国連人権委で韓国に反撃

投稿日: 2015年8月22日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

国連人権委で韓国に反撃

  杉田水脈                                              山本優美子

  前衆議院議員           なでしこアクション代表

   写真をクリックしますと、各人のHPにハイパーリンクします。         

8月21日金曜夜10時、第66回のゲストは、杉田水脈・前衆議院議員となでしこアクション代表の山本優美子さんです。

国連女子差別撤廃委員会の第63回準備会合が7月27日からジュネーブで開かれ、杉田さん、山本さんは、「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんらと現地に乗り込みました。
参加しているNGOは日本のみで、日弁連、日本女性差別撤廃条約NGOといった常連の団体だったという。そんな中、「慰安婦問題の真実」を発信するため、「慰安婦の強制連行はなかった」ということに的を絞ってフランス語でスピーチしたという杉田さん。

山本さんは、米国に加え、カナダやオーストラリアなどでも慰安婦像設置の動きがあることに懸念を示した上で、「慰安婦問題は女性の人権擁護という目的を逸し、外国での反日政治キャンペーンに利用されている」と指摘しました。

杉田さんと山本さんのスピーチはそれぞれ2分ずつで、他の各団体は5分から6分。事前に全部の団体を平等にしてほしいと主張したものの、なぜか認められなかったという。
委員からは、「日本の慰安婦問題については、強制連行され、性奴隷にされたということは知っているが、それは事実ではないという意見を初めて聞いた。本当なのか?」「あなた方は政府の意向を受けて来ているのか?」という質問や、「慰安婦問題に2つの見方があると初めて知った」などの感想があったと杉田さんは言います。
国連での活動を実際に行ってお二人が感じたこと、真実を発信するため、今後、日本がなすべきことについてお伺いします。

【ゲスト】杉田水脈(前衆議院議員)、山本優美子(なでしこアクション代表)
杉田水脈:1967年兵庫県生まれ。前衆議院議員。次世代の党所属。平成24年衆議院議員初当選。国会で「従軍慰安婦」捏造問題など数々のタブーに切り込み一躍注目を浴びる。
山本優美子:正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク「なでしこアクション」代表。2011年、慰安婦問題を私たちの世代で終わらせるために女性中心のネットワークを立ち上げる。

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