アメリカは本当に北朝鮮の刈上げ君を暗殺するのでしょうか?

投稿日: 2016年2月12日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

アメリカは本当に北朝鮮の刈上げ君を暗殺するのでしょうか?本気で暗殺しようと思えば、いつでもできたのですが。。。暗殺しませんでした。

何しろ、シオニストが牛耳るアメリカ政府は国内外の政治家、ジャーナリスト、著名人など、次々に暗殺していますから・・・刈上げ君やその父親を暗殺しようと思えばいつでもできたはず。生かしておいた方がシオニストユダヤのアメリカに有利だったからでしょう。

北朝鮮の背後には中国だけでなくロスチャイルドがいると思うのです。上海金融センター~江沢民~ロスチャイルド~バチカン・・・そうでないと刈上げ君はスイスなどに留学しません!

最近、バチカンと「キリスト教を排除していたシナ共産党の習近平」は、仲直りして、上海が金融センターとなります。

北朝鮮が今回、サテライト打ち上げに2度も成功、しかもアメリカ上空を通過しているようです。北朝鮮はアメリカに対しEMP攻撃がいつでもできると示唆しているのでしょうか?ちがうでしょ。ズブズブですよ。傀儡であるISのようにお遊戯してるのでしょう。

中国の軍拡は日本のODAのおかげ、北朝鮮のサテライトやミサイル開発に貢献している中国、イスラエルなどの援助、日本の朝鮮総連のおかげでしょ。

日本は、日本にとっての脅威である野蛮な周辺国を強化しているのです!

自分で自分のの首をしめるのが好きな日本なのでしょう。

日本には、中国や朝鮮半島とズブズブの政治家が多いですからねえ。。。

アメリカのユダヤシオニストは「反日」を植え込み分断政策で中国や朝鮮半島を利用しすることで植民地である日本を支配しています。

しかし、手が付けられなくなると政治体制を破壊するのでしょうね。

もし、本当に刈上げ君が暗殺されたら、北朝鮮は中国の一部になるのでしょうか?

NWOを目指しているユダ金「ネオコン」キチ害集団は北朝鮮の有事を世界大戦の口実にするのでしょうか?

老いぼれユダ爺「キッシンジャー」が、第三次大戦を煽るためにプーチンに面会しましたが、バカにされてるだけです。

http://nstimes.com/archives/48221.html

北ミサイル射程延長で激怒 米軍も動き出した金正恩暗殺計画 | 日刊ゲンダイDIGITAL

アメリカが金正恩の暗殺に動きだしたという情報が飛び交っている。北朝鮮が開発を進めるミサイルがアメリカの心臓部である東海岸に届く可能性が高まり、アメリカも無視できなくなってきたからだ。

米軍はすでに第1空輸特戦団や第75レンジャー連隊所属の特殊戦兵士を韓国入りさせている。イラク戦やアフガニスタン攻撃に投入され、要人を暗殺する「斬首作戦」を実行してきた特殊部隊だ。海軍特殊部隊のネイビーシールズもすでに韓国で訓練を始めている。

軍事誌「PANZER」の和泉貴志編集長はこう言う。

「北朝鮮が1月に強行した4度目の核実験以降の米国の一連の動きは、国連の制裁決議に従わなければ、ミサイル発射場の東倉里を攻撃するという警告でした。なのに、北朝鮮がそれに耳を貸さず、発射を断行したことで、米国も本腰を入れざるを得なくなった。極秘潜入を得意とする米空軍の特殊部隊支援機MC―130Jの投入は、プレッシャーになっているはずです」

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