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永久保存版「スヒョン文書に見る在日韓国人の対日本人戦略」 在日韓国朝鮮人が日本でしていること!

投稿日: 2014年6月30日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

実は、「在日韓国人は韓国での権利も保障」されています。

  いわば在日韓国人は「日韓のいいとこ取り」をしているんです!

在日韓国人スヒョンとお仲間たちのプライベートな会話が漏洩しちゃった!ww
永久保存版「在日韓国人が日本でしていること」


<記事引用>はここから

いよいよ 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒
計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。
いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。
我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。
最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。
まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。
生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。
差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。
在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。
各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。
また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。

Re: いよいよ 投稿者: ハナ 投稿日:2007年 7月30日(月)04時44分54秒  
>スヒョンニム
本当に素晴らしいことです。
こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!
まだ参議院ですから油断はできません。
次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが
我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。
これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。
グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも
在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできない
から生活を良くしたくても声が届かない。
>差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
>気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
これは本当にそのとおりですね。
日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに
同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている
我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。
それなのに、日本人ではないというだけで年金も
もらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。
民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を名言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。。

Re: いよいよ 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)07時05分31秒  

まま、感情論は置きましょう。我々の目的が実現したら好きなことを言えるはずですから。今後、年金と参政権獲得のキーとなるだろう民主党各議員への献金準備なども準備は順調です。
くれぐれも違法にならないように、日本人の感情を刺激しないように、慎重に進める必要があります。最近とくに若い日本人の間での「嫌コリアン感情」は無視できないものがあります。
各支部で、韓流コンテンツやウリマル講座などを使って、
そこで次回の衆院選で民主党に投票してくれる日本人を増やしていきましょう。
今の私たちはまだ直接投票ができませんから、帰化した同胞の支援と理解ある良心的な日本人たちの協力が必要です。

そうですね 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒  

今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが、今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。
これからの日本社会を背負う日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。
お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。
これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。
生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。
同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますから
まだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。
年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。
日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。
目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。
とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。
ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。
そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。
この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。
その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。
数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。
両方から攻めていきましょう。
我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。
民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。

Re: そうですね 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)08時20分48秒  

しかし予想していたより早かった気がします。
ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。
自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死でr
普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように
政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ
同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導
できるようになったのですから。
今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開
してくれたおかげは大きいですね。
日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。
日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から
奪い去ろうというものですが、
これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から
我々がそれを奪い去るという構造です。
与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから
我々が美味しいところをいただける。
日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。
とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。
とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。
民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。
菅 直人が釈放を要求した「工作員全リスト」(週刊文春)
 間抜けは誰か――。安倍晋三官房副長官が言い放った「土井たか子氏と 菅直人氏は間抜け」発言が、みっともない展開を見せている。
 話の発端は89年。韓国の盧泰愚大統領へ、土井氏や菅氏ら133名の 国会議員が、『在日韓国人政治犯の釈放に関する要望』という署名を 提出したことに始まる。「政治犯」29名を列挙して無罪放免を訴えた ものだが、その中に原敕晁さん拉致事件の実行犯、北朝鮮工作員・辛光洙が 含まれていたのだ。
http://nyt.trycomp.com/hokan/0025.html
注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね
民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。
ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、
その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。
こういった点をうまく使いましょう。

ターゲットは? 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒  

今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?
最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などをまぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。
その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。
民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。
ただ、とにるニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でも
こっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。
若い女性などに日程の話しをしても、けっこう困った顔されたり今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。
この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、
日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?
でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!

Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒  

to Revoニム
この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。
講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうという
サービスは生徒の評判もいいようです。
ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。
我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。
これからとにかく
1.我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
2.今までの長い自民党政治ではそれができなかったし日本人も不幸になるばかり
3.民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬される
そのような話し方をしていきましょう。
どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあってそこが日本人の若者などの反発を受けているようです。
これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですから
あと何年か、がまんしましょう。
こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。
やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!

イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒
嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。
私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。
コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。
他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。
ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。
日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。他の人が不快に思うことはしません。
そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。
よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。
日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。
嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。我々もこれからは郷には入ったら郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで彼らの表情が一気に変わりますよ。
アボジたちがどうして今まで得れる権利を得れなかったか、そこはこうした頭の使い方が足りなかったからでしょうね。今だってそんなことは言うなと言うでしょうが、インターネットのおかげで、こちらも頭脳戦をしなければ勝てない時代です。
そこは一時期愛国心は横に置いて、どれだけうまく日本人を多く我々側に取り込めるかを考えましょう。
今回の民主党圧勝は我々にとって過去最大のチャンスですから。

(無題) 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)14時22分19秒  

しかし日本人はおもしろいですよね。
謝ることが美しいと思っているんですから。
講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという
思想の文化があるそうです。他人の罪を自分が変わって
処罰されるところに喜びを感じるようです。
だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。
この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたら
みんなスミマセンと言ってましたよ。
なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?
民族的マゾヒストなんでしょうかチョッパリは(^^)
そんなのだから戦争に負けるんですよね。
アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が
全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)

マスコミ対策 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)15時49分54秒  

あるかたからマスコミ対策は大丈夫なのかと聞かれましたが大丈夫です
ここ数ヶ月の報道を思い出してください。
自民党の不祥事や失言などは大いに報道されましたが民主党の失言や不祥事はほとんど流れなかったでしょう。
ときどき冷や冷やした状態はありましたがテレビ局に新聞雑誌など主要なメディアのほうは本部のほうで抑えてあるようです。
またマスコミ各社に勤めている同胞たちも自民党の不祥事は徹底的に報道して民主党の失言などはやりすごすような体制ができていますから心配ありません。
なにより日本人はテレビと新聞を信用しますからこの辺は大丈夫でしょうね。大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてあるとのことです。
愚民対策とでも言いましょう。知らないのは一般日本人だけというなんとも可哀想な状況ですね♪
<↑引用ここまで↑>

大韓民国憲法には以下のような条文があります。


第2条    国家は法律が定めるところによって在外国民を保護する義務を負う。

第34条   身体障碍者及び疾病、老齢その他の事由で生活能力のない国民は法律が定めるところにより国家の保護を受ける。


在日韓国人は、韓国国民ですから、韓国政府に福祉を請求する権利があります。

韓国国民としての誇りが1%でもあるのならば、日本の福祉制度への寄生は止めてください。

韓国国民なら「韓国人として」生きてください。日本は韓国ではありません。
「民主党政権」時代の3年間で「在日韓国人の生活保護受給者数」は2倍以上になりました。

日本政府と地方自治体が負担して支出している在日韓国人の年間生活保護費は

6万人×150万円=900億円。この額と同額の医療費が使われていますから

外国人である在日韓国人のために使われる私たちの税金は年間1800億円にもなります。

しかも、日本国民への一切の「感謝」もなく、在日韓国人による不正受給があとを絶ちません。

「生活保護費→在日韓国人の年金化&お小遣い化」のためだけの政治が民主党政権の仕事でした!

在日韓国人は「韓国国籍者」です。韓国国籍者の福祉は韓国政府の責任です。

違いますか?


元の資料は次の方のブログから引用しました。ありがとうございました。

真実ゆう子さん http://xianxian8181.blog73.fc2.com/blog-entry-122.html

ねずさんのひとりごと http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-437.html

マツダ ロードスター25周年! スポーツカーの歴史を激変させた名車

投稿日: 2014年6月9日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

マツダ・ロードスターが誕生25周年を迎えた。これを記念した特別仕様車(ロードスター25周年記念車)が25台限定で国内発売されることになり、5月27日から始まった商談予約受付は早くも完了だという。環境志向の高まりでスポーツカーが次々と姿を消していく中、ロードスターの健在ぶりは日本の自動車業界全体にとって喜ぶべき快挙だろう。

image

ロードスター25周年記念車。国内では限定25台が発売される

ロードスターが誕生した25年前、業界筋の評価は低かったが…

ロードスターの誕生は1989年。当時、オープン2シーターのスポーツカーはほぼ絶滅状態にあり、世界中の自動車メーカーが見限ったカテゴリーと言ってよかった。その新型車をわざわざ作って発売しても売れるわけがない……と冷ややかに見られていたが、発売してみたら大人気。事前の評価を覆したマツダの大逆転劇として、この逸話は有名だ。

ただし、当時、自動車雑誌の編集部に在籍し、周囲が車好きだらけだった筆者の実感と比べると、この逸話はちょっと違和感がある。当時はバブル真っ只中でもあり、車好きはとにかく「かっこよくて楽しいクルマ」を求めていた。お金のある人はベンツだフェラーリだと輸入車に走ったが、お金のない若年層は安くて、しかもかっこいい「デートグルマ」を渇望していた。そう、当時の20代男性にとって、クルマはデートをするための道具であり、実用性や経済性などどうでもよかったのだ。だからロードスターの発売を知ったとき、多くの車好きはむしろ「売れるに決まっている」と思ったものだ。image

25周年記念車は、「25年分の”Fun”を集約させた特別仕様車」(マツダ)だという

ちなみに、当時のマツダは販売チャンネルをトヨタ並みの5つに増やし、それに見合う車種をいっせいに発売するという、いまにして思えば途方もない前代未聞のミッションを遂行中だった。新設された販売チャンネル「ユーノス店」の販売モデルだったロードスターは、5チャンネル戦略の尖兵でもあった。

「ロードスターは売れない」と業界筋が決めつけたのは、5チャンネル戦略が明らかに無謀であり、そんな無謀な計画から生み出されたモデルもまた売れないだろうという、クルマの魅力そのものとは別のところで判断された面が多分にある。この予測は結果的に外れたものの、正しい分析ではあった。

この時期に発売されたマツダ車といえば、MS-9、MS-8、MS-6、ユーノス500、ユーノス800、ユーノスプレッソ、クレフ、クロノス、センティア、AZ-1、レビュー(改めて列記すると、あまりの数多さに驚く)などがあるが、この中には「名車」と評されるモデルも少なくない。とくにデザイン面ではどのモデルもきわめてレベルが高く、ユーノス500などはジョルジェット・ジウジアーロ氏が絶賛したとも伝えられている。

しかし、どんなにクルマが良くても、販売体制が弱いと売れないのが日本のマーケット。上記モデルは5チャンネル戦略の破綻とともに、そのほとんどが短命に終わった。

それを思うと、消滅した販売チャンネルであるユーノス店の専売モデルだったロードスターが生き残ったことは奇跡だ。車種を統廃合するなら真っ先に生け贄にされるのはスポーツカーと相場が決まっているのだが、マツダの場合はロードスターが生き残り、RX-7も長期にわたって生産された一方、本来ならメーカーの屋台骨となるべき4ドアセダンが総崩れとなった。皮肉といえば皮肉だし、マツダらしいといえばマツダらしい。

自動車の歴史において、「名車」はあまたあるが、他の名車とマツダ ロードスターが決定的に異なるのはその影響力だ。ロードスターが成功すると、世界中のメーカーから次々にオープン2シーターが発売された。

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今年で誕生25周年を迎えたロードスター(写真は2013年、東京モーターショーで撮影)

たとえば、海外勢ではBMWのZ3とZ4をはじめ、メルセデス・ベンツのSLK、ポルシェのボクスターとMG-F、フィアットのバルケッタなど。やや毛色が異なるが、ロータス エリーゼも挙げておきたい。国産ではホンダ S2000、トヨタ MR-S、ダイハツ コペンがあり、4シーターまで枠を広げればトヨタ ソアラ(レクサスSC)や日産フェアレディZロードスターもある。

これらのモデルのいくつか、もしかしたらすべては、ロードスターの成功がなかったら存在していないかもしれない。もしロードスターが発売されていないパラレルワールドが存在したなら、そこはクルマ好きにとって非常に寂しい世界になっていることだろう。

このように、ロードスターが再構築したオープン2シーターというカテゴリーだが、いま現在はもうひとつ盛り上がりに欠けていて、残念なことだと思う。なにしろS2000もMR-Sもコペン(先代)もかなり前にディスコンになっていて、ロードスターのライバルと呼べるモデルは現時点の国産車にひとつもない。海外勢も人気モデルとして定着したのは大排気量のプレミアムカーばかりで、ライトウェイトといえるモデルは生き残っていない。

ロードスターの出来の良さが、他のオープン2シーターを駆逐してしまった

ボクスターやSLKのような高級モデルもいいが、若い人が現実的に考えられる、経済的にもライトウェイトなオープン2シーターがロードスターのみというのは寂しいことだ。なぜこんなことになったのか? ひとつには、やはりオープン2シーターの市場規模が限られていて、多くのモデルが共存することができないから、という理由もあるだろう。

しかし、これがライバル不在の理由のすべてであるとすれば、ロードスターがギネスブックに載るほど売れに売れたことの説明がつかない。他に考えられる理由は何かといえば、それはやはり、ロードスターの出来があまりに良すぎたからではないだろうか?

たとえば車重。初代の最も軽いモデルで940kg、厳しい衝突安全基準が課せられている現行モデルでも1,100kg前後だが、高価なプレミアムモデルのようにアルミやCFRPを使うことなく、この軽さを実現できるのはすごい。軽さにこだわっていると豪語するトヨタ86でさえ1,220kgあるし、ロードスター最大のライバルだったS2000は1,250kg前後だった。

もう1台のライバルだったMR-Sは、車格が小さかったこともあって1,000kg前後と軽量だったが、このモデルはラゲッジスペースがきわめて小さいなど、軽量化のために大きな代償を払っていた。だから成功しなかったというわけではないだろうが、スポーツカーにとっても、積載性や使いやすさといった実用性は意外と重要になってくるわけで、それをすっぱり割りきったモデルときっちり両立させているモデルがあったとすれば、(スーパーカーは別として)売れるのは結局後者なのだ。

その点で、ロードスターは十分な広さのトランクがあり、しかもオープンにしてもトランク容量が変化しない。現行モデルはリトラクタブルハードトップもあるが、このモデルでさえオープン時にトランク容量が変化しないのは特筆に値する。これなら、夫婦やカップルで2~3泊の小旅行に出かけ、かつその途中でいつでも気ままにオープンエアの爽快感を楽しむことができる。オープン2シーターを買ったら誰もが一度はやってみたいシチュエーションだが、これができるモデルは世界中を見渡しても少ない。

こうして振り返ってみると、ロードスターは自らの大ヒットによって多くのライバルを生み出し、そのライバルをことごとく駆逐してしまったといえる。とはいえ、直接競い合えるライバルがいないのは健全な状態ではない。

ダイハツ コペンやホンダS660が間もなく登場することは、たとえクラスが違っていても、ロードスターにとって喜ぶべきことだろう。これらのモデルが売れればオープンカーのマーケット全体の底上げになるだろうし、ライバルに負けじと改良することで、ロードスターもさらに進化するはずだ。

そのロードスターも、現行モデルの登場からすでに9年が経過し、次期モデルの具体的な情報も出てきている。その情報が正しければ、かなりドラスティックな変身を遂げるようだ。このモデルをベースにアルファ ロメオ・スパイダーも開発され、広島で生産されるという。もしタイムマシンがあれば、25年前に行ってこの話を吹聴して回りたいものだ。

そんなことをしたら歴史が変わってしまう? いや、その心配は不要だろう。誰もがまったく信用しないだろうから。

■創価学会の精神障害などの異常多発について■

投稿日: 2014年6月7日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

ミクシより転載 公開投稿 拡散OK(許可済)
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私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
私自身、幼い頃から創価学会員として熱心に信仰をしていました。

■創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然■

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。

私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。

■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。

そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。それは創価学会の体面上、行えないのです。

■うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部■

彼女の一族は全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。
彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。
しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。
自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は、地獄の苦しみです。
彼女も創価学会の邪義の犠牲者の一人と言えるでしょう。

戸田先生の時代に言われていた「この信仰で病気を治す」は、池田大作の時代になってから次第に不可能になりました。
創価学会の信仰を熱心にすればするほど不幸になるようになってきたのです。

その一つが、うつ病性障害などの精神障害の異常多発です。

うつ病性障害などの精神障害の多発は、副会長クラスには昭和50年頃からありましたが、それが一気に増えたのは、「創価学会製ニセ本尊」が配布されてからです。

■日蓮正宗の御本尊には目が醒めるほどの力がある■

実家の日達上人の御本尊には、目が醒めるほどの力がありました。
私は小学3年の頃から勤行唱題してきました。少年時代を実家の日達上人の御本尊様と生き抜いてきた思い出があります。
日蓮正宗には日蓮大聖人の御命が存在しているのだと痛感します。

統合失調症の初期段階に入っていた女性が、インターネットを見て「創価学会のニセ本尊」のことを知り、日蓮正宗に代わって健康になりました。
この症例には驚きました。文証・理証よりも現証です。やっぱり日蓮正宗は正しいのです。
彼女は幸運にもインターネットで「創価学会のニセ本尊」を知り、夫と共に日蓮正宗に移ることができました。

■創価学会の精神障害などの異常多発について■

表面的には、選挙運動、新聞啓蒙などの心理的圧迫のためという意見が多いのですが、そういう安易な意見では済まされない異常多発であることに気付いてください。
活動をする大人だけの多発ではありません。むしろ、子弟に異常多発しています。

児童相談所の多くを創価学会員の子弟が占めていることを知っている人は少ないでしょう。
しかし、日本全国の児童相談所、心理研究所の「75%以上」を、創価学会員の子弟が占めているのです。

創価学会員の精神障害は、昭和40年代中頃から始まっていました。
しかし、「創価学会製ニセ本尊」に換えてから、発症が爆発的に多くなりました。
特に「うつ病性障害」が激増しています。

これは統計は取られていませんが、会員に異常多発するようになったことは、大幹部、精神科医の間では次第に認識されるようになっています。
そしてインターネットの普及によって、一般会員にも認識されつつあります。

現在のインターネットの普及がなかったら、末端の会員は知らなかったであろうと思います。

精神障害に苦しむ学生部員も異常に多く、大学中退する部員も多くいます。
そして、新入会した学生部員よりも、学会2世3世の学生部員がほとんどです。

私も含め、創価学会員の精神科医のほとんどは、「創価学会の信仰は捨てるべき」だと思っています。
私の場合、今まで自分が主治医であったが自殺してしまった患者の全てが創価学会員です。

これほどまでに創価学会員に精神障害が多い理由は何なのか?

それは、池田大作が招き入れた“悪鬼”のためだと、創価学会内部改革派憂創同盟の人が20年ほど前から言われていました。

20年ほど前、ドクター部長であった医師が「学会員に精神障害が多くて困っている」と私に話されました。
その時は、愚痴のように聞こえました。
しかし、そのドクター部長は、決して愚痴を言われる人ではなく、極めて熱心な創価学会員でした。

実際、私の県の青年部長は「パニック障害」で倒れ、創価学会会館勤務を辞めて、実家に還り、今も実家で療養中です。

創価学会内部改革派憂創同盟の人が、20年前から述べられているように、池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかに方法はありません。

また、精神障害だけでなく、他の病気で悩む創価学会員の子弟も極めて多過ぎることに気付いているのは医師のみではないと思います。
これも池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかありません。

創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。

しかし、創価学会は政治権力を持ち、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は、精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。

■告発してくださった創価学会員(精神科医)の方のメッセージ■

「創価学会員の一部の人間には、オウム真理教と同じような暴走行為を起こしかねない極めて危険な反社会的な狂信者がおります。

それ故、この論文は匿名でお願いします。また、この論文の作者は誰かと問われても、どうか内緒にしてください。

私は身の破滅どころか、命も危ないと認識しています。これは命懸けの告発です。何も知らない無知な創価学会員を救うためと思い書いたものです。

会員には、うつ病性障害など精神障害で苦しむ会員が余りにも多いため、そして、それにより一生を台無しにしてしまう会員が余りにも多いため、彼らを救うため、その警鐘として命懸けで書いたものです。

これは一つの大きな社会問題でありますが、今まで創価学会の言論封殺により、マスコミが取り上げることができなかった問題です。

私は以前、これと似たことを論文として、ある精神医学学術専門雑誌に投稿しましたが、すぐに返却されてきました。『(怖いため)創価学会に関する論文はとても載せることはできない』ということでした。

創価学会の言論統制は、極めて厳しいものであることを、この時、痛感しました。
しかし、一般の創価学会員に真実を知らせないと、一般の会員が余りにも可哀相であると決意したものです。」