【中国の対日戦略】中華帝国主義的侵略方法

投稿日: 2013年5月23日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

【中国の対日戦略】

1)第一段階…精神的侵略(間接侵略)

・「日本は悪い国」との国家観を植え付け間接侵略狙う中国

https://www.youtube.com/watch?v=4f5GZQ4MNb4

https://www.youtube.com/watch?v=fsNO8E58LPo

 (文字おこしページ

http://heikoukadoukyoujyaku.blog.fc2.com/?m&no=126  )

この日本を貶める中国共産党の政策等に
日本人が批判、意見することを躊躇するように仕向ける、

第1次安倍晋三政権は首相就任以前は屈辱外交路線を修正するとしていたが、

首相就任後に村山談話・河野談話を継承するとともに靖国問題をうやむやにしたことから、

中国人による精神侵略が第1次安倍内閣で完成したと見る。

2)第二段階…人口侵略

     (日本への移民、留学生投入等)

第一段階が完成したので、現在は第二段階としての人口侵略が本格化する

 ⇒今回京都府に対する中国の策略等image

3)第三段階…軍事的侵略(直接侵略)

アメリカ軍が撤退すれば第三段階としての軍事侵略が開始される。

⇒沖縄で左翼マスコミや中国人が仕掛けたデモが多発など
さて、日本は今どの段階まで来ているでしょう

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●中国の対日基本的戦略 櫻井よしこさんの講演です

中国の考えは、アジア地域に於いて何が何でも中国がトップでなければならない。

日本の頭を押さえなければならない、というものです。

1998年に中国共産党の、日本分析の書類が作られました。

日本とどの様に中国が付き合っていけばよいのか、

その為の分析をするものでした。

この中で重要な事が二つ書かれています。

①日本はもはや政治大国には成り得ない

 …あなたは未来永劫スネかじりなのよ。

 いつも他国に頼っていなければ存在できない。

 戦後日本は、国家の生命線である安全保障も、外交も

 全てアメリカに頼ってきた。

 青白い官僚が集まっている外務省…何の役にも立たない

②日本は技術大国である

 この日本の技術を中国の為に利用する事が 中国の国益に資するのである。

 だからこそ日本をコントロールしなければならない。

 その為には二つある…

  1、アメリカを介して影響を与えること

  2、日本の国柄を活用すること

    “国柄”とは?

               日本は押せば引く国である

     押す時に口実として使えるのは“歴史認識である”

つまり日本は自分の国の歴史も知らない

知らない上に、戦後、ひたすら日本は悪かったという戦後体制的な価値観の上に沈み込んでいる。

だから、それを利用すれば、必ず日本は引く。

押せば引く。

叩けばうずくまる。

こうして日本を支配することができる。

だから、これを利用すればよい。

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