吉田調書 抄録6~10まで 産経新聞から

投稿日: 2014年8月25日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

3号機爆発 「死者出たなら腹切り死のうと」

2014.8.23 10:03 (1/3ページ)[福島第1事故「吉田調書」

 東京電力福島第1原発事故で、所長として現場の指揮を執った吉田昌郎氏の聞き取り調査をまとめた「吉田調書」。6回目は、3号機が爆発したときの証言をまとめた。

 〈ヒアリングは平成23年3月14日の行動に移っている。14日は午前6時半ごろに3号機で原子炉圧力が上昇し、爆発する可能性が高まっていた。危険と判断されたため約1時間、作業を中断、作業員は現場から退避していた〉

 吉田氏「退避かけても2号機のラインを作ったりとか、放っておけないんでものすごく迷ったんです。作業させるか、させないか、再開させるのかどうか。これは議事録には載ってませんけれど、このとき本店と『いつまで退避させるんだ』という話があり、『爆発する可能性があって現場に人間をやれない』と私は言ったんです。ただ2号機の注水とかあるんで、どこかでやる必要があるという話をしました」

 〈作業を進めたい本店と作業員の安全を考え、再開に迷う吉田氏。安全だけを考え作業が滞れば、状況はさらに悪化する。吉田氏はジレンマを抱えていた〉

 吉田氏「そろそろ現場をやってくれないかと話があり、『非常に危険だけれども現場でやらないと次のステップにいけないんでお願いします』と(作業員に)指示したと思います。圧力が落ち着いてきたから、急に爆発することはない、との判断で現場に出したら爆発した」

--現場に行ってから爆発までどれぐらいの時間があったのか

 吉田氏「(再開の)『ゴー』かけて、よしじゃあという段取りにかかったぐらいで。自衛隊の方も行かれていて準備したらすぐ『バーン』という感じだったと聞いています。最初、現場から『四十何人行方不明』という話が入ってきた。私、そのとき死のうと思いました。四十何人亡くなっているんだとすると、そこで腹切ろうと思っていました」

 〈情報が錯綜する中、多数の死者を出した責任を取ることを考えていた吉田氏。だが、徐々に情報が入り行方不明者はいなくなっていった〉

 吉田氏「自衛隊は免震重要棟に寄らないで配備されたんで状況が入ってこなかったが、4人けがをされていて1人は結構深手だったと聞いています。皆さん命はとりとめ、不幸中の幸いです。がれきが吹っ飛んでくる中で現場にいて、1人も死んでいない。私は仏様のおかげとしか思えないんです」

 --すごい映像ですものね。あの爆発。1号機と違いますね

 吉田氏「1号機は板だけですから、ポーンで終わりなんですが、3号機はコンクリートが飛んでますからね」

 --爆発をしてからの対応ですが、作業は

 吉田氏「全部中止」

 --現場から引き揚げることになるわけですね。次に再開するのが、どこかの時点でありますね。それはどういう情報が入り、どう判断したのですか

 吉田氏「1号機の時と同じく爆発しているわけですから、注水ラインだとかいろんなラインが死んでしまっている可能性が高い。1号機、3号機の注水も止まっている。それ以外の機器も止まっている。みんな茫然としているのと、思考停止状態みたいになっているわけです」

 〈茫然自失の部下に指揮官は、どのように対応したのか〉

 吉田氏「そこで、全員集めて『こんな状態で作業を再開してこんな状態になって、私の判断が悪かった。申し訳ない』と話をして、現時点で注水が止まっている、放っておくともっとひどい状態になる。現場はがれきの山になっているはずだから、がれきの撤去、注水の準備に即応してくれと頭を下げて頼んだんです。そうしたら、本当に感動したのは、みんな現場に行

こうとするわけです」

政府への不信 「腐った指示ばかりだった」

 平成23年3月11日の東京電力福島第1原発事故で、当時の吉田昌郎所長への聞き取り調査をまとめた「吉田調書」。7回目は、吉田氏と政府側とのやり取りに関する証言をまとめた。

 〈第1原発で事故が発生した場合、経済産業省原子力安全・保安院が福島県大熊町の緊急事態応急対策拠点施設(オフサイトセンター)に関係者を緊急招集し、陣頭指揮にあたることになっていた〉

 --保安院の保安検査官は(第1原発内の)保安院の事務所に通常詰めていますね

 吉田氏「はい」

 --その人たちは一旦退避か何かでどこかへ行かれたんですね

 吉田氏「はい」

 --それから、また戻ってくるんですね

 吉田氏「かなりたってからです」

 --また戻ってきたのは大体どれくらいか

 吉田氏「よく覚えていないが、事象が起こったときは保安院の方もみんな逃げてきて、免震重要棟に入られた。それからオフサイトセンターができたので、オフサイトセンターに出ていった。途中でオフサイトセンターから保安検査官をこちらに送り込むという話はあったんです。結局あれは14日だったんですけれども、来られなかった」

 --来なかったのか

 吉田氏「はい。私は記憶がないんだけれど、24時間駐在で来られるようになったのはもうちょっと後だと思います」

 --保安院から所長に直接、今どういう状況かみたいな電話はないのか

 吉田氏「ないです」

 〈13日には3号機の爆発を避けようと、建屋にたまった水素を抜くためのブローアウトパネルの開放が検討された〉

 --保安院からの指示として、パネルを具体的にどうしようかという話はしていたのか

 吉田氏「していました。パネルを開けないといけない。だけれども、(19年の)中越沖地震で(柏崎刈羽原発のパネルが)がたっと落ちて開いてしまったから、開きづらい方向に改造していたんです。どうしようもないわけですよ。だったら保安院来てやれ、馬鹿野郎と言いたくなるわけですよ。こんな腐った指示ばかりしやがってと。いまだにこのときのことはむかむか来ます」

 --保安院の出先の事務所は

 吉田氏「このころはもういません。1人もいないです

 〈菅直人首相ら官邸からも吉田氏に電話が入った〉

 --菅首相との電話は

 吉田氏「菅さんとはどっちかというと質問です。水素爆発はどういうメカニズムで起こるんだということとか、それは水蒸気爆発と違うのかというようなご質問をなさっていたのが1点ですね」

 「それから、菅さんの脇に日比野靖さんという(内閣官房)参与がいた。ごく初歩的な質問を菅さんがして、私が説明をし始めたら、ちょっと待ってくれ、その質問は日比野さんがしているからということで、日比野さんに代わって、結構忙しいときだったんだと思うんだけれども、縷(る)々(る)ご説明をしたと」

 「もう1点は、警戒区域と避難区域、20キロ、30キロの話についてこう決めたけれども、所長はどう思うみたいな話をしてきたんです。知りませんと。本店なり、そちら側の解析しているところで評価してくれと。現場の判断ではないということは申し上げました」

 --現場はどうなっているんだというので、ちょっと電話してみればみたいな話になると、所長のところに電話をするのが、東電の武黒一郎フェロー、川俣晋原子力・品質安全部長だったり、場合によっては細野豪志首相補佐官だった。どちらかというと、みんなで勉強会というか、そんな感じだったらしい。官邸で首相以下の指示がぼーんと決まって、これで行けとか、そんな感じではなかった

 吉田氏「勉強会だったんですね」

 --いざ聞いてみると、みんなそういうふうに言う。別に司令塔ではないと

 吉田氏「しかし、何をもってこの国は動いていくんですかね。面白い国ですね」(肩書は当時)

注水活動「申し訳ないがすべて意味なかった」 ヘリ放水「セミの小便」

 東京電力福島第1原発事故で、所長として現場の指揮を執った吉田昌郎氏の聞き取り調査をまとめた「吉田調書」。8回目は、自衛隊や警察、消防の注水活動に関する証言をまとめた。

 〈平成23年3月16日以降、3、4号機の燃料貯蔵プールに燃料を冷却する水があるかが課題となっていた。プールの燃料は水位が下がればむき出しの状態となり被害は甚大となる。爆発で建屋上部が破壊されていたため、上部からの放水が検討されていた〉

 〈17日には陸上自衛隊のヘリを使って上空から4回、3号機燃料貯蔵プールへ約30トン放水され、警視庁機動隊と自衛隊の高圧放水車も地上から放水した。19日には東京消防庁の消防車も放水を始めた〉

 --ヘリによる放水は午前9時48分に開始とあります

 吉田氏「セミの小便みたいですね」

 --所長は自衛隊とか警視庁などの人たちが来たときは、そこの責任者と事前に話をするとか、ありましたか

 吉田氏「ないです」

 --彼らはどういう感じなんですか。

 吉田氏「各組織によって違うんです。自衛隊と消防庁、機動隊全部違うんです。指揮命令系統も各々違う。自衛隊さんは自衛隊さんの上の方といろいろ調整して、何時に出動するとか言うんですけども、出動するといってもなかなか出動しないし、途中で引き返すし、何やっているんだという感じでした」

--何でそんな、あれだったのですか

 吉田氏「やはり線量の高い所に来るのは、はっきり言ってみんな嫌なんです」

 --自衛隊によるヘリ、警視庁の高圧放水車、消防庁の注水とあって、この中でこれは良かった、これは駄目だったというのはありますか

 吉田氏「機動隊さんのものは最初に来てもらったんだけれども、余り役に立たなかったんです。要するに効果がなかった」

 --効果がないというのは

 吉田氏「水が入らなかったということです」

 --自衛隊のものはどうでしたか

 吉田氏「はっきり言って今から申しますと、すべて意味がなかったです。注水量的に全部入ったとして10トンとか20トンの世界ですから。燃料プールの表面積から考えて全部入ったとしても意味がない」

 --消防庁のものは効いてないんですね

 吉田氏「全く効いていないです。だから、ヘリも効いてないし、自衛隊さんも申し訳ないけれども量的に効いていないし、消防庁も効いていないし、機動隊は全く効いていなかったと思います」

 〈自衛隊、警察、消防が懸命の思いで注水活動にあたったが、高圧放水車や消防車は用途が違うため難航した。22日には新たにコンクリートポンプ車(通称・キリン)が導入され4号機で注水開始。27日にはキリンを3号機にも導入した〉

--(キリンなど)ああいうものはどうなんですか

 吉田氏「あれはいいです。あれが来て初めてちゃんと注水できたということです。筒先をプールの近くに持っていって入れますから、ロスがほとんどなくて全部水が入るというのがキリン以降の話です」

 --これは東電なり本店からそういう話があったのですか

 吉田氏「(自衛隊、警視庁、消防庁の)ピュッピュン作戦は、効いたとしてもずっと続けないといけない。連続注水できるということでコンクリート注入車が使えるのではないかというのが本店からあって、キリン部隊というのを本店で作ってくれたんです。その連中が動かし方などをマスターして、やってみたらそれなりに水が入るということで、自衛隊さん消防庁さんのお世話にならずに済んだということです」

「これは誰が殺したんですか」地震・津波対策への思い 

 東京電力福島第1原発事故で、所長として現場の指揮を執った吉田昌郎氏の聞き取り調査をまとめた「吉田調書」。9回目は、福島第1原発の地震・津波対策に関する吉田氏の証言をまとめた。

■関心高くなかった

 吉田氏「これは声を大にして言いたいんだけれども、本当は原発の安全性だけでなくて、東日本大震災で今回2万3千人が死にましたね(実際は死者・行方不明者合わせて約1万8500人)。これは誰が殺したんですか。(地震の規模を示す)マグニチュード9が来て死んでいるわけです。あの人たちが死なないような対策をなぜそのときに打たなかったんだ」

 〈原発事故を防げなかったことに対し、吉田氏は聴取の中で何度も悔悟の念を吐露するとともに、地震・津波被害を少なくできなかったのか、問題を投げかけている。吉田氏は平成19年4月、東電に新しく設けられた原子力設備管理部の初代部長に就任し、地震・津波対策に傾注した経験があるからだ〉

 --自然災害から原子力施設をどう守るかという備えなど過去の状況についてうかがいたい

 吉田氏「19年当時、あまり地震・津波に対して関心が高いということはなかったんです。会社全体としてもそうですし、世間全体としてもそうだったんです。一番大きかったのは(19年7月の)中越沖地震があって、想定している地震動の何倍という地震がきた。これはまさに私どもの原子力設備管理部で対応しないといけなかった。その中でまず、福島第1原発について、近辺の断層をもう一度調査するということを一生懸命したということです」

--それが19年7月ですね

 吉田氏「今まで考えていた地震動より大きい地震が来るとすると、例えば、建物や配管とか機器の補強をしなければいけないということになりますから、そちらの解析を重点的にやりましょうと。20年の途中から、随伴事象としての津波の話をきちっと評価していく必要があるという話が出てきたというのが私の記憶です」

 --東電の土木グループが土木学会の先生方に話を聞く中で、福島で10メートルを超える津波の想定値が出てきた

 吉田氏「私の考え方からいうと、津波自体は、国とか地方自治体がどうするんですかという話とも絡んでくるでしょう。東電だけがこれを対応してもしようがない。発電所を守るという意味では当然必要なんですけれども、オールジャパンで、今の対策ではまずいという話をした記憶があります」

 --初めて津波想定値を聞かれたときにどういう印象だったか

 吉田氏「それは、『うわあ』ですね。私が入社したときに、最大津波はチリ津波といわれていたわけですから。高くて3メートルぐらい。10メートルというのはやはり非常に奇異に感じるというか、そんなのって来るの?と」

■対策費用が大事

 --会社の方針はどうだったのか

 吉田氏「社内では、地震対策の会議を社長会という形で月1回の頻度でやっていた。その中で当然のことながら一番重要なのはお金、対策費用が非常に大事なことだと。耐震補強工事にこのぐらいかかるとか、免震重要棟を福島にも造らないといけないとか」

 --最終的にどうやれるかという検討は

 吉田氏「今回の事故で津波は10メートルではなくて、15メートルも来てしまったわけですから、もともと10メートルの検討をしていても間に合わなかったと今は思っている。今回はあまりに津波が大きすぎて、ポンプ自体がすっ飛んでしまうようなことを考えますと、また全然別の対策になるわけです。どういう津波なんだというところがはっきりしないときに対策と言っても、議論は非常に難しいんです」

「死んだと思った」 チャイナシンドロームと「東日本壊滅」

 東京電力福島第1原発事故で、所長として現場の指揮を執った吉田昌郎氏の聞き取り調査をまとめた「吉田調書」。最終回は吉田氏らの緊張がピークに達した2号機をめぐる証言をまとめた。

死んだと思った

 〈平成23年3月14日午後、福島第1原発1、3号機に続いて2号機が緊急事態に陥った。原子炉の冷却機能が失われ、炉内圧力が上昇。炉内を冷却するために「原子炉主蒸気逃がし安全弁」(SR弁)を開いて、圧力を下げて注水しようとしたが作業は進まなかった〉

 --(14日の)16時30分くらいから減圧操作を開始したが、手間取った

 吉田氏「(現場からの報告では)バルブが開かないと」

 吉田氏「何せ焦っていたんで、早く減圧させろと。私自身、パニックになっていました」

 --SR弁がなかなか開かないというところから、夜に行くぐらいのころ、退避なども検討しなければいけないのではないかみたいな話というのは出ていた

 吉田氏「(略)廊下にも協力企業だとかがいて、完全に燃料露出しているにもかかわらず、減圧もできない、水も入らないという状態が来ましたので、私は本当にここだけは一番思い出したくないところです。ここで本当に死んだと思ったんです」

 吉田氏「これで2号機はこのまま水が入らないでメルトして、完全に格納容器の圧力をぶち破って燃料が全部出てしまう。その分の放射能が全部外にまき散らされる最悪の事故ですから。チェルノブイリ級ではなくてチャイナシンドロームではないですけれども、ああいう状況になってしまう」

 〈炉内から冷却水がなくなれば、核燃料が溶け落ちるメルトダウン状態に陥る。さらに溶融した炉心が格納容器の底に穴を開ける最悪の事態がメルトスルーだ。映画「チャイナシンドローム」は米国の原発事故でメルトスルーした核燃料が地球の内部を溶かしながら進み裏側の中国にまで達するという設定。現実には起こらないとされる〉

 吉田氏「そうすると、1号、3号の注水も停止しないといけない。ここから退避しないといけない。放射能は、今の状況より現段階よりも広範囲、高濃度で、まき散らす部分もありますけれども、まず免震重要棟の近くにいる人間の命に関わると思っていました。(中略)みんなに恐怖感与えますから、電話で武藤(栄副社長)に言ったのかな。ここは私が一番思い出したくないところです、はっきり言って」

 --それは、SR弁がなかなか開かないからか

 吉田氏「開いたんです。(中略)SR弁が開いたにもかかわらず圧が落ちない。もう一つは(炉圧が下がったのに)消防車の燃料がなくなって水を入れるというタイミングのときに入らない。そこでもまたがくっときて、これでもう私はダメだと思ったんですよ。ここが一番死に時というかですね」

--14日の夜中の話か

 吉田氏「19時ぐらいからですかね。実際はですね」

 --ようやく減圧した21時ごろにタイミング悪く消防車が燃料切れした

 吉田氏「そうです。(中略)水が入ったら逆に今度は水が加熱した燃料に触れますから、ふわっとフラッシュして、それで圧力がぐっと上がってしまったという現象だと思っているんですけど、また水が入らなくなる」

 --(深刻だったのは)3号機よりも2号機

 吉田氏「3号機は水を入れていましたでしょう。1号機も水を入れていましたでしょう。(2号機は)水が入らないんですもの。水が入らなければただ溶けていくだけですから燃料が。燃料が溶けて1200度になりますと、何も冷やさないと圧力容器の壁抜きますから、それから格納容器の壁もそのどろどろで抜きますから、チャイナシンドロームになってしまうわけです。(中略)燃料が全部外に出てしまう。プルトニウムであれ、何であれ、今のセシウムどころの話ではないわけですよ。放射性物質が全部出てしまうわけですからわれわれのイメージは東日本壊滅ですよ」

 --すぐに退避というふうになっていない

 吉田氏「水がやっと入ったんですよ。あとはずっと水を入れ続けるだけだということで、やっと助かったというタイミングがあるんです」 (肩書は当時)

 =この企画は阿比留瑠比、天野健作、荒井敬介、桑原雄尚、佐々木美恵が担当しました。

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