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菅と菅(コピペ)

投稿日: 2015年6月21日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

菅と菅(コピペ)

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無駄がないのが菅義偉 

脳がないのが菅直人

 

イケてるのが菅義偉 

イカレてるのが菅直人

 

言いたいことを言ってくれるのが菅義偉 

言いたいことを言っちゃうのが菅直人

 

ユーモアがあるのが菅義偉 

失言があるのが菅直人

 

恫喝に応じないのが菅義偉 

恫喝して仕事の邪魔をするのが菅直人

 

適切な対応の菅義偉 

対応が適当な菅直人

 

無駄な質問されるのが菅義偉 

無駄に失言するのが菅直人

 

黙々と仕事をするのが菅義偉 

黙々と仕事を増やすのが菅直人

 

安心できるのが菅義偉 

慢心しているのが菅直人

 

今まで埋もれていたのが不思議な菅義偉 

今まで同じ空気吸っていたのが不思議な菅直人

 

天才ではなく秀才なのが菅義偉 

天災でなく人災なのが菅直人

 

いい仕事をする菅義偉 

いいから仕事をしろ菅直人

 

馬鹿には取り合わない菅義偉 

馬鹿なので取り合われない菅直人

 

国民の希望、菅義偉 

(いなくなることが)国民の希望、菅直人

 

返しのキレに定評のある菅義偉 

逆切れに定評のある菅直人

 

キラーパスを投げる菅義偉 

ブーメランを投げる菅直人

 

中韓を喰う菅義偉 

カイワレ食う菅直人

 

有能なのが菅義偉 

未納なのが菅直人

 

そして伝説へ、菅義偉 

そしてお遍路へ、菅直人

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桃太郎という物語がありますが,由来が面白い。

投稿日: 2015年3月18日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

桃太郎という物語がありますが、この桃太郎は柿太郎でも栗太郎でもみかん太郎でも無く桃太郎であるのは理油があります。桃は破魔の果物です。その由来は古事記のイザナキの命が黄泉の国のイザナギの姿を見てしまい逃げ逸話から来ています。

その破魔の功績のお礼にイザナキの尊により意富加牟豆美命(おおかむづみのみこと)との名前を頂いています。そして葦原の中国(地上世界)のあらゆる生ある人々が、苦しみに落ち、悲しみ悩む時に助けるようにお願いされます。

これ以来、桃は破魔の果物となります。桃太郎がみかんでも柿でもリンゴでもなく桃であるのは破魔の果実だからです。

その桃太郎ですが、鬼退治に出かけます。鬼のイメージは二本のツノを頭に生やし、虎柄のパンツを履いているというイメージがありますが、これも理由があります。

鬼門は北西の方向です。12支で見ると丑虎の方向です。鬼門とは丑虎(うしとら)の方向なので、丑のツノを持ち、虎柄のパンツを履く鬼が擬人化されました。

桃太郎は鬼退治に向かいますが、猿、キジ、犬が桃太郎に従います。鬼門に対抗するには裏鬼門の動物の力が必要です。裏鬼門の方角は南西です。12支で方向を見ると申酉(さるとり)の方角です。

従者がキジであり猿であるのは鬼門に対抗する為の裏鬼門の動物だからです。ここで犬はなぜ従者なのかという疑問が生まれます。多くの解説には猿、キジ、犬が裏鬼門であると説明されていますが、犬の方角は北西です。裏鬼門からずれています。

その犬の由来は私は「狛犬」から来ていると思っています。狛犬に相当する仏閣のガーディアンとして飾られる動物はインドでも朝鮮でもインドでも獅子、ライオンでした。ライオンはネコ科、そして12支は東南アジアではうざぎの代わりに猫年がある国もあるように方角は兎=東です。

しかし日本では狛犬とガーディアンは犬です。古代の歴史を見てみると、日本は任那日本府を所領しており、東西に百済、新羅という国が存在しました。

そして百済は王子を日本に人質として出しており、新羅は日本から王を迎えて国を治めていました。そして三韓征伐の時に新羅王は日本の狛犬となりて守護をすると神功皇后に誓約します。

その当時の朝鮮は高麗(こま)と呼ばれており、ヤマトのある都からの方角は北西、戌(いぬ)の方角です。

狛犬とは元々は高麗犬、新羅と百済の事をモチーフにした日本を守護する日本の衛生国家であった古代朝鮮の姿です。

地図で見ても、外敵を迎える門(九州博多)を出て門の外の左右に陣を張り外敵を迎える位置にあり、古代日本の朝廷が衛生国家で属国だった古代南朝鮮の百済と新羅を狛犬として認識していたと考えると地理的にも史実的にも、そして文字の起源的にもすっきりとまとまります。

そして当時の外敵は新羅、百済と高句麗の間に存在した濊族(わいぞく)です。濊族は満州族系民族による高句麗により征服されていくことになります。

正史である隋書には以下の記録が残されています。

新羅も百済も○国(倭国)を大国とみている。優れた品々が多いためで、新羅も百済も○国を敬仰し、常に使節が往来している。
(○:人偏に「妥」、『隋書』では倭国をこう表記しています。)

魏志倭人伝の書かれた魏書ですが、韓伝、高句麗殿と当時の国々の記録も人口も記録されています;

三国志の時代の各国の戸数が記録には残っています。当時の人口で高句麗は3万戸、1戸あたり5人とすると人口30万人の国です。

日本は20万戸、人口100万人を超える国だと記録されています。そして三韓の地は人口こそ14万戸と多いものの、約70の国に分裂し1万人規模の小国が乱立していた地域であると書かれています。

そして倭国に贈ったのは金印であり朝鮮には銅印しか送られていません。銅印は別名で泥印と呼ばれる印です。この差は人口や国力の差です。

倭国は支那の東にある国々の中でも飛び抜けて人口の多い国でした。この人口の多さが軍事力の差であり国力の差です。

その日本に屈し、日本の狛犬となった百済、新羅の古代の姿が狛犬として神社仏閣の風習として残り、そして昔話の桃太郎に物語に残ったのだろうと思います。

昔話は有史以前の歴史をオブラートする真実を内包している気がします。

■創価学会の精神障害などの異常多発について■

投稿日: 2014年6月7日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

ミクシより転載 公開投稿 拡散OK(許可済)
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私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
私自身、幼い頃から創価学会員として熱心に信仰をしていました。

■創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然■

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。

私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。

■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。

そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。それは創価学会の体面上、行えないのです。

■うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部■

彼女の一族は全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。
彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。
しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。
自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は、地獄の苦しみです。
彼女も創価学会の邪義の犠牲者の一人と言えるでしょう。

戸田先生の時代に言われていた「この信仰で病気を治す」は、池田大作の時代になってから次第に不可能になりました。
創価学会の信仰を熱心にすればするほど不幸になるようになってきたのです。

その一つが、うつ病性障害などの精神障害の異常多発です。

うつ病性障害などの精神障害の多発は、副会長クラスには昭和50年頃からありましたが、それが一気に増えたのは、「創価学会製ニセ本尊」が配布されてからです。

■日蓮正宗の御本尊には目が醒めるほどの力がある■

実家の日達上人の御本尊には、目が醒めるほどの力がありました。
私は小学3年の頃から勤行唱題してきました。少年時代を実家の日達上人の御本尊様と生き抜いてきた思い出があります。
日蓮正宗には日蓮大聖人の御命が存在しているのだと痛感します。

統合失調症の初期段階に入っていた女性が、インターネットを見て「創価学会のニセ本尊」のことを知り、日蓮正宗に代わって健康になりました。
この症例には驚きました。文証・理証よりも現証です。やっぱり日蓮正宗は正しいのです。
彼女は幸運にもインターネットで「創価学会のニセ本尊」を知り、夫と共に日蓮正宗に移ることができました。

■創価学会の精神障害などの異常多発について■

表面的には、選挙運動、新聞啓蒙などの心理的圧迫のためという意見が多いのですが、そういう安易な意見では済まされない異常多発であることに気付いてください。
活動をする大人だけの多発ではありません。むしろ、子弟に異常多発しています。

児童相談所の多くを創価学会員の子弟が占めていることを知っている人は少ないでしょう。
しかし、日本全国の児童相談所、心理研究所の「75%以上」を、創価学会員の子弟が占めているのです。

創価学会員の精神障害は、昭和40年代中頃から始まっていました。
しかし、「創価学会製ニセ本尊」に換えてから、発症が爆発的に多くなりました。
特に「うつ病性障害」が激増しています。

これは統計は取られていませんが、会員に異常多発するようになったことは、大幹部、精神科医の間では次第に認識されるようになっています。
そしてインターネットの普及によって、一般会員にも認識されつつあります。

現在のインターネットの普及がなかったら、末端の会員は知らなかったであろうと思います。

精神障害に苦しむ学生部員も異常に多く、大学中退する部員も多くいます。
そして、新入会した学生部員よりも、学会2世3世の学生部員がほとんどです。

私も含め、創価学会員の精神科医のほとんどは、「創価学会の信仰は捨てるべき」だと思っています。
私の場合、今まで自分が主治医であったが自殺してしまった患者の全てが創価学会員です。

これほどまでに創価学会員に精神障害が多い理由は何なのか?

それは、池田大作が招き入れた“悪鬼”のためだと、創価学会内部改革派憂創同盟の人が20年ほど前から言われていました。

20年ほど前、ドクター部長であった医師が「学会員に精神障害が多くて困っている」と私に話されました。
その時は、愚痴のように聞こえました。
しかし、そのドクター部長は、決して愚痴を言われる人ではなく、極めて熱心な創価学会員でした。

実際、私の県の青年部長は「パニック障害」で倒れ、創価学会会館勤務を辞めて、実家に還り、今も実家で療養中です。

創価学会内部改革派憂創同盟の人が、20年前から述べられているように、池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかに方法はありません。

また、精神障害だけでなく、他の病気で悩む創価学会員の子弟も極めて多過ぎることに気付いているのは医師のみではないと思います。
これも池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかありません。

創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。

しかし、創価学会は政治権力を持ち、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は、精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。

■告発してくださった創価学会員(精神科医)の方のメッセージ■

「創価学会員の一部の人間には、オウム真理教と同じような暴走行為を起こしかねない極めて危険な反社会的な狂信者がおります。

それ故、この論文は匿名でお願いします。また、この論文の作者は誰かと問われても、どうか内緒にしてください。

私は身の破滅どころか、命も危ないと認識しています。これは命懸けの告発です。何も知らない無知な創価学会員を救うためと思い書いたものです。

会員には、うつ病性障害など精神障害で苦しむ会員が余りにも多いため、そして、それにより一生を台無しにしてしまう会員が余りにも多いため、彼らを救うため、その警鐘として命懸けで書いたものです。

これは一つの大きな社会問題でありますが、今まで創価学会の言論封殺により、マスコミが取り上げることができなかった問題です。

私は以前、これと似たことを論文として、ある精神医学学術専門雑誌に投稿しましたが、すぐに返却されてきました。『(怖いため)創価学会に関する論文はとても載せることはできない』ということでした。

創価学会の言論統制は、極めて厳しいものであることを、この時、痛感しました。
しかし、一般の創価学会員に真実を知らせないと、一般の会員が余りにも可哀相であると決意したものです。」

なでしこりん さんのブログシェアしました。

投稿日: 2014年4月10日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

シェアしてね!吉松育美さんがアメリカCBSで話した英語文はこれ!売春婦に謝罪しないのは右翼だけ?

2014-04-10 06:38:48NEW !
テーマ:ブログ

あれっ!翻訳文より「吉松英語原文」はのほうがひどくない?

 吉松さんのブログやフェイスブックでの声明は責任転嫁のウソばかり!


なでしこりんです。今日は吉松育美さんのことについて書きます。 私自身、安倍総理夫人である昭恵さんが、吉松さんの「ストーカー事件」の応援にかかわられていた関係で、吉松さんを応援する立場で何度か記事を書いたことがありました。しかし同時に、吉松さんが「単なるストーカー被害者」にしては、アメリカのケリー国務長官とのツーショット写真があったり、吉松さんの記者会見がほぼ全世界に配信されたことに、一抹の疑念も感じていました。「この人には大きなバックがある」。 そう感じた人は私だけではないでしょう。

2014年3月29日放送のアメリカCBSラジオで電話取材を受けた吉松さんは、あらかじめ用意したであろう原稿を読むように、日本人らしい発音で、ラジオパーソナリティーのロビン・モーガンさんの質問に以下のように答えました。

Yes, I think so. And well…it seems that the opinion of some people in the Japanese right wing. Is that, these women were common prostitutes.And all 80,000 to 200,000 of them. So they are not owned an apology. But the testimonies of the women who survived, provide them wrong, and as a Japanese I am embarrassed and ashamed of these comments, and as women, I am outraged that apologizing is even an issue.


 吉松さんは、本来ならばアメリカでの放送ですから日本人には知られないと思っていたのでしょうが、吉松さんの活動を応援している方の中に、吉松さんの発言を「日本語訳」して紹介されている人がいました。その方の「日本語訳」がこれです。

はい、そうですね。日本の右側の人たちの意見の中には、当時の約8万人~20万人の女性はみんな売春婦だったので謝罪する必要はないという意見が出ているようです。しかし、生き残った方の実際の証言を聞くとそうではなかったという意見も出ているようです。様々な違った意見がありますが、実際に当時このような立場に置かれた女性達がいたことは間違いなく、日本人としてこれらのコメントに対して恥ずかしく、一女性としてこの謝罪が問題視されていること自体悲しく思います。

この日本語訳を読まれた方は、実は「吉松さんの英語文」より「日本語訳」のほうが配慮されていて、「おとなしい表現に意訳されている」ことに気づいたでしょう。少なくとも、この翻訳者の訳文からは、善意は感じられても悪意は感じられません。

ところが、吉松さんは「自分の発言」が問題になると、ブログやツィッター、フェイスブックでこのような声明を発表しました。ちょっとこれにはドン引きさせられます!

 吉松さんのアメーバブログより


 先日のCBSラジオでの一部翻訳により皆さんに誤解と混乱を招いた事をお詫び申し上げます。
みなさんが参考にしている翻訳は応援して下さる日本の方々が分かるようにとボランティアで第三者が作成したものであります。翻訳を作成してくださった方も英語と日本語という違う言語を一生懸命に伝えようとしてくれていたはずです。しかし、言葉とニュアンスの違いにより誤解を招くような表現となっていたため私からもお詫び致します。100人いれば100通りの意見や考えがあり、それを表現また発言する自由は100人全員に与えられています。それぞれの意見を批判や否定をするつもりも、私の意見を押し付けるような思いも一切ありません。また、どんなことでも関心をよせ、自分自身の意見をしっかり持つことは素晴らしいと思います。色んな意見を寄せてくださった方、ありがとうございます。
http://ameblo.jp/ikumi-621/


 吉松さんのフェイスブックより

 慰安婦問題について。ブログでも謝罪を申し上げましたが、今回の発言には勉強不足、かつ英語でのインタビューで言葉足らずな部分もあり、皆さんに大変な混乱と誤解を招きましたことお詫び申し上げます。私は、女性がいきいきと生きていける社会になってほしいと願っています。ただ慰安婦という女性の生き方、またそのような状況に身を置かなければならなかった女性がいたことに対して、悲しく感じているのです。https://www.facebook.com/yoshimatsuikumi


    平気でウソの声明を出せるということは・・・・

私はこの2種類の吉松さんの釈明から感じたことは「吉松育美さんは平気でウソをつく人」ということです。吉松さんの発言は全文がアメリカCBSラジオの音声ファイルで聞くことができます。ですから上にあげた英文は吉松さん自身が発言されたものです。日本語翻訳された方には「誤訳」はないのです。吉松さんははっきりと「Japanese right wing」と発言されています。これは「右翼」という訳が一般的な意味です。「右側」という意訳は、問題視されないような「配慮」でしかありません。こういう配慮をしている翻訳者に対して、吉松さんの発言を見てください。「誤解を招くような表現となっていたため私からお詫び致します」ww 「私からも」って! 翻訳者にはミスはなく、翻訳の時点では誤解など招いてはいないのです。問題は吉松さん自身の英語文にあるですから。

吉松さんは、「インタビューで言葉足らずな部分もあり」と書いていますが、これも完全なウソです。吉松さんの英語は、あらかじめ誰かによって書かれたものを読んでいるのは間違いありません。要するに吉松さんは「日本の右翼が売春婦に謝罪する必要がないと発言しているのは、とても恥ずかしい恥ずかしい(embarrassed and ashamed )」と表現しているんです。また、日本語訳者の方はわざと「悲しく思う」と意訳しましたが、「I am outaged 」は「憤慨している」という意味です。これが吉松育美さんがアメリカのラジオで発言したことです。 私は正直あきれました。この人は、私たち日本国民が応援すべき人ではないようですね。 By なでしこりん

  安倍昭恵さん、利用されてない?

CBSラジオの音声はこちらから聞けます。吉松さんは39分ぐらいに登場します。

http://wmclive.com/wmc-live-76-ikumi-yoshimatsu-julie-zeilinger-atima-omara-original-airdate-3292014

 早速、韓国から「吉松賞賛」の声が沸き起こっているそうです!ww

私もあきれ腹立たしい限りでした。恥ずかしいのはこっちです。こんな人が日本代表で海外で日本を貶めていくかと思うと暗たんたる思いです。
それから、このことはきっと韓国に利用されると思っていたら案の定朝鮮日報に載り韓国は狂喜乱舞してますよ。
彼女のFBコメントは、日本人からの批判のコメントが殺到してたのですが、今日からは、韓国人の賞賛があふれてます。
署名しなかったことがせめてもの救いです。(「うさぎさん」からのコメント)

吉松育美さんFacebook https://www.facebook.com/yoshimatsuikumi