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2018年7月のすべての投稿

都市伝説かもしれませんが、、、。

投稿日: 2018年7月18日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

2020年に首都直下地震? 9年サイクル

次に、過去の大地震・火山噴火の発生サイクルに基づく展望を紹介しよう。考古学的な地質調査により過去の大地震の年代測定を行い、将来の地震予測を行う「地震考古学」の提唱者、産業技術総合研究所の寒川旭(さんがわ あきら)氏によると、この50年の地震発生状況は、貞観地震が起きた9世紀と酷似しているという。

869年の貞観地震(M8.5前後)は、東北地方で発生したM8超の巨大地震だが、その9年後の878年には(現代の首都直下地震にあたる)M7.4の南関東地震が、さらに9年後の887年には仁和東海・南海地震(M8~8.5)が起きていた。

そのため、現在の日本列島が同様のサイクルにあるならば、3.11の9年後となる2020年頃に首都直下地震が、2029年頃に南海トラフ地震が起きることになる。ただし、必ずしも9年サイクルが再現されるとは限らない。いずれにしても、東京オリンピックを中止せざるを得ない状況に陥る可能性は常に横たわっていると認識すべきだ。
東京の女性が見た夢 「慶長地震がそのまま起こる」

大地震のサイクルという点では、1605年の慶長地震(M8前後)前後に起きた一連の災害シリーズにも要注意だ。

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これまで夢や予感が現実になってきた東京都在住の主婦、スズ氏(仮名)が『災害の夢ブログ』で明かしたところによると、2015年8月に見た夢の中で、何者かに耳元で「噴火はもちろんのこと、大分県北部地震、慶長地震がそのままに起こる」と囁かれたという。過去の記事でも紹介しているが、(熊本や大分などすでに発生した地震を除き)慶長時代の大災害でまだ起きていないのは、中央構造線、近畿地方、南海トラフの大地震であり、それらの再来が懸念されるところだ。
茨城の女性が聞いた 「次は西日本震災だ」

また、同じく大災害の予知夢をよく見るという女性、茨城県在住の郁代氏(仮名)。過去の記事でも紹介したが、昨年3月17日の朝、郁代氏は幻聴かテレパシーのような声を耳にしたというが、その内容が「次は西日本大震災だ」というものだった。

松原照子氏 「M9.0以上の地震が起きる」

続いて、3.11の津波やトランプ大統領の誕生を予言していた世界でも数少ない予言者(世見者)の1人である松原照子氏は、2017年6月18日のブログで「M9.0以上の地震が起きるとも思っているのです。その地が『日本である』と今は思っていませんが、チリ、スマトラ、オホーツク海、日本と、書きたくないのにかいてしまいました」(「幸福への近道」、2017年6月18日)と語っている。今年も十分に注意する必要があるだろう。
ジョセフ・ティテル氏 「日本の北半分、山間部で大地震」

米国の著名サイキックであるジョセフ・ティテル氏は、2017年初頭に発表した世界の予言の中で、「日本の上半分(北半分)は、激しく揺れるだろう。【中略】歴史的な災害になり、多くの死者が出るだろう。通常では、地震が起きると予想されるような場所ではないところで地震が起きるかもしれない」と予言している。ティテル氏の予言の場合、数年ズレて的中することもあるため、要警戒だ。

ジョー・マクモニーグル氏 「日本で首都直下地震と津波

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未来を透視する』(ソフトバンククリエイティブ)

同じく米国を代表するサイキックFBI超能力捜査官のジョー・マクモニーグル氏の予言だが、自著『未来を透視する』(ソフトバンククリエイティブ)の中で、2018年の日本が直面することになる2つの恐ろしい予言を記している。

予言1】日本を襲う津波:2018年秋、高さ10.5m
【予言2】2018年晩夏、東京都の西40kmで震度6弱

高さ10.5mの津波といえば、東日本大震災に次ぐ大きな被害が予測される。また、過去の記事でも紹介したように、【予言2】は首都直下地震そのものであり、都心から西へ40kmということは震源が八王子市近辺になるかもしれない。

政府内閣府が長期予測を見直し

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十勝沖と根室沖の地震が連動した場合の震度分布
画像は「政府 地震調査研究推進本部」より引用

政府の地震調査研究推進本部は昨年末、過去の大地震発生予測を大幅に見直した結果を発表した。それによると、まず北海道沖・千島海溝では東日本大震災に匹敵する巨大地震が「切迫している可能性が高い」という。千島海溝は3つの地域に分けて予測がなされているが、もっとも危険度が高いのは中央の根室沖で、今後30年以内にM7.8~8.5が約70%の確率で起こり、M8.8は7~40%の発生確率となる。

千島海溝沿いの超巨大地震は平均340~380年周期で発生しているが、すでに400年ほど起きていないことから「切迫している」という表現が使われたと思われる。その規模と切迫度を考え合わせると、今後は南海トラフ巨大地震同様、千島海溝に十分注意しなければならないだろう。
さて、天変地異が起きる可能性がここまで多く集約されてくると、もう2018年は“天災まみれの”年になることがほぼ確定したように思えてくる。災害の規模にもよるが、以上のうちたった一つでも現実となれば、もはや東京オリンピックどころではなくなり、1940年に次ぐ「幻の東京オリンピック」となる可能性もある。改めて防災への意識を高めたい。

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自分たちで散々公共事業費削って原因作っておいて 災害が起きた途端に安倍がぁ~って言い出す特野党さま

投稿日: 2018年7月13日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★
自分たちで散々公共事業費削って原因作っておいて
災害が起きた途端に安倍がぁ~って言い出す特野党さま
https://snjpn.net/archives/58525
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海行かば 水漬く屍 山行かば 草生す屍 大君の 辺にこそ死なめ

投稿日: 2018年7月13日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

海行かば 水漬く屍 山行かば 草生す屍 大君の 辺にこそ死なめ
大伴家持の歌「海行かば」
葦原の 瑞穂の国を 天下り 知らし召しける 皇祖の 神の命の 御代重ね 天の日嗣と 知らし来る 君の御代御代 敷きませる 四方の国には 山川を 広み厚みと 奉る みつき宝は 数へえず 尽くしもかねつ しかれども 我が大君の 諸人を 誘ひたまひ よきことを 始めたまひて 金かも たしけくあらむと 思ほして 下悩ますに 鶏が鳴く 東の国の 陸奥の 小田なる山に 黄金ありと 申したまへれ 御心を 明らめたまひ 天地の 神相うづなひ 皇祖の 御霊助けて 遠き代に かかりしことを 我が御代に 顕はしてあれば 食す国は 栄えむものと 神ながら 思ほしめして 武士の 八十伴の緒を まつろへの 向けのまにまに 老人も 女童も しが願ふ 心足らひに 撫でたまひ 治めたまへば ここをしも あやに貴み 嬉しけく いよよ思ひて 大伴の 遠つ神祖の その名をば 大久米主と 負ひ持ちて 仕へし官 海行かば 水漬く屍 山行かば 草生す屍 大君の 辺にこそ死なめ かへり見は せじと言立て 丈夫の 清きその名を 古よ 今の現に 流さへる 祖の子どもぞ 大伴と 佐伯の氏は 人の祖の 立つる言立て 人の子は 祖の名絶たず 大君に まつろふものと 言ひ継げる 言の官ぞ 梓弓 手に取り持ちて 剣大刀 腰に取り佩き 朝守り 夕の守りに 大君の 御門の守り 我れをおきて 人はあらじと いや立て 思ひし増さる 大君の 御言のさきの聞けば貴み

現代語訳
葦の生い茂る稔り豊かなこの国土を、天より降って統治された 天照大神からの神様たる天皇の祖先が 代々日の神の後継ぎとして 治めて来られた 御代御代、隅々まで支配なされる 四方の国々においては 山も川も大きく豊かであるので 貢ぎ物の宝は 数えきれず言い尽くすこともできない そうではあるが 今上天皇(大王)が、人びとに呼びかけになられ、善いご事業(大仏の建立)を始められ、「黄金が十分にあれば良いが」と思し召され 御心を悩ましておられた折、東の国の、陸奥の小田という所の山に 黄金があると奏上があったので 御心のお曇りもお晴れになり 天地の神々もこぞって良しとされ 皇祖神の御霊もお助け下さり 遠い神代にあったと同じことを 朕の御代にも顕して下さったのであるから 我が治国は栄えるであろうと 神の御心のままに思し召されて 多くの臣下の者らは付き従わせるがままに また老人も女子供もそれぞれの願いが満ち足りるように 物をお恵みになられ 位をお上げになったので これはまた何とも尊いことであると拝し いよいよ益々晴れやかな思いに満たされる 我ら大伴氏は 遠い祖先の神 その名は 大久米主という 誉れを身に仕えしてきた役柄 「海を行けば、水に漬かった屍となり、山を行けば、草の生す屍となって、大君のお足元にこそ死のう。後ろを振り返ることはしない」と誓って、ますらおの汚れないその名を、遥かな過去より今現在にまで伝えて来た、そのような祖先の末裔であるぞ。大伴と佐伯の氏は、祖先の立てた誓い、子孫は祖先の名を絶やさず、大君にお仕えするものである と言い継いできた 誓言を持つ職掌の氏族であるぞ 梓弓を手に掲げ持ち、剣太刀を腰に佩いて、朝の守りにも夕の守りにも、大君の御門の守りには、我らをおいて他に人は無いと さらに誓いも新たに 心はますます奮い立つ 大君の 栄えある詔を拝聴すれば たいそう尊くありがたい

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人工地震の歴史

投稿日: 2018年7月4日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

人工地震の歴史

人工地震は戦前から日本でも何回も行われていることで、過去の新聞記事を見ると、軍事技術として誇らしげに報道されていました。

1984年には、読売新聞3/12で「人工地震大き過ぎた、震度1の予定が4~5新幹線のダイヤ乱れる」とまで公然と報道されていましたが、1992年以降、全く報道されなくなりました。

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なんと、その後の1995年の阪神大震災以降は、人工波形の地震であり、「人工地震」になっています。

この歴史から見ると、遂行しているのはCIA+自民党・闇勢力なのか?

3.11まではアメリカン・ユダヤ勢力「ロックフェラーの脅し」という構図が強い。

最近の熊本地震以降は日本国内の勢力争いも絡んでいるように見える。

国連の公認技術

米ソが競い合った地震兵器が1970年代に国際問題となり
1976年12月10日、第30回の国連総会で「環境改変兵器:禁止条約」が多数決で採択された。禁止された兵器は人工的な地震/津波/台風の進路変更など。

世界121ヶ国の公認技術

この条約「人工地震・津波・台風の禁止ルール」は、2013年時点で、世界121ヶ国がサイン・批准しています。
人工地震を否定する人はこの国連ルールを知らない人が多い。

日本の国会でも1982年6月4日に「地震兵器禁止条約」を国会で承認し、9日から「地震兵器禁止条約」が日本で公布された。

掘削船ちきゅうの技術者である阿部剛氏「実験で人工地震を発生させるための物だ」

麒麟地震研究所「海底の掘削だけで地震が発生する」

ミネソタ州Jベンチェラ知事「人工地震は米国の仕業」

米国の特許技術

人工地震は、アメリカ特許商標庁に登録された公知の技術です。人工地震の特許保有者(製造企業)は、CIAが経営するE systems社の子会社であるAPTI社です。

技術管理は、米海空軍の合同委員会

開発予算は、米国の国防費

HAARPは、盗聴機能と地震を誘発する発明

APTI社のB・J・イーストランド博士がHAARPを発明(合衆国特許:第4686605号)

APTI社が「電離層内に形成させる人工鏡」(合衆国特許:第5041834号)

1991年8月20日以降、1992年から、日本で人工地震は報道禁止に。

人工地震の歴史

1930 米国のNテスラ博士が、地震兵器の理論を構築

1935 読売新聞6/1「至極かんたんな設備」

1936 読売新聞6/23「もの凄い人工地震、青山博士ら凱旋」

1938 東京で人工地震を実験した日2/19 読売新聞2/18「明日、珍しい人工地震の実験」

1941 玄界灘で人工地震実験5/5 読売新聞5/6「玄界灘で人工地震実験」

1945年1月9日読売新聞「アメリカが、人工地震を研究中」
その4日後1/13米軍が愛知で人工地震「三河地震M6.8」

1953 釜石市で人工地震実験9/12 読売新聞9/13「人工地震で9名がガス中毒」

1955 朝日新聞9/21「原爆による人工地震計画」

1956 茨城で人工地震実験12/4 読売新聞12/5「最大の人工地震に成功」

1957 茨城で人工地震(震度5)8/25 読売新聞「震度5で大成功、人工地震」1957年08月16日 読売新聞

9/14米ネバダ州で原爆で地震実験

1958 白川村で人工地震6/17 読売新聞6/17「人工地震で落盤、30人が生き埋め」

1961 新潟で人工地震11/9 読売新聞11/10「深夜の人工地震、新潟」

1965 東北沖で海洋地震を実験 読売新聞3/31「注目の海洋実験」

1961  携帯型の核=直径27cm×長40cm=23kg

1968  米ネバダ州で1/19、地下366mで水爆実験

1971  米が地下核実験でM7.0を記録。

1973  ソ連が地下核実験でM6.9を記録。

1973 読売新聞8/30「たまった歪を人工地震で発散」

1975 読売新聞6/18「気象兵器で米ソ交渉、禁止話し合う」 読売新聞6/20「恐るべき気象破壊兵器、米ソで研究」

1974 米ソ共同声明で公式に「地震兵器は止めよう」

1976 12/10第31回国連で採択、「環境改変兵器:禁止条約」反対31:賛72国

1977 「環境改変兵器:禁止条約」に、世界121ヶ国が批准し現在に至る。

1977年の日本政府の「外交青書」にも記載。

1982年6月4日この条約を国会承認。全文。

1982年6月9日から公布(条約第7号)全文。

1980 米ネバダ州で7月と6月に地下核実験

1981 ソ連カザフスタンで9月と12月地下核実験

1984 小田原で人工地震の実験3/11 読売新聞3/12
「人工地震大き過ぎた、震度1の予定が4~5新幹線のダイヤ乱れる」1984年3月12日 朝日新聞

1991 米でHARRP技術が確立 単純な地下爆弾の域を超えて地中に穴なしで地震の誘発が可能に

1992年~米国から日本に報道禁止令?

1991年ロシア軍少将「遠隔地から」人工地震

1997年米国防総省の長官まで「遠隔」地震

1995 1/17阪神淡路M7.3、震度7

2004 10/23新潟中越M6.8、震度7

2004 12/26スマトラ沖M9.1

北朝鮮…地下核実験

米国…メタンハイドレードも地下10kmで水爆

2008 5/12中国四川M8.0

2010 1/12ハイチ地震M7

2011 3/11東日本大震災M9、震度7

2016 3/14熊本地震M6.5

有名な地震だけ抜粋しました。日本では1992年まで日常的に報道していた。