ウソばっかりの韓国人が、死ぬ前に本当のこと話たがっている

投稿日: 2013年4月2日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

韓国の88歳の大学教授がハングルで書いた文章です。日本語訳します。
“私は88才です。 もう事実を話したいと思います。” [チェ・キホ伽耶大学客員教授] Category:

【転載記事】
朝鮮末期の私は1923年の生まれです。 もう韓国のためでも、日本のためでもなく「事実」を話したいと思います。 それは相当な覚悟が必要です。 生命の危険も覚悟しています。 しかし、これは私の使命であると信じています。

私はソウルに住んでいました。 そして、時々、平壌や東京に行きました。 その当時の韓国人は「日本人以上の日本人」でした。

劇場に行けば映画の前に、戦争のニュースがありました。 例えばニューギニアで日本が勝った映像が流れ、拍手と万歳の暴風雨でした。 私は映画が好きで、東京にも行きましたが、日本人は冷静でした。 しかし、韓国人は全員が狂ったように喜んでいました。 それが普通の姿でした。 なので「親日派」という言葉は使用できません。 その「使用できない言葉」を使って、先祖まで批判しています。 「親切でやさしい日本人」という印象を、必死に消すために「反日」を指導者はそそのかしてきました。

韓国と日本の歴史教育を比較すると、日本が10%の歪曲といえば、韓国は90%が歪曲です。 朝鮮末期の正常ではないで政治腐敗を教えず、日本が関与しなければ独立ができたことのように使われています。

韓日合邦によって「教育」 「医療」 「工業」 「社会インフラ」が整備されました。近代国家の基礎が出来たことは明らかな事実です。

その実績を「日本帝国主義の侵略政策の産物だ!」と糾弾する韓国にはあきれます。 より一層「日帝が民族産業を停滞させた!」
という主張にはコメントする気持ちもなくなります。

民族産業を殺したのは、朝鮮王朝です。 近代化を主張する先進的な思想家は反逆者とし、親族までも処刑されました。 韓国人は「日帝の虐待! 性奴隷!」と叫んでいますが、私は信じることができません。 歴史の真実を知っているためです。

朝鮮語でキウン「地獄」でした。 それは大韓帝国時代になっても同じでした。 1904年、日本は朝鮮の惨状を救うために、財政支援を決断します。

例えば1907年度、朝鮮王朝の歳入は748万円だったが、歳出は3000万円以上でした。 その差額は日本が負担していました。 1908年にはより一層増加し、3100万円を支出しています。
現在88才の老人の絶叫です。 どう思われますか?

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나는 88세입니다. 이제 사실을 말하고 싶습니다.” [최기호 가야대학 객원교수] ▲[title]▲
Category :▼[category]▼ 【 전재 기사 】▲[category]▲ -▼[tag]▼Tag : 조선말기 ▲[tag]▲
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나는 1923년생입니다. 이제 한국을 위해도, 일본을 위해도 사실을 말하고 싶습니다. 그것은 상당한 각오가 필요합니다. 생명의 위험도 각오 하고 있습니다. 그러나, 이것은 나의 사명인 것입니다.
나는 서울에 살고 있었습니다. 그리고, 가끔 평양이나 토쿄에 갔습니다. 그 당시의 한국인은 일본인 이상의 일본인입니다. 극장에 가면 영화의 전에 전쟁의 뉴스가 있었습니다. 예를 들면 뉴기니에서 일본이 이긴 영상이 흐르자, 박수와 만세의 폭풍우입니다. 나는 영화를 좋아해, 토쿄에서도 갔습니다만, 일본인은 냉정했습니다. 그러나, 한국인은 전원이 미친 것처럼 기뻐하고 있었습니다. 그것이 보통 모습이었습니다. 그러니까 친일파라고 하는 말은 사용할 수 없습니다. 그 사용할 수 없는 말을 사용해, 선조까지 비판하고 있습니다. 친절하고 상냥한 일본인이라고 하는 인상을, 필사적으로 지우기 위해 반일을 지도자는 꼬드김은 왔습니다.
한국과 일본의 역사 교육을 비교하면, 일본이 10%왜곡이라고 하면, 한국은 90%왜곡입니다. 조선말기의 비정상인 정치 부패를 가르치지 않고, 일본이 관여하지 않으면 독립을 할 수 있던 것처럼 쓰여져 있습니다.
한일합방에 의해 ‘교육’ ‘의료’ ‘공업’ ‘사회 인프라’가 정비되었습니다.근대국가의 기초가 쌓아 올려진 일은 분명한 사실입니다. 그 실적을 ‘일본 제국주의의 침략 정책의 산물이다!’라고 규탄하는 한국에는 기가 막힙니다. 더욱 ‘일제가 민족 산업을 정체시켰다!’라고 하는 주장에는 코멘트하는 기분도 없어집니다.
민족 산업을 죽인 것은, 조선왕조입니다. 근대화를 주장하는 선진적인 사상가는 반역자로서 친족까지도 처형되었습니다. 한국인은 ‘일제의 학대! 성 노예!’라고 외치고 있습니다만, 나는 믿을 수 없습니다. 역사의 진실을 알고 있기 때문입니다.
조선말기은 지옥이었습니다. 그것은 대한제국 시대가 되어도 같았습니다. 1904년 , 일본은 조선의 참상을 구하기 때문에, 재정 지원을 결단합니다. 예를 들면 1907년도 , 조선왕조의 세입은 748만엔이었지만 , 세출은 3000만엔 이상이었습니다. 그 차액은 일본이 부담하고 있습니다. 1908년에는 더욱 증가해 , 3100만엔을 지출하고 있습니다.
현재 88세의 노인의 절규입니다. 어떻게 생각합니까?▲【entry-body】▲
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~古代朝鮮は日本に二百年以上にわたって支配されていた~
                           高麗大学教授 金鉉球・鄭大均
わが国の中・高等学校教科書を見ると、百済・高句麗・新羅三国の文化が日本に伝えられた話が出てきますが、
… その内容は日本古代史書である「日本書紀」を土台にしているもので、わが国の史書にはありません。
(そもそも韓国に古代の文献はほとんどない)
ところが、日本の学者が「日本書紀」を土台にして、古代日本が二百年余り朝鮮半島南部の伽耶(日本名任那)地域を支配したという
「任那日本府説」を主張すると、韓国の学界ではそれは信じることができないと主張しています。
これは明白な矛盾であり、こうした姿勢ゆえに日本の学界が韓国の学界を軽く見るのではありませんか、という身の程を知らぬ質問をした。
そしたらL教授は黙り込んで答えず、横に居られたC教授が「自信がないんだよ」とおっしゃった。
「日本書紀」には日本が「任那日本府」という機構を置いて朝鮮半島南部を支配しつつ、三国文化を運んでいったようになっている。
しかし、韓国の中・高等学校では三国文化が日本に伝播される国際関係に関しては何の説明もされず、
ただ高句麗・新羅・百済の三国が日本に文化を伝えた事実だけを教えている。
そこで学生達は日本を客観的に理解できずに、無条件、対日優越意識だけを助長する結果をもたらせた。
外国に出かけたわが国の学生が「任那日本説」に接して戸惑うのも無理はない。
実際の歴史は、日本に支配されたいわば「属国」であったにも関わらずだ・・・。

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