/221220.htm

米韓FTAに盛られた「毒素条項」が取り上げられいました。 参考までに、引用紹介しておきます。

::::::引用ここから

(1)サービス市場開放のNegative list:   サービス市場を全面的に開放する。例外的に禁止する品目だけを明記する。

(2)Ratchet条項:   一度規制を緩和するとどんなことがあっても元に戻せない、狂牛病が発生   しても牛肉の輸入を中断できない。

(3)Future most-favored-nation treatment: 未来最恵国待遇:今後、韓国が他の国とFTAを締結した場合、その条件が 米国に対する条件よりも有利な場合は、米にも同じ条件を適用する。

(4)Snap-back: 自動車分野で韓国が協定に違反した場合、または米国製自動車の販売・流 通に深刻な影響を及ぼすと米企業が判断した場合、米の自動車輸入関税2.5% 撤廃を無効にする。

(5)ISD:Investor-State Dispute Settlement。 韓国に投資した企業が、韓国の政策によって損害を被った場合、世界銀行 傘下の国際投資紛争仲裁センターに提訴できる。韓国で裁判は行わない。 韓国にだけ適用。

(6)Non-Violation Complaint: 米国企業が期待した利益を得られなかった場合、韓国がFTAに違反していな くても、米国政府が米国企業の代わりに、国際機関に対して韓国を提訴で きる。例えば米の民間医療保険会社が「韓国の公共制度である国民医療保険 のせいで営業がうまくいかない」として、米国政府に対し韓国を提訴するよ う求める可能性がある。韓米FTAに反対する人たちはこれが乱用されるので はないかと恐れている。

(7)韓国政府が規制の必要性を立証できない場合は、市場開放のための追加措置 を取る必要が生じる。

(8)米企業・米国人に対しては、韓国の法律より韓米FTAを優先適用  例えば牛肉の場合、韓国では食用にできない部位を、米国法は加工用食肉と して認めている。FTAが優先されると、そういった部位も輸入しなければな らなくなる。また韓国法は、公共企業や放送局といった基幹となる企業にお いて、外国人の持分を制限している。FTAが優先されると、韓国の全企業が 外国人持分制限を撤廃する必要がある。外国人または外国企業の持分制限率 は事業分野ごとに異なる。

(9)知的財産権を米が直接規制  例えば米国企業が、韓国のWEBサイトを閉鎖することができるようになる。 韓国では現在、非営利目的で映画のレビューを書くためであれば、映画シー ンのキャプチャー画像を1~2枚載せても、誰も文句を言わない。しかし、米 国から見るとこれは著作権違反。このため、その掲示物い対して訴訟が始ま れば、サイト閉鎖に追い込まれることが十分ありえる。非営利目的のBlogや SNSであっても、転載などで訴訟が多発する可能性あり。

(10)公企業の民営化

::::::引用ここまで

tpp2

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竹島は日本固有の領土です/Takeshima is Japanese Territory.からシェアさせていただきました。

投稿日: 2013年2月24日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

竹島は日本固有の領土です/Takeshima is Japanese Territory. · 3,412人が「いいね!」と言っています

6時間前 ·

  • 頂き物です。全ての日本人が読むべきだと思います。
    日本人なら、コピーして皆に読ませて。皆に伝えて。

  • <嫌いな国の文化にあこがれる韓国… | [在日]国籍法から婚姻要件を除外…>
    あなたはこれでも韓国を良い国だと思いますか?
    在日 韓国人がいかに日本を略奪しようか考えている一端です。
    いよいよ 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒  
    計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。
    いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。
    我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。
    最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。
    まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。
    生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。
    差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
    気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
    多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。

  • 在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
    その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。
    各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。
    また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。

  • Re: いよいよ 投稿者: ハナ 投稿日:2007年 7月30日(月)04時44分54秒  
    >スヒョンニム
    本当に素晴らしいことです。
    こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!
    まだ参議院ですから油断はできません。
    次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが
    我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。
    これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。
    グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも
    在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできない
    から生活を良くしたくても声が届かない。

  • >差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
    >気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
    これは本当にそのとおりですね。
    日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに
    同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている
    我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
    昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。
    それなのに、日本人ではないというだけで年金も
    もらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。
    民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を名言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。。

  • Re: いよいよ 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)07時05分31秒  
    まま、感情論は置きましょう。我々の目的が実現したら好きなことを言えるはずですから。今後、年金と参政権獲得のキーとなるだろう民主党各議員への献金準備なども準備は順調です。
    くれぐれも違法にならないように、日本人の感情を刺激しないように、慎重に進める必要があります。最近とくに若い日本人の間での「嫌コリアン感情」は無視できないものがあります。
    各支部で、韓流コンテンツやウリマル講座などを使って、
    そこで次回の衆院選で民主党に投票してくれる日本人を増やしていきましょう。
    今の私たちはまだ直接投票ができませんから、帰化した同胞の支援と理解ある良心的な日本人たちの協力が必要です。

  • そうですね 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒  
    今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが、今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。
    これからの日本社会を背負う日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。
    お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
    今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。
    これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
    日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。

  • 生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。
    同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
    これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますから
    まだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。
    年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。
    日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。
    目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。
    とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。
    ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。
    そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。
    この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。
    その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。
    数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。
    両方から攻めていきましょう。
    我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。
    民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。

  • Re: そうですね 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)08時20分48秒  
    しかし予想していたより早かった気がします。
    ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。
    自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死でr
    普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように
    政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ
    同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導
    できるようになったのですから。

  • 今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開
    してくれたおかげは大きいですね。
    日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。
    日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から
    奪い去ろうというものですが、
    これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から
    我々がそれを奪い去るという構造です。
    与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから
    我々が美味しいところをいただける。
    日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。
    とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。

  • とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。
    民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。

  • 菅 直人が釈放を要求した「工作員全リスト」(週刊文春)
     間抜けは誰か――。安倍晋三官房副長官が言い放った「土井たか子氏と 菅直人氏は間抜け」発言が、みっともない展開を見せている。
     話の発端は89年。韓国の盧泰愚大統領へ、土井氏や菅氏ら133名の 国会議員が、『在日韓国人政治犯の釈放に関する要望』という署名を 提出したことに始まる。「政治犯」29名を列挙して無罪放免を訴えた ものだが、その中に原敕晁さん拉致事件の実行犯、北朝鮮工作員・辛光洙が 含まれていたのだ。

  • 注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね
    民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。
    ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、
    その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。
    こういった点をうまく使いましょう。

  • ターゲットは? 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒  
    今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?
    最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などをまぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。
    その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。
    民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。
    ただ、とにるニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でも
    こっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。
    若い女性などに日程の話しをしても、けっこう困った顔されたり今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。
    この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、
    日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?
    でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!

  • Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒  

  • to Revoニム
    この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。
    講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうという
    サービスは生徒の評判もいいようです。
    ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。
    我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。
    これからとにかく
    1.我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
    2.今までの長い自民党政治ではそれができなかったし日本人も不幸になるばかり
    3.民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬される
    そのような話し方をしていきましょう。
    どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあってそこが日本人の若者などの反発を受けているようです。
    これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですから
    あと何年か、がまんしましょう。
    こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。
    やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!
    イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒  
    嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。
    私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。
    コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。
    他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。
    ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。
    日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。他の人が不快に思うことはしません。
    そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。
    よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。

  • 日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。
    嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。我々もこれからは郷には入ったら郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで彼らの表情が一気に変わりますよ。
    アボジたちがどうして今まで得れる権利を得れなかったか、そこはこうした頭の使い方が足りなかったからでしょうね。今だってそんなことは言うなと言うでしょうが、インターネットのおかげで、こちらも頭脳戦をしなければ勝てない時代です。
    そこは一時期愛国心は横に置いて、どれだけうまく日本人を多く我々側に取り込めるかを考えましょう。
    今回の民主党圧勝は我々にとって過去最大のチャンスですから。
    (無題) 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)14時22分19秒  

  • しかし日本人はおもしろいですよね。
    謝ることが美しいと思っているんですから。
    講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという
    思想の文化があるそうです。他人の罪を自分が変わって
    処罰されるところに喜びを感じるようです。
    だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。
    この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたら
    みんなスミマセンと言ってましたよ。
    なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?
    民族的マゾヒストなんでしょうかチョッパリは(^^)
    そんなのだから戦争に負けるんですよね。
    アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が
    全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)

  • マスコミ対策 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)15時49分54秒  
    あるかたからマスコミ対策は大丈夫なのかと聞かれましたが大丈夫です
    ここ数ヶ月の報道を思い出してください。
    自民党の不祥事や失言などは大いに報道されましたが民主党の失言や不祥事はほとんど流れなかったでしょう。
    ときどき冷や冷やした状態はありましたがテレビ局に新聞雑誌など主要なメディアのほうは本部のほうで抑えてあるようです。
    またマスコミ各社に勤めている同胞たちも自民党の不祥事は徹底的に報道して民主党の失言などはやりすごすような体制ができていますから心配ありません。
    なにより日本人はテレビと新聞を信用しますからこの辺は大丈夫でしょうね。大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてあるとのことです。
    愚民対策とでも言いましょう。知らないのは一般日本人だけというなんとも可哀想な状況ですね♪

  • ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    はい!日本人の皆さん、これが在日コリアンの考えです。
    日本人は平和ボケしてんじゃないわよ。
    お人よしとか、いい人に見られたいなんて思うんじゃないわよ。
    みんなコピーして回覧板をまわすなりして、民主党・売国議員をすべて落とす勢いで噂を流すのよ。
    通名とか、なりすまし何とかしてくれないかしら?
    民主党なんかに政権とらせたら、在日天国になるってことです。
    在日の方たちは、基本韓国にいる方たちの考えと同じってことでしょう。
    マスコミは押さえているそうです。
    真の日本人なら、民主党に入れるのはバカだといわせていただきます。
    みんなに、お伝えください。
    でないと、日本人の税金が、日本人になりすました在日コリアンにいくのですよ。バカバカしい。

第5接近遭遇って

投稿日: 2013年2月23日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=nWju_OHFrpo#!JCETI(日本地球外知的生命体センター)は、地球外知的生命体(ETI)について­の理解を広げるために専念する世界的に広がる努力の一環としての研究活動であります。 JCETIの活動は、色々なETI現象で意識的に接触をおこない、参加者が直接体験す­る機会を一般の人々に提供する戸外活動に専念した訓練を行う事を含みます。 ETIとの実際の接触の経験は基本的なCE-5(第5接近遭遇)接触手順を使って行わ­れます。これは歴史上初めての人類が先導するETIとの接触です。 わたしたちは、現在地球に飛来している他の知的な文明と継続可能な平和的な関係をさら­に発展させるための世界的に広がるETIとの交流の中に、私たちの声を加える事で日本­の人々の代表となることを目的としています。 わたしたちは、また教育的な講義を企画し、同時に日本の中に独立した活動グループを創­設し運営します。わたしたちは、この世界が21世紀に向けて再生することを助けるため­に、この感動的な全く新しい運動に多くの人々が参加することを願っています。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=2zh1w3_IKVY

テレポートで、ホーカン氏の不可思議なテレポート体験の証言があるが、疑問なのは?

どうして元の時代に戻ってきたのか?

そこが語られていない

行きはよいよい、帰りは怖い。

本邦初翻訳!!ホーカン氏の奇妙な体験【携帯動画付き】

この↑によればおそらく2006年の8月30日の午後の出来事と思われますがスウェーデン在住のホー­カン・ノークヴィストさんの体験です。ホーカン氏はあることから2042年に迷い込み­72歳の自分に逢ったと主張します。自分しか知らないことも全て一致したことから、未­来の自分だと確信したそうです。驚くべきは、携帯電話で映像を残したことです。

中国に仕掛けられたら自衛隊の戦力ではどのようになるのでしょうか?日本優勢ですか?それとも負けちゃいますか?

投稿日: 2013年2月8日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

 空軍力は、空中早期警戒管制機から作戦誘導を受けられる航空自衛隊は、受けられない中国、韓国、北朝鮮の参加国の空軍に圧勝可能です。
これは、ミサイルを発射する機会を相手に与えないからで、ファントムが旧型であっても、ミサイル発射機として役立つところに、醍醐味があります。

 海軍は、遠距離作戦を行う能力と上記航空自衛隊に支援される海上自衛隊が圧倒的に有利ですが、潜水艦が原子力で無いので、シーレン防衛線で、中国に敗退する可能性があると思います。この場合、日本の国防は危機的状況になります。

 陸上自衛隊は、優秀な戦車を有していますが、いわゆる陣地を作成困難な現状では、制空権を奪取された場合、殲滅される可能性が高いと思います。
 しかし、結局、(1)予備役による戦力補充の有無と、

          (2)政治的に迅速に戦争を行うことが出来るがもっとも重要です。、今の日本は、アジア最弱の戦力であり、日米安保条約なしでは、独立は維持できないと思います。日米安保なしでは、中国や、北朝鮮による政治的な騒乱によって、日本の政治ががたがたになり、戦争どころでなくなり、戦力を有したまま敗北、占領されるでしょう。
 

この辺の議論すら出来ないので、日本は平和ボケといわれるのです。
(1)愛国心や国民としての国への義務の必要性と、それによってもたらされる

(2)国家による教育、福祉の国民への提供義務を、教育し、本来の国民を育てていくことが、適切な防衛力を育てる第一歩と思います。

 自衛隊を作った旧軍人は、本当の国民が育ったときに、すぐに役立つ軍になるよう、組織作り、装備の仕方などのノウハウを、今の自衛隊に残してくれていますから、一見、自衛隊は強いように見えますが、今の荒廃した教育を続けていくのであれば、戦争そのものが出来ません。
 つまり、自衛戦争が出来るようにきちんと教育することが大事と思います。

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ちなみに日本における米軍の弾薬量が馬鹿に多いのは、日本が世界最大の軍隊・アメリカ軍の弾薬庫だからです。逆に言えば、米軍だからそれだけの量を日本に備蓄している。
 自衛隊の弾薬貯蓄量は、ソースは飛びましたが世界では標準クラスのはずです。逆に言えば、防衛戦闘を行うにはそれなりに適当な量であるということです。
 極論を言えば、国際的な戦闘力の差の比較などあまり意味はなく、結局は現在想定しうる脅威に対してどれだけ対抗できる戦力とそれを支えるバックボーン(補給・資金・法的条件・国民の意識・国際環境etc)を持つか、ということなのですが、
「現在の自衛隊の戦力は国際的にはどの程度のものなのでしょうか?」
 とのご質問なので、こちらのほうに可能な範囲でお答えしたいと思います(あくまで主観ですが)。
 まずは海上自衛隊。こちらは、イギリス海軍などと共に米軍の次に位置しているとお考えください。これを損害を抑えて確実に撃破したいならアメリカ海軍の艦隊を2つ3つ引っ張って来い、くらいには。
 まぁ、西太平洋域をカバーする米海軍第7艦隊の補完部隊(攻撃力は断トツだが艦隊防衛力に難あり)というのは歴史的背景を考えれば事実でしょうか。
 東アジア圏の海軍力としては、アメリカを除外すればまずトップ。
 個人的には、軽空母があってもいいかなぁ(空母は攻撃兵器だ、ということで反発されますが空母が戦力に加わったくらいで侵略が出来るなら台湾海峡はとっくに火の海)。
 次に航空自衛隊。領域(領土・領海・領空)の広さと経済力から考えれば妥当な域にあると思います。兵器は比較的充実していますし、ソフト面も平均程度はあったのが、最近は伸び傾向にあるかと。
 紛争の危険性があり、あるいは現実に紛争を抱えている中東域の国々の平均を上回る程度の空軍力でしょうか。流石に、中東域では(これまた米軍を除いて)文句なしにトップのイスラエル程ではないかと。
 次期戦闘機は何になるんでしょうね……?
 最後に陸上自衛隊。
 陸自不要論なんてものを聞きますが、ナンセンス。陸上自衛隊に軍事上要求されるのは抑止力です。「陸上時3倍の法則」というのを聞かれたことはありませんか? 根拠は薄いらしいですが、感覚的に分かりやすいですし、言わんとすること自体はある程度正しいと思うので、これを例に挙げさせていただきます。
 単純に人数で考えますが、陸自の兵数が16万、これに打ち勝って上陸するには上記の法則からすれば48万以上の兵力を投入しなければならないことになります(あくまで単純化のための思考です)。海自と戦って、空自と戦ってやっと防衛線を突破して状態で、あと48万人戦力を投入する、というのは現実的には無理です。
 閑話休題。
 陸自の戦力、というと、フランス陸軍と同等あたりかなぁ、というのが主観です。東西を他国と陸続きで接しているフランスと同等なのですから、戦力的には十分。先進国の中では平均クラス、世界的には上位15には入る……?
 とりあえず、最近はテロや工作員とどう戦うか、というような体制に移行中。

「産経新聞 社説」VS「朝日新聞 社説」

投稿日: 2013年2月5日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

自衛隊の次期主力戦闘機F35部品輸出』
「産経新聞 社説」VS「朝日新聞 社説」
・産経新聞(2月5日)
… 「武器三原則 F35部品の輸出は当然だ」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130205/plc13020503360004-n1.htm
・朝日新聞(2月5日)
「F35部品輸出―決定過程が見えない」
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1
2月5日の新聞両紙の社説欄でF35部品輸出について
対極的な論考で、興味深かったので
よかったら、読み比べてみてください。

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武器三原則 F35部品の輸出は当然だ・・・・・・産経新聞社説

2013.2.5 03:35

 航空自衛隊の次期主力戦闘機となるF35戦闘機の部品の共同生産をめぐり、部品を輸出した場合に「国際紛争の助長を回避する」という武器輸出三原則の理念に抵触しないかとの議論が政府内で起きている。

 武器輸出三原則は日本の武器輸出をほぼ全面的に禁止し、防衛技術の競争力低下や関連産業の停滞をもたらした。その弊害の大きさから、一昨年に野田佳彦内閣で国際共同開発への参加や人道目的での装備品供与を解禁する三原則の緩和が行われた。

 だが、緩和後も「紛争の助長回避」という理念を曖昧なままに残してしまった。

 共同生産相手の米国ですら「紛争の助長」が適用されかねず、共同開発の実効性を損なうものだと指摘せざるを得ない。

 その意味で「日本の安全保障に資する」という緩和の目的から、F35部品の輸出は当然、認められるのが筋だろう。

 菅義偉官房長官は「三原則との関係をどう調整するか検討している」と語っている。部品輸出の正当性を明確に主張し、三原則の緩和が日本の防衛に現実に役立つものとなるよう政府の見解を示してもらいたい。

 敵レーダーに捕捉されにくいステルス性を持つ「第5世代」戦闘機は、尖閣諸島への攻勢を強める中国もJ20(殲20)などの開発を急いでいる。日本の現在の主力であるF15は第4世代で、防衛費の削減が続けられた中、改修などによって使われ続けている。

このままでは太刀打ちできないのは明らかで、東シナ海の空軍力のバランスを崩さないためにF35の導入は不可欠だ。ただ、1機あたり約150億円と高額で、将来の調達コストを下げる上でも部品の共同生産が重要となる。

 部品輸出をめぐる議論では、F35の導入予定国に周辺国との緊張が続くイスラエルが含まれていることが指摘されている。外務省が紛争の助長につながるとの懸念を主張しているようだが、まだ日本が共同生産にも入っていない段階で、参加を見送るような議論は極めて問題である。

 最新の防衛技術が第三国に渡った後、自国の安全保障にどのような影響が生じるかを探ることは当然だ。同時に、国民の平和と安全を守ることは、国家が最優先すべき責務である。

F35部品輸出―決定過程が見えない・・・・・朝日新聞社説

 自衛隊の次期主力戦闘機F35について、安倍内閣が、国内で製造した部品の輸出を認める方針だという。

 では、いったいどんな部品を輸出するのか。国際紛争に使われる恐れはないのか。部品だけでなく、完成品も輸出するのか。肝心なことは、いっさい明らかになっていない。

 レーダーに映りにくいステルス機だが、日本が果たす役割まで見えないというのでは話にならない。日米間の密室協議で結論を急ぐべきではない。

 主力戦闘機はこれまで、米国が開発した機体を日本企業がライセンス生産する方式をとってきた。だが、自衛隊向けだけで輸出はしていない。

 今回、事情が違うのは、国際的な共同生産の輪に日本も加わろうとしているからだ。

 F35は米国など9カ国が共同開発中で、生産も国際的に分業で行う。日本も、国内向けの機体の最終組み立てにとどまらず、「部品製造に参画すべく米側と調整している」(菅官房長官)という。

 従来、日本は武器輸出三原則を掲げ、原則として武器の輸出を禁じてきた。野田前内閣はこれを緩和し、共同開発・生産に加わりやすくした。一方で「国際紛争等を助長することを回避する」方針は維持するという。

 だが、現実には米国はたびたび戦争をしているし、周辺国と紛争を繰り返すイスラエルもF35を導入する方針だ。

 日本製部品が組み込まれたら、この原則を逸脱することにならないか。

 背景には、兵器の開発・生産をめぐる環境の変化がある。

 最新鋭戦闘機の開発費は巨額で、もはや一国では難しい。日本の調達機数は減っており、国内向けだけではコストが高すぎるという事情もあるようだ。

 さらに、民生用の日本製部品はすでに各国の武器に組み込まれているという現実もある。

 かといって、なし崩しに武器輸出が拡大するようなことを許してはなるまい。

 現在でも輸出の是非を判断する基準はある。日本製部品が組み込まれた兵器を第三国に輸出する場合、日本の事前の同意を必要とする。政府は日本の安全保障に資するかどうかなどで判断する――。だが、これだけでは不十分だ。

 武器は攻撃的な性格が強いものか、防御的なものか。部品は民生品に近いのか否か。完成品の輸出も認めるのか。

 こうした点も含め、国民に開かれたかたちで、武器輸出について一から議論すべきだ。

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大日本帝國憲法

投稿日: 2013年2月3日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

大日本帝國憲法
上諭

朕租宗ノ遺烈ヲ承ケ萬世一系ノ帝位ヲ踐ミ朕カ親愛スル所ノ臣民ハ即チ朕カ租宗ノ惠撫慈シタマヒシ所ノ臣民ナルヲ念ヒ其ノ健福ヲ増進シ其ノ懿徳良能ヲ發達セシメムコトヲ願ヒ又其ノ翼贊ニ依リ興ニ倶ニ國家ノ進運ヲ扶持セムコトヲ望ミ乃チ明治十四年十月十二日ノ詔命ヲ履踐シ玆ニ大憲ヲ制定シ朕カ率由スル所ヲ示シ朕カ後嗣及臣民及臣民ノ子孫タル者ヲシテ永遠ニ循行スル所ヲ知ラシム
國家統治ノ大權ハ朕カ之ヲ租宗ニ承ケテ之ヲ子孫ニ傅フル所ナリ朕及朕カ子孫ハ將來此ノ憲法ノ條章ニ循ヒ之ヲ行フコトヲ愆ラサルヘシ
朕ハ我カ臣民ノ權利及財産ノ安全ヲ貴重シ及之ヲ保護シ此ノ憲法及法律の範圍内ニ於テ其ノ享有ヲ完全ナラシムヘキコトヲ宣言ス
帝國議會ハ明治二十三年ヲ以テ之ヲ召集シ議會開會ノ時ヲ以テ此ノ憲法ヲシテ有效ナラシムルノ期トスヘシ
將來若此ノ憲法ノ或條章ヲ改定スルノ必要ナル時宜ヲ見ルニ至ラハ朕及朕カ繼統ノ子孫ハ發議ノ權ヲ執リ之ヲ議會ニ付シ議會ハ此ノ憲法ニ定メタル要件ニ依リ之ヲ議決スルノ外朕カ子孫及臣民ハ敢テ之カ紛更ヲ試ミルコトヲ得サルヘシ
朕カ在廷ノ大臣ハ朕カ爲ニ此ノ憲法ヲ施行スルノ責ニ任スヘク朕カ現在及將來ノ臣民ハ此ノ憲法ニ對シ永遠ニ從順ノ義務ヲ負フヘシ

第一章 天皇

第一條 大日本帝國ハ萬世一系ノ天皇之ヲ統治ス
第二條 皇位ハ皇室典範ノ定ムル所ニ依リ皇男子孫之ヲ繼承ス
第三條 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
第四條 天皇ハ國ノ元首ニシテ統治權ヲ總攬シ此ノ憲法ノ條規ニ依リ之ヲ行フ
第五條 天皇ハ帝國議會ノ協贊ヲ以テ立法權ヲ行フ
第六條 天皇ハ法律ヲ裁可シ其ノ公布及執行ヲ命ス
第七條 天皇ハ帝國議會ヲ召集シ其ノ開會閉會及衆議院ノ解散ヲ命ス
第八條 天皇ハ公共ノ安全ヲ保持シ又ハ其ノ災厄ヲ避クル爲緊急ノ必要ニ由リ帝國議會閉會ノ場合ニ於テ法律ニ代ルヘキ勅令ヲ發ス
②此ノ勅令ハ次ノ會期ニ於テ帝國議會ニ提出スヘシ若議會ニ於テ承諾セサルトキハ政府ハ將來ニ向テ其ノ效力ヲ失フコトヲ公布スヘシ
第九條 天皇ハ法律ヲ執行スル爲ニ又ハ公共ノ安寧秩序ヲ保持シ及臣民ノ幸福ヲ增進スル爲ニ必要ナル命令ヲ發シ又ハ發セシム但シ命令ヲ以テ法律ヲ變更スルコトヲ得ス
第十條 天皇ハ行政各部ノ俸給ヲ定メ及文武官ヲ任免ス但シ此ノ憲法又ハ他ノ法律ニ特例ヲ掲ケタルモノハ各々其ノ條項ニ依ル
第十一條 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第十二條 天皇ハ陸海軍ノ編成及常備兵額ヲ定ム
第十三條 天皇ハ戰ヲ宣シ和ヲ講シ諸般ノ條約ヲ締結ス
第十四條 天皇ハ戒嚴ヲ宣告ス
②戒嚴ノ要件及效力ハ法律ヲ以テ之ヲ定ム
第十五條 天皇ハ爵位勳章及其ノ他ノ榮典ヲ授與ス
第十六條 天皇ハ大赦特赦減刑及復權ヲ命ス
第十七條 攝政ヲ置クハ皇室典範ノ定ムル所ニ依ル
②攝政ハ天皇ノ名ニ於テ大權ヲ行フ

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