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ソフトバンクは解約しましょう:孫 正義 の正体

投稿日: 2012年11月3日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

https://www.youtube.com/watch?v=5JGsdUC8a30&feature=player_embedded#!

ソンチョンギ(孫正義)の   

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http://youtu.be/5JGsdUC8a30

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100億円を義捐金を払うといっているが

 

マダ

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再生エネに参入ラッシュ=主力は太陽光・風力発電―原発事故受け注目高まる

投稿日: 2012年9月17日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

 

    時事通信 9月16日(日)16時1分配信

     太陽光発電など再生可能エネルギーへの参入ラッシュが続いている。東京電力福島第1原発事故を契機に導入の機運が高まり、7月には再生エネルギーで起こした電気を長期間にわたって電力会社に購入させる「固定価格買い取り制度」も始まった。相次ぐ多様な業種からの進出をてこに、将来は「脱原発」の穴を埋める電力供給源に育つか注目されている。

     経済産業省によると、買い取り対象となった設備の合計出力は、7月1日の制度開始から1カ月間で約56万7000キロワット。このうち4割をメガソーラー(大規模太陽光発電所)、2割を風力発電が占め、主戦場になっている。

     石油元売りのJX日鉱日石エネルギーは、2013年1月に仙台製油所西地区(宮城県多賀城市)でメガソーラー事業を開始する。東日本大震災の津波で大きな被害を受け、移転したタンクローリー用出荷施設の跡地に発電所を建設。JXは「停電時には、起こした電力で地元住民が携帯電話の充電などをできるようにしたい」と地域貢献拠点としての活用も検討している。

     また、日用品大手ユニ・チャームは福島、静岡、香川3県で、住宅メーカーのエス・バイ・エルは茨城、山口両県で、それぞれ自社工場の屋根を使ったメガソーラー事業を計画している。

     地域活性化を狙う自治体のメガソーラー誘致も盛んだ。ソフトバンクグループなどは鳥取県の協力を受け、長く塩漬けになってきた米子市の干拓地で、13年7月に出力3万9500キロワットと国内最大級の施設を稼働させる。ソフトバンクの孫正義社長は「狭い日本で未利用地が放置されるのはもったいない」と強調している。

     丸紅も茨城県の公募に手を挙げ、同県神栖市の鹿島港沖で、17年ごろの開始を目指して洋上風力発電事業をスタートさせる予定。

     ただ、再生エネルギーの電力供給への貢献度はまだまだ低い。7月末の買い取り対象設備の合計出力は、7月に再稼働した関西電力大飯原発3号機(福井県おおい町)の半分以下。しかも、太陽光は夜間は発電できず、風力の発電量は気象条件に左右されて安定しない。再生エネルギーが存在感を発揮するには、時間がかかりそうだ。 

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諸悪の根源

投稿日: 2011年7月28日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

あのメディア王。マードックと握手してる奴、SON

信用できますか?

菅 直人とも握手してましたね。

 

「首相は万死に値する」 拉致議連総会で菅首相献金問題批判続出

 

2011.7.29 11:26

 

拉致議連総会であいさつする平沼赳夫会長=29日午前、東京・永田町の衆院第2議員会館(酒巻俊介撮影)

 

 

拉致議連総会であいさつする平沼赳夫会長=29日午前、東京・永田町の衆院第2議員会館(酒巻俊介撮影)

 

 超党派の国会議員でつくる拉致議連(会長・平沼赳夫たちあがれ日本代表)は29日午前、国会内で総会を開いた。拉致問題対策本部長である菅直人首相の資金管理団体が、日本人拉致事件容疑者の家族が所属する政治団体から派生した団体に多額の献金をしていた問題について懸念や批判が噴出、この問題の真相究明を進める調査委員会を会に設置することを決めた。

 

 平沼氏は「首相が関係団体に巨額の献金をしているのは鼎の軽重が問われる大きな問題だ」と指摘し、民主党の向山好一衆院議員は「首相は万死に値する」と批判した。

 

 中井洽元拉致問題担当相が、北朝鮮の宋(ソン)日昊(イルホ)・朝日国交正常化交渉担当大使と中国の長春市で極秘会談したことについても「二元外交の可能性がある」(松原仁衆院議員)として、真相究明を求める声が上がった。

 

政商SONの正体・SONに日本の未来は任せない

投稿日: 2011年7月28日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

 

○ソフトバンク孫社長、韓国大統領と会談
訪韓したソフトバンクの孫正義社長は20日、青瓦台(大統領府)を表敬訪問し、 李明博(イ・ミョンバク)大統領と会談した。温暖化ガスの排出量が多い化石 燃料を使った発電の比率を下げ、太陽光など再生可能エネルギーの比重を 引き上げる必要があるとの認識で一致した。青瓦台が明らかにした。
孫社長はソウルで開いた再生可能エネルギーに関する国際会議出席のため 訪韓。李大統領との会談では「日中韓で(中国とモンゴルにまたがる)ゴビ砂漠に 再生可能エネルギーを活用するプロジェクトを推進すべきだ」と提案した。 李大統領は再生可能エネルギーの重要性で同意する一方、「原発の安全を 一層強化する」と強調した。
孫氏はこの後、記者会見し、地震が多い日本での原発運用は「特に危険だ」と 指摘。かねて推進を主張する太陽光発電は原子力や火力よりコストが高いと されるが「10、20年後には同等かそれ以下のコストでできると信じている」と述べた。

 

日本からむしりとった金を、朝鮮に渡す。 さすが、違法移民の孫!。 日本にさんざん助けてもらっておいて、日本への恨みや愚痴しか言わない。 そして金は韓国へまわす。 パチンコといっしょ。最悪の人間だね。

 

孫正義の登場は原発マフィア退場を意味する 

 ソフトバンクの孫正義社長が、東日本大震災の被災地に対し、100億円の私財を寄付すると発表したことは、世間を大いに驚かせた。震災直後から、ユニクロの柳井会長、楽天の三木谷会長などの資産家が次々と私財を寄付し、寄付者リストに上がっていたことから、孫社長の動向が注目されていた。そして4月3日、田原総一朗氏との対談生中継の中でこの発表がなされたのであった。

 先の柳井氏や三木谷氏がそれぞれ10億円の寄付だったのに対し、孫氏はその10倍の100億円であったこと、更には引退するまでの役員報酬を全額寄付に充てるとまで発表したため、社会に大きなインパクトを与えることになったのである。

 さて、この寄付についてはパフォーマンスもあるのではないかと指摘している人もいる。正直、私もそれは感じている。そのパフォーマンス性について深く切り込んだブログ記事を書いた人がいる。その記事とは「鈴の音情報局 孫正義100億+報酬の義捐金の裏の意味は?」である。

 このブログ記事には今日現在、40以上のコメントが書かれている。その中に、パフォーマンスを指摘していることに対し、非常に強い口調で攻撃的なコメントを残している人がいる。要するに、「偽善だ、パフォーマンスだとしても、義捐金は人のために役立つのだから、変な勘ぐりはするな」と言いたいらしいのである。

 私も基本的には、義捐金は人のために役に立つものであり、孫氏の決断は大いに素晴らしいことだと思う。たとえそれが偽善であり、パフォーマンスだとしてもである。裏に計算があったとしても、100億円もの想像もつかない金額を寄付に充てると言うのは、一般人が人生を100回やっても無理なことだ。それが被災地に役に立つのである。その寄付を決断したには、頭が下がるどころではない敬意を感じる。

 私が非常に懸念したのは、そのパフォーマンスの指摘に対し、指摘した者を激しく攻撃する動きである。私もツイッターで少し書いただけで、孫氏のファン(というか信者)と思われる方に激しく攻撃を受けた。おまえなど孫さんのような寄付も出来ないくせにパフォーマンスとか非難しやがって、普段からソフトバンクを批判するやつは、こういう善意の行為まで批判の的にするのか、心が腐っている、と。

 これらの攻撃に見る彼らの論理は非常にシンプルである。孫氏と同じ寄付も出来ずにつべこべ言うな、善意は一寸の批判をすることなく全て受け入れろ、ということである。

 彼らの論理に照らせば、寄付の出来ない人は、寄付をした人に対し一切の批判が出来ないことになる。先のブログ記事の中で、筆者の鈴氏はパフォーマンスについてかなり強い批判をしているが、それは人それぞれの自由のはずで、寄付を武器に封じ込めようと言うのはかなり危険は思想ではないか。これでは財力のある者ほど正しい人間だと言うことになってしまう。そして財力のある者はますます持ち上げられ、このような考え方が大きく広まると独裁国家にまで発展しかねない。本当に恐ろしい考え方である。
 百歩譲って、普通の文体ならまだいいと思うが、罵倒するような論調で書くのも彼らの共通点である。これは明らかに攻撃が目的であり、非常に危険を感じずにはいられない。

 孫氏が善意でこのような発表をしても、パフォーマンスとか偽善だとかの声が上がるのは、やはり過去の一部の所業に信用をおけないものがあるからだろう。寄付自体は非常に尊い行為であるが、残念ながらそのような声が上がることもまた現実のものとして受け入れねばならないのである。

 孫氏が寄付の意志を発表してから、2週間が経とうとしている。柳井氏や三木谷氏の寄付は、寄付後に第三者が発表したが、孫氏は寄付前に孫氏自らが発表した。孫氏は今後どのような形で寄付をするのだろうか。私はまだ残念ながら、孫氏が寄付を既にしたという情報は得ていない。大いに気になるところである。