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アンネ・フランクは生きていた。 フランシン・プローズという偽名で…。

投稿日: 2015年2月14日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

遠藤 富貴子さんの記事をシェアしました。
★アンネ・フランクは生きていた。
 フランシン・プローズという偽名で…。
アンネ・フランクは決して死んでいなかったし、
全く傷ついてもいませんでした。
全てはナンセンスです。
彼女らは皆をもてあそび、皆を騙してきました。
アンネ・フランクの家族は捏造、フランク家は詐欺です。
https://www.youtube.com/watch?v=uY3db-hEKUM
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【必見!】
ユダヤ人の正体(ベンジャミン・フリードマン)
https://www.youtube.com/watch…
1.何故米国がWW1に参戦したのか
2.英仏露のドイツに対して企んだ陰謀と理由
3.ユダヤ人の正体とは?
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(文字おこし)
FREEDMAN
ベンジャミン・H・フリードマンは20世紀の中で最も興味深く素晴らしい人物の一人である。
フリードマンは1890年に生まれ、ニューヨークで成功したユダヤ人ビジネスマンでした。彼は1度はウッドベリー石鹸会社の主な所有者でもありました。
第2次世界大戦後に彼はユダヤ人と袂を別ち、そして彼の残りの人生を彼のかなり莫大な資産で少なくとも250万ドルを米国を支配するユダヤ人の権力構造を暴露することに費やしました。
フリードマン氏の証言は特に重要であります。
なぜなら私達の国を支配する力を得る為の最高レベルのユダヤ組織やユダヤの陰謀に彼はインサイダーをもぐりこませていたためです。
フリードマン氏はバーナード・バルーク、サミュエル・アンターマイヤー、ウッドロウ・ウイルソン、フランクリン・ルーズベルト、ジョセフ・ケネディ、ジョン・F・ケネ¬ディなど我々の時代を動かしていた人々と個人的に知り合いでした。このスピーチは1961年にワシントンDCにあるウィラードホテルで愛国的な聴衆に向かってなされたものです。
コンデ・マギンリーに代わって当時の愛国的新聞「コモン・センス」のために行われました。
ですが若干この幅広い即席スピーチは時代遅れとなっています。フリードマン氏の私達への本質的なメッセージです。
彼から欧米への警告です。これはかつてないほどに切実になってきています。聞いて下さい。
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ここアメリカ合衆国においてシオニストと同宗徒たちは完全政治を支配しています。多くの理由があるため、ここで踏み込むには多すぎて複雑すぎます。今回、私は報告を支持する質問に喜んで答えます。
『シオニストと同宗徒たちはこの国の絶対的君主であるかのごとくアメリカを支配しています。』という事実です。
さて、こんなことを言うとたいへん大まかな報告と思われることでしょう。ここに出席しているあいだ、何が起きたか明らかにします。それを時代遅れのものにしたくないのですが、皆が眠っている間に起きたことを明らかにします。自分も含み、寝ていたのです。私たちはみな寝ていたのです。何が起きたのでしょうか。第一次世界大戦は1914年の夏に勃発しました。1914年は第一次世界大戦が勃発した年です。それを覚えている私の世代の人々がここに何人かいます。さて、戦争は一方がイギリス、フランス、ロシアで、他方がドイツ、オーストリアとトルコでした。
何が起こったでしょうか。二年目まではドイツ軍はその戦争に勝っていました。名目上勝ったのではなく、実際に勝っていたのです。ドイツの潜水艦は世界には驚異となり、大西洋からすべての護衛艦を一掃させてしまいました。イギリスは兵士への弾薬切れ、一週間分の食料しかなく、立ち往生。そのあとは飢餓のみでした。
同じく、フランス軍内では反乱が起きていました。フランス軍はソンム川のベルダン守備戦で60万の若い兵士を失いました。ロシア軍は逃亡していました。玩具を拾い、家に帰ろうとしていました。戦争で、もうそれ以上戦いたくはなかったのです。ロシア皇帝が好きではありませんでした。 そして、イタリア軍は崩壊していました。
さて、ドイツでは国内において一発たりとも発砲すらおきる状況ではありませんでした。何故なら、敵の兵士は一人たりともドイツの国境をくぐって、入国してくるものはなかったのです。圧倒的優勢な戦況にもかかわらず、ドイツはイギリスに平和条項を提案したのです。イギリスに和平交渉をもちかけて、法律用語では『旧体制に戻そう』というものでした。
すなわち、それは戦争をやめて、戦争状態の前に戻そうというものでした。まあ、イギリスは1916年の夏にはそれを考えていました。真剣に考えていました!選択肢がなかったからです。ドイツが提案した寛大な和平交渉を受け入れるか、このまま戦争を続けて、完全に敗北するかでした。
戦争が続く中、ドイツのシオニストたち(ここでは東欧から来たシオニスとを指します)はイギリスの戦争内閣へ行きました。
長い話になってしまうので、手短に申し上げます。ここにいる人たちで私が話していることに興味があるとか、信じられないならば、私は自分の作成した報告書を証明できる事実たる文書をもっています。ロンドンのシオニスト達はイギリスの戦争内閣へ行き、こう言いました。『ここを見てください。イギリスはこの戦争にまだ勝てますよ。あきらめることはないでしょう。ドイツが提案した和平交渉を受け入れる必要は有りませんよ。アメリカが同盟国として、参戦したらこの戦争に勝つことができます』と。
 その当時アメリカは参戦していませんでした。アメリカは元気で、若い国です。そして、財力があり、力がありました。
  そして、シオニスト達はイギリスにこう持ちかけたのです。『戦争に勝ったあと、パレスチナを我々に与えてくれることを約束してくれるならば、アメリカが同盟国となり、あなた方と共に戦うことを保障しますよ』と。
すなわち彼らはこういう取引をしたのです。『アメリカをイギリスの同盟国として参戦させる。そして、ドイツ、オーストりア、ハンガリーとトルコを征服し、戦争に勝ったあとにその代価としてパレスチナを差し出さなければならない』と。(中東に拠点が欲しかった。聖書を引用して)
すなわち彼らはこういう取引をしたのです。『アメリカをイギリスの同盟国として参戦させる。そして、ドイツ、オーストりア、ハンガリーとトルコを征服し、戦争に勝ったあとにその代価としてパレスチナを差し出さなければならない』と。
しかし、1916年の秋にはその約束をしてしまったのです。 1916年、10月です。そのあとすぐに、私はどれだけの人がそれを覚えているか知りませんが。一方、合衆国といえば、ほぼ全面的に親ドイツでした。完全に親ドイツでした。新聞はユダヤ人に支配されていて、銀行家もユダヤ人で、この国のすべてのマスコミはユダヤ人に支配されていました。国民と言ったら、親ドイツで、ドイツからやってきたユダヤ人が大多数だったからです。そんな親ドイツ派は、ドイツがロシア皇帝を鎮圧してくれるのを見たかったのです。
ユダヤ人はロシア皇帝が好きではありませんでした。この戦争にロシアが勝ってほしくありませんでした。だからドイツの銀行家たち、例にあげれば、ドイツ系ユダヤ人であるクーンロブや合衆国国内のほかの巨額銀行はフランスやイギリスに一ドルたりとも資金援助を断りました。傍観して、言いました。『フランスとイギリスがロシアと同盟関係でいる限り1セントも資金調達はしない』と。しかし、ドイツにはお金をつぎ込んだのです。ドイツにロシアと戦わせて、ロシア皇帝体制を崩壊させようとしたのです。
さて、この人たちと同じユダヤ人はパレスチナを得る可能性があると分かると、イギリスに行き、こんな取引をしました。そのとき信号が赤から青に変わるようにすべてのものが変わったのです。新聞はすべて親ドイツだったこもあり、ドイツはイギリスと商業上の理由かまたは違う観点で戦争をしていて、苦境にいると伝えていたところもありました。ところが、突然ドイツ人はよくないと書きました。ドイツ人は悪党。フン族。ドイツ人は赤十字の看護師を射殺している。赤ん坊の手を切っている。そして最低であると伝えたのです。
そうです。その直後ウィルソン大統領はドイツに宣戦布告したのです。
ロンドンのシオニストたちはアメリカの最高裁判所ブランディズ判事に電報を打ちました。『ウィルソン大統領の仕事に取り掛かってください。私たちは欲しいものを手に入れようとしているのです。さあ、仕事に行き、ウィルソン大統領の仕事に取り掛かってください。アメリカを参戦させるのです。』そしてそのように起きたのです。これがどのようにしてアメリカが参戦するに至ったかです。もう関心はありませんでした。戦争にいる権利はありませんでした。そのようなことがなかったらこの部屋にいる代わりに今夜は月に行っていたでしょう。
さて、戦争ですが、第一世界大戦にアメリカが参戦したことですが、参戦する絶対的な理由はありませんでした。参戦しましたが、強行採決されていたのです。もし私がみだらな者になりうるなら、シオニストがパレスチナを手に入れることができるように、単に騙されて参戦していたでしょう。さて、それは合衆国国民が伝えられていない事実です。第一次世界大戦になぜ参戦したのか決して知らされなかったのです。さあ、何が起こりましたか。
私達が参戦した後、シオニスト達はイギリスに行き、こう言いました。『そうですね。私たちは契約の一部を果たしました。取引を示すことを見せる文書を持ちましょう。そして、戦争に勝ったらパレスチナを下さい。』戦争がもう一年続くか、十年続くか分からないから。そう言って、領収書作りを始めました。それは手紙の形式を取り、まさに暗号のような言葉で記しました。何についてのことなのか世界がまだ分からないようにしておきました。
バルフォア宣言とはアメリカを参戦させた配慮として合意したもので、シオニストに払うべきイギリスの単なる約束事でした。この大変なバルフォア宣言とは、よく聞いているように3ドル紙幣がいかさまであるのと同じようにいかさまです。私はそれ以上に強調できるものではないと思います。
さて、それがすべての問題の始まりです。アメリカは参戦しました。アメリカはドイツを鎮圧しました。私達はそれにはまってしまいましたが、それが歴史です。
何が起きたかを御分かりですね。さて、戦争が終わるとドイツ人はパリに行きました。1919年パリの平和条約に出かけたのです。そこには117名のユダヤ人がいて、バーナンドバルク率いるユダヤ人の代表団だったのです。私はそこに参加していました。当然知っています。さて、何が起こったでしょうか。
平和会議でユダヤ人達はドイツを分断し、ヨーロッパを振り分けたとき、ヨーロッパの領土の特定の権利を主張するすべての国々にこう言いました。『私たちのパレスチナはどうなのですか。』と。初めてドイツ人の知識となるバルフォア宣言を創り出したのです。ドイツ人は初めて『ああ、策略だったのか!なぜ合衆国が参戦したのかわかった。』と言ったのです。そして、ドイツ人は初めて自分たちが敗北したことを悟り、自らにのしかかった恐ろしいほどの賠償金に苦しむことになったのです。なぜならシオニストがパレスチナを求めて、どんなことをしても手に入れようと決めていたからです。
さて、もうひとつたいへん関心のある核心を衝いています。ドイツ人がこの策略を分かった時、当然ながら憤慨しました。そのときまでユダヤ人はドイツで世界のどの国でも決してありえないような良い暮らしをしていたからです。
そこにはラーテナウ氏がいました。彼はこの国において産業と金融業界でバーナードバルーク氏の100倍重要な人物ではないでしょうか。バリン氏もいました。北ドイツロイドとハンブルグアメリカライン」二つの大きな汽船を所有していました。ホーエンツォレン家(1871-1918年ドイツを支配していた一族)に仕えたブレンチロダー氏もいました。ハンブルグには世界最大の商業銀行家のウォバークス氏がいました。ユダヤ人はドイツで商売を上手にやっていたのです。それについての疑問はありません。さて、ドイツ人は『それは酷い裏切りだった。』と感じました。
私が一番うまくなぞらえることが出来るのは裏切りです。合衆国が今日ソビエトと戦争中と仮定してみてください。戦争はアメリカが優勢だったとしましょう。そして、ソビエトに『ねえ、やめましょう。和平条項を提案します。すべてのことを忘れましょう。』と告げます。そうしたら、突然赤の中国がソビエトの同盟国として戦争に介入してきます。そして戦争に参戦すれば私たちに敗北がもたらされます。人間の想像力では測りし得ない賠償金をともない、壊滅的な惨敗です。
では、想像してみてください、その敗北後ずっと私達がともに仕事をし、忠実な市民だと思ってきた中国人がソ連に私達を売り、赤の中国が敵対して参戦してきたのは国内の中国人を通してだったとわかったら、アメリカ国内ではどう感じるでしょうか。中国人は一人として通りで顔を見せることなどしないでしょう。彼らを捕えるような便利な街頭だってありはしないでしょう。どう感じるか想像してみてください。
ええ、それこそドイツ人がユダヤ人達に対して感じていることなのです。
『ユダヤ人に親切にしてきたじゃないか。1905年からずっと、ロシアで初めの共産党革命が失敗して、ユダヤ人はロシアから逃げて、みなドイツにやってきたないか。ドイツは避難所を与え、親切に接してきたじゃないか。いわゆる『ユダヤ連邦』というパレスチナがほしいという以外にほかの理由もなく、ドイツを売り、川に投げ落としのだから。
さて、ナホム・ソコロウ氏、偉大な指導者は皆、いわゆる今日シオニズムと繋がりで読んだことのある有名人は、1919年、1920年、1921年、1922年、23年で新聞に投稿しました。新聞はそんな人たちの声明でいっぱいでした。ドイツのユダヤ人へ敵対感情の原因は、戦争中ユダヤ人による斡旋があり、それでアメリカの参戦が大きな敗北に至ったという事実をドイツが分かったからです。
ユダヤ人達自身もそうであることを認めています。ユダヤ人の血入りグラスはコカコーラやミュンヘンビールよりもおいしくないと1919年に気づいたのはドイツ人だったのです。そこには宗教的な意味はありませんでした。単なる宗教的信念の理由でも何の感傷もなかったのです。すべてが政治であり、経済だったのです。決して、宗教ではありませんでした。
ユダヤ人が帰宅し、日よけを下げ、『イスラエルよ、聞きたまえ』とか『わが父よ』と言っても、ドイツでは誰も気にしなかったのです。アメリカで気にする程ドイツでは気にしていなかったのです。のちにドイツで起きたこの感情は一つのことが原因でした。それはドイツ人は自分たちの敗北はユダヤ人のせいだと気づいたからです。第一次世界大戦はドイツの責任ではなく、理由もなくドイツに敵対して始まった戦争だということです。ドイツ人は何も根拠もなく有罪とされたのです。唯一成功していました。大きな海軍を築きました。世界貿易を築いたからです。
忘れないでほしいのは、ドイツの国についてです。ナポレオンの時代、フランス革命の時代に300国という小国でドイツ帝国が形成されていたことです。300ですよ!
都市国家、公国や侯爵領などでした。300もの小さな独立した政治的実体でした。そして、ナポレオンとビスマルクの時代のあいだに国々が一国として統一されました。その時代より50年以内にドイツは世界の列強国の一つとなったのです。海軍はイギリスに劣らず、世界中で仕事をしていました。だれにでも安いものを売り、よりよい製品を製造していました。
そして、何が起こりましたか。その結果として何が起こりましたか。
イギリス、フランスとロシアには策略がありました。三国が政治的にドイツを地図から外してしまおうと決める正当な理由が分かる歴史家なんて一人もいないから、ドイツを押さえつけようというものでした。
さて、その後何が起こりましたか。
ユダヤ人には敗北の責任があるとドイツが分かった時、当然憤慨しました。しかし、毛髪の1本すら傷つけていないのです。1本の髪の毛すらですよ。ジョウジタウン大学のタンシル教授はアメリカ国務省の全機密文書にアクセスしました。その中には1933年にいわゆる政治犯の収容所を調査するためにコーデル・ハルがヨーロッパに送ったユダヤ人のヒューゴ・スコーンフェルトがいました。そのスコーンフェルトが書いた国務省の文書を引用して、教授は本を書きました。
それによると、収容所では囚人は非常によい状態であることが分かったと返事に書いてありました。
囚人たちは体格が優れており、だれもがよく扱われているという内容でした。そして収容所な共産主義者でいっぱいだったのです。ええ、多くがユダヤ人で、当時ヨーロッパにいる98%の共産主義者がユダヤ人でした。そこには祭司がいましたし、閣僚、労働指導者、石工や国際提携を持つその他の人々がいました。
さて、ユダヤ人はこの事実にふたをし続けようとしました。ユダヤ人がドイツを売り、ドイツ人が憤慨したことを世界に本当に分かってほしくありませんでした。そこでドイツは適切な行動を取ったのです。言わせてください。ドイツ人はどこにおいてもユダヤ人を差別していたでしょうか。
ユダヤ人を敬遠していたのです。私達は同じことを中国人や黒人、カトリック教徒やこの国を敵に売り、敗北をもたらした他の人々にしたことでしょう。
さて、しばらくして世界中にいるユダヤ人はどうしてよいかわかりませんでした。だからアムステルダムで会合を開きました。
世界中のすべての国からユダヤ人が1933年7月に参加し、ドイツに向かってこう言いました。『ヒットラーを解雇しなさい。そして、すべてのユダヤ人たち、共産主義者であろうと何であろうと、元のところに戻しなさい。そんなふうに私達を扱えないはずだ。そして、世界中のユダヤ人はここに集まり、この最後通牒を出しているのです。』 ええ、ドイツはユダヤ人に言いました。想像できるはずです。そこでユダヤ人は何をしましたか。
1917年共産主義者が数日ドイツを占拠しました。ローザ・ルクセンブルグとカール・リープクネヒトやドイツにいるユダヤ人のグループが3日間政府を乗っ取りました。
実際、ドイツ皇帝が戦争を終えた時、共産主義者がロシアでやったようにドイツでも同じことをし、ロシア皇帝と同じ運命にあうと思ったのでオランダに逃亡しました。ドイツ皇帝はドイツを去り、安全と防衛のためにオランダに行ったのです。
さて、当時、ドイツの共産主義の脅威は鎮圧されました。それは静かでした。ユダヤ人は働き、元の位置を取り戻そうとしていました。
ドイツ人は、毛髪一本も傷つけることなく、できる限りのあらゆる方法で戦っていました。同じ団体として禁酒法支持者がいますが、アルコールに関心がある人と戦って、一人もピストルで射殺することはありませんでした。かれらもできる限りあらゆる方法で戦っていました。
ええ、それはドイツでユダヤ人と戦ってきた方法です。当時の頃の話を聞いてください。8千万人から9千万ぐらいがドイツ人で、46万人しかユダヤ人はいませんでした。ドイツの人口0、5%弱でした。にもかかわらず、ユダヤ人はすべての報道機関を支配し、経済のほとんどを支配してしまったのです。というのはユダヤ人は安いお金で入ってきたからです。マルクが切り下げられたのをご存じでしょう。ユダヤ人は実質的にすべてを買ってしまったのです。
ええ、ドイツが降伏を拒否したのが1933年です。いいですか。それはアムステルダムでユダヤ人の世界会議が開かれた年です。
会議が解散されて、アンターマイヤー氏はアメリカに戻りました。アメリカの代表団と全体会議の議長でした。彼は汽船から降りて、ABC放送局へ直行しました。アメリカ国内に流れているラジオでこう言いました。『世界のユダヤ人はいま、ドイツに対して聖戦の宣言をします。ドイツ人に対して私達は現在神聖な紛争をやっていきます。ドイツ人を餓死させて、降参させます。ドイツ人に対して、世界的なボイコットという手段を使います。ドイツは輸出業に依存しているので、それを破壊していきます。』
ドイツの食料の3分の2は、輸入されなければならない事実があります。そして、輸出の収益でのみ輸入が可能だったからです。だから、もしドイツが輸出ができないならば、ドイツの人口の3分の2は餓死することになります。3分の1の人口以上十分な食料がなかったからです。
さて、私がここに持っている宣言の中で、それはページの上に印刷されています。全ページにわたって。1933年8月7日ニューヨークタイムズの中でサミュエル・アンターマイヤー氏は大胆にこう述べています。『この経済ボイコットは自衛の手段です。ルーズベルト大統領はNRA(産業復興法)で使用を支持しています。覚えている人があるかと思いますが、ニューディール政策によって定められたルールに従わないなら、だれもがボイコットすることになっていました。勿論、この時点で最高裁判所は『違憲』と宣言しました。
それにもかかわらず、世界中のユダヤ人がドイツを敵対し、ボイコットを宣言しました。あまりに効果があり過ぎて、「ドイツ製」ということばを世界のどこのお店においても一点たりとも見つけることができないくらいでした。
事実、ウールワース会社の幹部は数百ドル価値のある瀬戸物や皿を川に捨てなければならないほどで、そうしなければ彼らのお店がボイコットされると話してくれました。だれかが店内に入ってきて、ドイツ製と刻まれた皿を見つけると、「ヒットラー」、『殺人犯」等の合図があり、デモが行われるのです。まるで南部で行われている座り込みデモのようなものです。
R.Hメーシーですが、たまたまユダヤ人であったシュトラウスという家族に支配されていました。ある女性が「ドイツ製」と刻まれてあるケムニッツ製のストッキングを見つけました。ええ、綿のストッキングでした。私はこの20年間女性の足を観察してきましたが、綿のストッキングを見たことがありませんでした。メーシーがそうでした!メーシーはボイコットされ、数百人が「殺人犯」、「ヒットラー」などの看板を掲げて、周辺を歩き回っているのを私は見ました。
さて、その時まではどのユダヤ人の毛髪一本も傷つけられることはドイツではありませんでした。苦しみ、飢餓も殺人もありませんでした。何もなかったのです。さて、当然ながらドイツ人は言いました。『私達に対してボイコットを宣言し、私達全員を失業に追いやり、産業を行き詰られている人々は誰なのか。だれがわたし達にそうさせるのか。』と。ドイツ人は同然ながら憤慨しました。確かにドイツ人はユダヤ人の店舗に「鍵十字」を書きました。
ドイツ人は店主のところに行きお金を与え、そんな店主もボイコットの一端をになっており、ドイツを飢餓にさせて、世界中のユダヤ人に降伏させようと企てているのに、なぜそんなことをすべきなのか。首相や長官にあるべきだった人を誰が命令するつもりだったのか?ばかげていました。
この状況がしばらく続きました。ポーランド出身の若いユダヤ人がパリのドイツ大使館に入り、職員の一人を射殺したのが1938年で、そのときに終わりました。そのごドイツ人は本当にドイツ国内でユダヤ人に対して乱暴に扱うようになったのです。そして、窓を壊したり、通りで喧嘩などをする姿を見かけるようになりました。
さて、「反ユダヤ主義」という言葉を意味がないから、使うのが嫌な人がいるかもしれませんが、しかし、意味があります。だから私は使っています。ドイツ国内のユダヤ人に対する感情で、その唯一の理由がユダヤ人に責任がるということです。第一が第一次世界大戦に対して、第二が世界規模のボイコットに対して、第三は第一次世界大戦は彼らに責任があると私は言ったでしょうか?ボイコットに対してーーーこんな状況が手に負えなくなってきたので第二次世界大戦にしても、ユダヤ人とドイツ人がどちらが生き残るかといことを確認するため戦争でかたをつけたほうがいいというのが絶対的でした。
この時期私はドイツに住んでいました。ドイツ人がヨーロッパがキリスト教が共産主義になるかを決めていたことを知っています。中間はありませんでした。ドイツ人は『できるならば、キリスト教を続けるつもりだ。』と決定しました。そして、再び武装し始めたのです。ドイツ人の意図はそれはアメリカがソビエトを認識したころで、1933年11月ごろでした
ソビエトがかなり力をつけたときでした。『ああ、もうじき出番が来る。もっとも強くなければの話だが。』とドイツは悟ったのです。
アメリカで同じことが言われています。『私たちの出番はすぐにくるでしょう。強くならなければ。政府は830億ドル、または840億ドルの血税を防衛費として使っています。』と。誰に対しての防衛ですか?ロシアを乗っ取り、モスクワにいる4万人のユダヤ人に対する防衛です。悪魔のような手段で世界中、ほかの多くの政府をも乗取ったのです。
さて、この国(アメリカ)では今、第三次世界大戦の危機に瀕しています。勝者が現れないから、私の想像力をひるませるのです。分かっています。核爆弾はメガトンという用語で測定されることを知っています。1メガトンはTNT100万トンという用語で使われています。さて、アメリカの核爆弾は10メガトンの力があり、それは1000万のTNT分に当たります。それは最初の開発期のことで、5,6年前のことです。さて、現在開発されている核爆弾は200メガトンの威力があります。そしてソ連がどのくらいメガトン級の核爆弾を持っているかは、神のみぞ知るところです。
ですから、今私達は何に直面しているのでしょうか。核戦争に発展しかねない世界戦争を誘発するならば、人類は消滅してしまいます。なぜそれは起こるのでしょうか。第三幕のために起こるのです。カーテンを第三幕のために開くのです。第一幕は第一次世界大戦で、第二幕は第二次世界大戦であり、第三幕は第三次世界大戦になるのです。
世界のユダヤ人、シオニストと同宗徒たちは、「世界政府」の足がかりとして永久にパレスチナを維持するために、アメリカをまた使うと決めているのです。それは、私がここに立っているのと同じぐらい真実です。私だけがそれを読んだのではなく、ここにいる多くが読んでいて、世界中に知れ渡っていることなのです。
さて、何をしましょうか。皆さんが救う命は皆さんの息子のものかもしれません。皆さんの息子が今夜出兵するかもしれません。1916年ロンドンでシオニストがイギリス戦争内閣に契約させ、ヨーロッパに息子を出兵させた内容以上のことを皆さんは知らないのです。
あなたはその時そのことを知っていましたか。アメリカ人、誰一人として知らなかったのです。知ることを許されていませんでしたから。
それでは、だれが知っていましたか。ウィルソン大統領は知ってました。ハウス大佐は知っていました。他の者たちも知っていました。
私は、知っていたでしょうか?何が起きているか、ある程度のところまで分かっていました。ウィルソン大統領が当選されたのが1912年ですが、私はその選挙期間中、ヘンリー・モーゲンソー・シニア氏の連絡係でした。事務所内ではそのような話が出てました。また、私は財務委員会議長であったヘンリー・モーゲンソー・シニア氏の諜報部員であり、シニア氏と会計係のロロ・ウェルズ氏の連絡係でもありました。だから私はウィルソン大統領がテーブルの先頭に座り、その他の閣僚も同席するような会合に一緒に座っていました。取り巻いていた連中がウィルソン大統領の頭に累進課税制度や何が連邦準備制度なのかをたたき込み、またシオニスト運動を教え込んでいたのを耳にしていました。
そして、ブランダイズ判事とウィルソン大統領はこの上なく親しく、ウッドロー・ウィルソン大統領は、何が起きているか決定することに関しては赤子のように無能でした。そのようなことを通してアメリカは参戦していったのです。私達がみな眠っているあいだに。
アメリカの青年たちは虐殺されるためにそこへ送られたのですか。何のためですか?そうすることで、ユダヤ人がパレスチナを自分たちの連邦として所有ことが出来るからです。ユダヤ人はあまりに多くだましたので、アメリカ人は行くのか来るのか分からなくなってしまいました。
 さて、どの裁判官でも陪審員に説示するときには『みなさん、ひとつでも嘘とわかるようなことを目にしたのなら、全ての証言を無視することが出来ます。』と言います。それは正しいです。ここにいる人たちのなかでどちらの州ご出身なのかはわかりませんが、ニューヨーク州ではそうやっています。もし証人が嘘を一つでもつくなら、その証言を無視するのです。
さて、事実は何でしょうか。ユダヤ人という言い方ですが・・・ユダヤ人としてその名を知られているので、みなユダヤ人と呼んでいますが・・・私はそう呼んでいません。 私は『いわゆるユダヤ人』と呼んでいます。何故なら、私は正体を知っているからです。さて、何が起きたのでしょうか。
東欧のユダヤ人は、世界に住んでいるユダヤ人口の92%を占めており、自分達のことをユダヤ人と呼んでいますが、もともとはカザール人だったのです。
アジアの中心で、奥深いところに住んでいた、好戦的な部族でした。非常に好戦的でだったために、アジア人は東欧に追いやってしまったのです。そして減らすために・・・それで東欧の歴史をそんなに混乱することはないでしょう。彼らははカザール王国を築いたのです。80万平方マイルの広さでした。ロシアもその他の国もなく、カザール帝国は欧州で一番大きな国で -あまりに巨大で、強力だったので、他の君主が戦争に行きたいときにカザール人4万人もの兵士を貸すほどだったのです。そのくらい巨大で、強いかったのです。
され、カザール人は男根崇拝者で、卑猥なものでした。今はその詳細に踏み込みたくありません。人々の信仰は他の多くの異教徒や世界の野蛮な人々と同じものでした。
さて、カザール王は国の堕落につくづくうんざりし、いわゆる一神教を採用しようと決めました。キリスト教かイスラム教のいずれかだったわけです。イスラム教徒の信仰、あるいは今日知られるユダヤ教・・・本当はタルムードですが。 だから、こまを回すように、『どれにしよう~かな・・・?』と言い、いわゆるユダヤ教を選び、国教となったのです。王はパンベディタやスラのタルムード学校に人を派遣し、その教えのもと数千人のラビを育てて、80万人の王国にシナゴークや学校を開きました。80万平方マイルの王国にですよ。そして、おそらく千人から2千人が、いわゆるユダヤ人になったのです。旧約聖書だけでなく、創世記のときにさかのぼっても、聖地に足を踏み入れた先祖を持つ人なんか一人もいません。誰一人もいないのです!それにもかかわらず、キリスト教徒のところにきて、パレスチナでの武装蜂起を援助するよう、こう言うのです。
『ええ、確かに神の選民を約束の地ー先祖の故郷へ帰還するお手伝いをしたいのでしょう。
私達はあなた方、キリスト教徒の救い主として、一人子を与えたのですから。日曜日に教会に行き、跪き、ユダヤ人を崇拝しているではないですか。私たちはユダヤ人ですよ。』と。
ええ、ユダヤ人というのはアイルランド人同様に改宗した異教徒のカザール人のことでした。それから、『聖地の人々』と呼ぶのは全く馬鹿げています。5400万の中国人イスラム教徒がいます。5400万人ですよ。モハメッドは西暦620年に死んだのですが、その当時5400万の中国人は宗教的信念でイスラム教を受け入れたのです。
では、想像してみてください。モハメッドが生まれたアラビアのメッカの町から中国は2000マイルも離れているのです。5400万人の中国人がアラブ人と呼んでいるとしたら。想像してみてください。そんな人たちを気が狂っているのではないかといいでしょう。5400万人の中国人がアラブ人であると信じる人はだれでも狂っているに違いないのです。その人たちはアラビアのメッカを起源とする宗教的な信仰を取り入れただけなのです。
同じことがアイルランド人にも言えます。アイルランド人がキリスト教徒になったとき、だれもアイルランド人を海に投げ込んだり、キリスト教徒である住人の新しい作物を聖地から輸入したりはしませんでした。アイルランド人にはキリスト教徒的な気質があったからです。異なった人々ではなかったのです。同じ人々で、キリスト教を宗教的信念で受け入れたのです。
さて、異教徒の話に戻りますが、アジア人であり、トルコフィン族で、アジアから東欧へ追いやられたモンゴル人種でした。カザールの王がタルムードを信仰したので、だれもが同じようにしたのです。選択の余地などありませんでした。スペインと同じです。王がカトリックなら、だれでもカトリックにならなければならなかったのです。そうでなかったら、スペインから出て行かなければならないのです。だからだれでも木と茂みのような土地で生計をなし、封建制度のもとに縛られている人間は – 皆、いわゆる「ユダヤ人」になったのです!
ですから、キリスト教徒にとってどんなにばかばかしいことか想像してみてください。- 世界の列強のキリスト教国が、『神の選民が祖先の地、約束の地へ帰還する援助をするので、力と威信を使います。』と言うのですから。
さて、それ以上に大きな嘘はあるでしょうか。 それ以上に大きな嘘はあるでしょうか。
ユダヤ人は新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、出版事業を支配しているし、説教壇には聖職者がいて、演説台には同じ言語を話す政治家を持っているのです。頻繁に耳にすれば、自然に黒を白と信じるようになるのです。黒を黒ともう呼べなくなるでしょう。黒を白と呼ぶようになれば、だれもあなたを責めたりしなくなるでしょう。
さて、それは大うその一つですが、これこそ世界に起きたすべての不幸の根源なのです。『償いの日』がユダヤ人にとって非常に神聖な日であることを知っていますか。
そして、その日には・・・
私もその一人だったのですが!これは噂なんかではないのですよ。事実を伝えようとここに立っているのですから。私は民衆扇動家になるためにここにいるのではないのです。ここにいるのは事実を伝えるためです。
『償いの日』にはシナゴークに行き、最初に唱える祈りは「立ちなさい」で、これは立つための祈りです。三回短い祈りを繰り返します。それがコール=ニドレイと言われるものです。次の12年間、するかもしれないどんな宣誓、誓い、誓約を全能なる神と契約を取り交わすのですー12か月ー 次の12か月間するかもしれないどんな宣誓、誓い、誓約は無効であり、無駄になります。宣誓は宣誓でなくなるし、誓いは誓いでなくなり、誓約は誓約でなくなるのです。力、効力などもなくなるのです。
そして、それ以上にタルムードは教えています。『忘れないことだ - 宣誓、誓い、誓約をするときはいつでも、償いの日に唱えたコール=ニドレイを思い出しなさい。それは約束を果たすことを免除されることなのだから。』
あなた方はどのくらいユダヤ人の忠誠心に頼れますか。1916年にドイツ人が頼っていたのと同じようにユダヤ人の忠誠心に頼ることもできます。そんなことをしていたら、アメリカ人はドイツ人が苦しんだのと同じ理由で同じ運命に苦しむことになるでしょう。4-1

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スパイウェア―つかまる前につかまえろ

投稿日: 2012年10月25日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

スパイウェア―つかまる前につかまえろ

はじめに

ウェブサイトを見ていて、面白そうな広告やリンクをクリックしたら、ポップアップウィンドウや不快なページで画面が埋め尽くされたことはありませんか? また、無料ダウンロードを実行したら、突然パソコンが遅くなってしまったということはありませんか? 遅くなったのは、知らないうちにインターネット利用状況を監視するプログラムがインストールされたせいかもしれません。

このような不可解な現象は、スパイウェアやアドウェアと呼ばれるプログラムのしわざです。これらは単にわずらわしいだけではなく、インターネットをよく利用するユーザーを危険にさらすものでもあります。

スパイウェアとアドウェア

スパイウェアは、知らないうちにあなたのパソコンに侵入し、バックグラウンドで情報を収集したり行動を監視したりします。スパイウェアの多くは、あなたがパソコンを使ってどのようなことをしているかの情報をかき集めます。たとえば、あなたがどんなウェブサイトを好んで見ているかを見張っているのです。中には、ログイン情報やクレジットカード番号、インスタントメッセージの内容まで、重要な個人情報を入手しては窃盗犯に流す、より高度なスパイウェアもあります。

アドウェアは、スパイウェアと似ていますが、その主な目的はパソコン画面に広告を表示することです。アドウェアプログラムにより、広告や他のウェブサイトへのリンクがポップアップウィンドウなどの形で表示されます。こうした広告はほとんどの場合、普通に製品を売り込むためのものです。しかし、あなたの閲覧状況を監視し、そこから得た情報を利用して、興味を示しそうな製品に的を絞って広告を表示するアドウェアもあります。このやり方を、特に気にしないというユーザーもいますが、プライバシーの侵害と捉える人もいます。

ここで考えるべきは、「あなたにとってそのプログラムは必要か」ということです。そのプログラムが、プライバシーやセキュリティを侵害する (または少なくとも邪魔になる) とあなたが考えるのであれば、それは「ありがたくないソフトウェア」ということです。つまり、そのようなプログラムについてどのように対処すべきかを学ぶ必要があります。

スパイウェアとアドウェアを除去するには

セキュリティリスクをもたらすにしても、パフォーマンスの低下を招くにしても、一部のスパイウェアが単にわずらわしいだけのものではないことは明らかです。スパイウェアやアドウェアがバックグラウンドで動作しているだけで、パソコンの処理能力を圧迫し、システム全体を停止させることもあり得ます。パソコンのスピードが遅いのは誰にとってもストレスになりますが、特に自宅で仕事をするユーザーにとっては大きな問題となります。

スパイウェアやアドウェアは、他のソフトウェアと一緒にインストールされることがあります。もちろん、ソフトウェアの使用許諾契約書には、その事実について何かしらの記載があるはずです。しかし、長文になりがちな契約書の全文をしっかり読むユーザーはあまりいないため、見過ごされることも少なくありません。また、インターネットでダウンロードするフリーウェアに、スパイウェアやアドウェアが含まれているというケースもあります。ユーザーはソフトウェアを無料で入手し、ソフトウェアメーカーはマーケティングデータを入手する。これを公平なギブアンドテイクだと言う人もいれば、騙されているようで怖いと受け取る人もいます。

その一方で、ただウエブサイトを見ているだけでも、「ありがたくない」ソフトウェアはパソコンに潜り込んできます。たいていの場合、ポップアップウィンドウや偽のダイアログボックスをクリックすることで、このようなソフトウェアをダウンロードしてしまっています。ポップアップのメッセージは、緊急の対応を求めるものや、興味をそそるものなどさまざまです。プレゼントを受け取るために、ウェブページを閲覧するためのソフトウェアのダウンロードを求めるものなどもあります。そのようなポップアップウィンドウは、[はい]や[いいえ]などを選ばせるようになっています。これをクリックすると、パソコンにスパイウェアやアドウェアがダウンロードされてしまうので、何もせずに閉じてください。

スパイウェアとアドウェアを回避するには

ありがたくないソフトウェアのほとんどは、あなたが「したこと」、または「しなかったこと」によりパソコンに取り込まれています。邪魔なスパイウェアやアドウェアをシャットアウトするためにできることを、以下にまとめます。

  • パソコンにダウンロードするものは慎重に選ぶ。 ダウンロードする前に、本当にそのプログラムが必要なのかをよく考えましょう。聞いたことのないソフトウェアメーカーの場合は、その会社のウェブサイトをよく読んで、技術だけではなくどのような人たちが作ったものなのかを知るよう努めましょう。また、知らないうちにスパイウェアをインストールするのによく使われるツール、ActiveX に気をつけてください。ActiveX は、ブラウザの設定で無効にすることができ、信頼できるサイトに必要な場合にはいつでも有効にすることができます。
  • 使用許諾契約書を読む。 契約書を読むのは気が進まないかもしれませんが、安全のことを考えると、一番下までスクロールして[同意する]ボタンをクリックするだけで済ませてしまってはいけません。契約書をていねいに読み、情報を収集する行為に関する文言がないか確認しましょう。あった場合は、フリーウェアにスパイウェアやアドウェアが付いてくるということを意味しているかもしれません。
  • スパイウェア駆除を装った詐欺に注意する。 ネット上には「スパイウェア駆除ツール」があふれていますが、スパイウェアをほとんど阻止できないものや、何もしないもの、中には状況を悪化させるものもあります。このようなツールの提供元は、ウイルススキャンを無料で提供していることが多く、その結果は必ずと言っていいほどあなたのパソコンに大量のスパイウェアプログラムが侵入していることを示します。そして、即座にインチキ製品の購入を勧めてくるのです。
  • クリックさせる広告に注意する。 クリックさせる広告を表示するプログラムに気をつけましょう。このような広告は、常に赤信号だと思ってください。クリックしてしまうと、あなたのその後の対応が筒抜けになってしまうおそれがあります。

まとめ

残念ながら、スパイウェアとアドウェアが世の中から消えてなくなるまでには、まだ時間がかかりそうです。しかし、パソコンに取り込むもの、パソコンから遠ざけるもの、そしてパソコンに残すものをあなた自身が決めることで、コントロールすることはできます。

火星に行ったアイゼンハワーの孫

投稿日: 2012年7月22日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

火星に行ったアイゼンハワーの孫

http://elhappy.blog51.fc2.com/blog-entry-3566.html より

1981年に2回火星基地にテレポートして行っています。また、ローラ・アイゼンハワーは2006年に火星の植民地に行ったと証言しています。

mars

実際に、その基地に行った2人のアメリカ人、アンドリュー・D・パシャーゴ氏とアイゼンハワー大統領の孫のローラ・マグダリーン・アイゼンハワーという女性が2010年に共同声明で、その事実を暴露しています。

アンドリュー・D・パシャーゴ氏は、少年時代に100年前のリンカーン大統領のゲティスバーグの演説の現場にタイムスリップし、唯一残っている写真にその姿が映っているのだそうです(下写真の中央にいる少年)。time

彼は、1981年に2回火星基地にテレポートして行った、またローラ・アイゼンハワーは、2006年に火星の植民地に行ったと証言しているそうで、実際、火星では息のできるレベルの酸素があって地球人がちゃんと生活ができる環境があるそうです。

さらに、パシャーゴ氏は、火星には、アーリア系人種やインド人、ケルト人、ペルシャ人、ギリシャ人、スラブ人等のが住んでいたそうです。
そして、彼らは火星人として暮らしていて、時々、地球から派遣グループとして政治家、軍人たちがやって来て滞在していくそうです。
さらに火星には、レプティリアン、リトルグレイ、ラージグレイ、ドラコニアンといった宇宙人やプレシオサウルスのような恐竜もいるそうです。

火星に行くには、現在の地球の技術では何年もかかりますが、これは宇宙人がセッティングしてくれるから行けるわけで、何のために造っているかというと、2012年問題のために火星基地を造っているためなのだそうです。

マヤの予言による2012年12月21日に地球が大異変に見舞われることを予測して、国策としてアメリカは選りすぐりの人々を火星に送り込んでいるようなのです。これは現代版「ノアの箱舟」であり、「第四の選択」という訳です。
マヤの暦は元々、プレアデス星人がマヤ人に教えた情報で、プレアデス人はその責任を感じているのですが、地球人が人格を向上し、様々な諸問題を解決して乗り越えていけると思っていたのですが、残念ながらそうではなさそうなので、「カウンシルオブ8(審議会8)」という存在を主体として行動を起こし始めているようなのです。

それが明らかになったのが2010年のことで、プレアデス、オリオン、シリウス、うしかい座、アルファ・センタウリ(ケンタウルス座アルファ星)、レクティル座ゼータ星、Consuli、Pousetiの8つの星からなる審議会です。このことをNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の元職員スタンリー・A・フルハム氏が暴露しています。
審議会8のメンバーは現在の地球の環境汚染や環境破壊の状況を見て、種の保存ができないと判断をしたらしい。

これまでは、何があっても地球に不介入の立場(宇宙連合にはその星が調和を保っている場合には介入してはならないという決まりがある)を取っていたようだが、地球人は自分たちで未来を開けないと見切って干渉を開始したそうなのです。

それが、2010年10.13日のマンハッタンでのUFO目撃事件であり、あれは審議会8のデモンストレーションだったらしいのです。

実際の生活の火星に信じられないほどの Nasa の私たちが望む真実 Ufo オヴニー開示プロジェクト参照する必要があります

6.11に何かが起きると警告している方がおりますが・・・・

投稿日: 2012年6月11日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

元ソース;http://quasimoto.exblog.jp/18144090/

611」
この数字に何の意味があるのだろうか? 
どうやら、この数字には何かの、良からぬ計画がありそうだ、という話題である。今日は6月9日だから、2日後である。
まず、例の「世界の終わり」から。未来館である、バラ色の未来を告げなくてはいけないはずの、国家組織から、そして、そこの館長さんである元宇宙飛行士の毛利さんから、どうして世界の終わり、それも人のいなくなった世界の話が特集されるのか? 

まったくの意味不明。ナンセンス、謎である。
そこのパンフレット(どうやらメソニックなマニア画家が作ったというらしい)が実に意味深である。

気になる絵シリーズ その3 世界の終り この問いが分かるでしょうか。
(何かの)ビフォー

アフター

問題は、この上の方の図にある。この中の時計台を拡大すると、なんと、「6時11分」。

(さてはてメモ帳、611?

さて、次なる凶兆はこれ。悪魔主義者で名高い、悪魔のマドンナ、レディーガガ。この人物がどうやら「日本のためにお祈りを」悪魔に捧げていたらしい。以下のものである。

6月11日地震予言情報-埼玉で地震雲か!レディーガガのオークションから読み取れる驚愕のメッセージとは?

しかも、この安っぽいカップをレディーガガのお陰で、

6月6日午後11時に締め切られ、601万1000円の値が付いた

まあ、おふざけが過ぎるが、これがメソニック(悪魔主義カルト)というものなのである。我々とは感覚が全く異なる世界観と世界に住んでいるのである。何でもかんでも、我々が「験を担ぐ」ように、悪魔に験を担ぐのであるという。
さらに悪い事に、「611everywhere」であるらしい。 例えば、

海ほたるにも

イルミナティーカードにも

果たして何の凶兆か? どんな凶事の予兆なのか?
どうやら、今現在で一番有力なものは、やはり地震であるらしい。ついに、東京に龍雲が出たという。

6月7日

これは、阪神淡路大震災の直前にも出た

杉江輝美氏撮影(明石市、1月9日午後5時頃)

と瓜二つで、かなりの評判現象のようである。ついに関東に死亡フラッグが出たと。1月9日からだいたい2、3週間後の1月17日に大地震が起こった(起された)から、それで行けば、やはり6月21日あたりということになるが、人工的な発振であれば、自由自在にいつでも地震を起せる訳だから、今やこういう2、3週間後というような予想は無意味である。
ところで、例の黄金の金玉氏は、こういっている。

気になる絵シリーズ その5 回答について
気になる絵シリーズ 最終回。 回答です。
回答などと書きますが、まぁ、絵を見るとこのように解釈できるというだけの話です。
単なる妄想というか、こじつけというか。。
だから、それほど深くは取らないでください。
(省略)
The End Of The World の頭文字だからT E O T Wですね。
そして73というのは。
73=なみ(波)ではないでしょうか。
逃れられない73の問いとは、逃れられない津波なのでは。
この後ろのスイスの山は、山と言うより津波を表しているのかもしれません。

ちなみに、私がいつも観察しているアラスカのHAARPモニターはどうか?
現在停止中である。まったく見ることが出来ない。だから、私は観察できずに大変困っているというわけである。この原因については、謎である。少なくとも、上のさまざまな状況証拠とリンクしているように見えるからある意味不気味である。私個人にとっては、これが一番怪しいのである。
まあ、そういうわけで、関東のみなさんのご幸運を心より願っています。無事に暑い夏が迎えられんことをお祈り致します。グッド・ラック!というところですナ。
それにしても、「611」に何の意味があるのか?
今のところ、この数字に意味があるのかわからないが、一番近いものは「6月21日」夏至である。次が、「6月24日」である。これは、「聖ヨハネの日」といわれる。同時に、テンプル騎士団の「宣戦布告の日」であるようである。
いやはや、大変はた迷惑な世の中になったものである。
おまけ:

6月9日、地球に青い閃光、衝撃波がやって来る、ようだ・・・
「銀河の小舟」6/8の記事から。
こんな情報もあるということで・・・
まもなく下記にある9日です・・・
*********
今日午後、青龍族からのメッセージ
”衝撃波がやって来る”
宇宙根源より発せられたその衝撃波は過去最大で、
この世界を終了させるためのトドメの一撃
・・・青い閃光!!
地球時間 2012年 6月9日  地球に到達!!
この青い閃光が地球に発せられたのは
皆様方が皆様方自身の意志で、この世界の終了を決定された宣言された、その結果です
根源は皆様方の意志を尊重すべく、トドメの一撃”青い閃光”を発すことを決定いたしました
・・・明日 6月9日  やって来ます m(_ _)m
そして今日、ブラックイナリからのもう一つのメッセージ
”サタニストはこの世界を放棄した”
裏の組織も色々ありますがその一つ・・・サタニスト(悪魔崇拝組織)
本日、この世界の支配を諦め、組織自体も崩壊いたしました
(転載ここまで)
*********
前回の青い閃光の時には、思いの増幅エネルギーということでしたが・・・今回は・・・
さて、どうなるか・・・
注視していきたいと思います・・・
まずは、大飯原発の再稼動がどうなるか・・・
野田は進めたい方向のようですが・・・

中国がいよいよ日本を乗っ取りにかかってきた、気をつけろ!!

投稿日: 2012年6月6日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

中国が新潟市で5000坪土地購入 日本国内の中国領を意味 (日本人なら読むべきニュース)

読んで憂えて政治を変えていこう!

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中国が新潟市で5000坪土地購入 日本国内の中国領を意味
6月04日07時00分
提供:NEWSポストセブン
 中国の在外公館をめぐって、書記官のスパイ活動疑惑より深刻かつ不気味な事態が進行している。舞台は新潟市。国会議事堂より広い5000坪もの広大な土地が中国に買われ、そこに総領事館が移設されようとしているのだ。
 新潟に中国総領事館が設置されたのは、2010年6月のこと。現在、中国は新潟市内に4階建て敷地面積424坪の商業ビルを借りて、総領事館として使っている。しかし、中国側は当初から自前の総領事館を建てたいと、新潟市に土地の紹介を要請していた。
 この要請を受け、新潟市は候補地として数か所を紹介。中でも最有力として浮上したのが、市の中心部にある万代小学校跡地だった。
 2010年8月、新潟市の篠田昭市長は、中国の総領事館建設計画を歓迎し、住民への説明を十分に行なわないまま、中国への土地売却を前提に測量を開始した。
 しかし、これに地元住民が反発。折しも、9月に尖閣諸島周辺海域における、中国漁船による海上保安庁の巡視船への衝突事件が起こったことから、住民の間に不安の声が高まったのだ。
「『万代小学校跡地を中国に売却しないでほしい』という請願が3件、市議会に提出され、昨年3月に市議会で採択された。これを市が重視し、中国への土地売却を断念した」(前出・新潟市役所経済・国際部国際課)
 万代小学校跡地の広さは約5000坪。そして、中国が買った信濃川沿いの土地も5000坪。現在の総領事館の10倍以上にも及ぶ。東京・南麻布の中国大使館でも3333坪である。なぜ中国は総領事館の用地として、5000坪もの広大な土地にこだわるのか。
 中国側は利用目的について、新潟市にこう説明しているという。
「職員は17人程度だが、コックや運転手などを含めるとかなりの数になるので、それらの方々とその家族を住まわせる宿舎を敷地内に入れたい。また、総領事公邸や事務棟、新潟市民とも交流ができる広い庭も作りたいという話だった」(新潟市役所経済・国際部国際課)
 しかし、この説明を鵜呑みにすることはできない。本来、地方の総領事館がやることといえば、職員の人数からもわかるように主たる業務はビザの発行くらい。通商問題の処理等もあるものの、こんなに広大な土地を取得する必要性はまったくないのだ。
 ではなぜ、中国は広大な総領事館、しかも新潟にこだわるのか。
 中国出身で、中国の内情に詳しい石平・拓殖大学客員教授は中国の国家戦略をもとにこう語る。
「中国は2005年に北朝鮮の羅津港を租借し、悲願だった日本海進出の拠点を確保した。そこから新潟までは一直線で、今後、新潟は中国にとって戦略上の重要な拠点となる可能性が十分にある」
 自民党の参院議員で元陸上自衛官の佐藤正久氏は、中国が2年前に制定した「国防動員法」との関連を懸念する。国防動員法とは、中国が他国と戦争状態になった際には、中国国民はすべて動員され、戦争に協力しなければならないとする法律である。その対象は中国国内にいる国民だけでなく、海外に住む中国人も含まれる。
「中国の国防動員法では、有事などの際に、人民解放軍が自国民保護のために他国に上陸することも可能だとしている。日中関係が緊迫した時に、新潟の総領事館はその拠点として、軍事要塞化されるのではないかという不安の声もあるが、我々は許しません。さらにいえば、新潟は北朝鮮による拉致の拠点にもなっていた。中国は北朝鮮の後ろ楯ですから、北朝鮮の工作員なども総領事館に逃げ込む可能性がある」
 問題は、中国が取得した土地にいったん公館が建てられれば、そこに日本の公権力が及ばなくなることだ。
 ウィーン条約は22条1項で次のように規定している。
<使節団の公館は、不可侵とする。接受国の官吏は、使節団の長が同意した場合を除くほか、公館に立ち入ることができない>
 軍事ジャーナリストの井上和彦氏がいう。
「仮に中国が取得した土地に総領事館が建てば、そこは治外法権になってしまう。外交官が普段から使っている車の中も治外法権になる。そうなれば、中国が総領事館の中で、爆弾を作ろうが何をしようが一切手出しはできない。まさに日本国内に“中国の領土”ができるのに等しいのです」
 外務省に問い合わせると、
「本年1月、在京中国大使館からの連絡によれば、中国側は当該民有地取得のための売買契約を締結済みであると承知しています」
 と回答をした。しかし、この問題を追及する自民党の小野寺五典衆院議員は、新潟の土地売却を阻止するチャンスはまだゼロではないと話す。
「日本には外国人土地法という、土地取得に制限をかける法律があります。しかし、この法律に基づいた政令が規定されていないため宙ぶらりんになっているのです。政令で定めれば中国による土地取得を阻止できるのですから、一刻も早く法整備すべきでしょう」
※週刊ポスト2012年6月15日号
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中国に新潟の土地売った中国大使に日本人の矜持ないと櫻井氏
2012.04.05 16:00
■国際NGO/プラン・ジャパン www.plan-japan.org
《子どもの力を信じる寄付》途上国への支援。今、あなたの力が必要です
インタレストマッチ – 広告の掲載について
 国家の基本は、国民と国土である。しかし、最近、新潟での広大な土地取得契約をはじめ、日本各地で中国による土地の買収が以前にもまして急激に進んでいる。ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、こうした現状を「危機的状況」と警告する。巨大な“カネの力”に、どう対抗すべきか。
 * * *
 中国による日本の国土への脅威は「尖閣」だけにとどまらず、列島のあちこちを侵食しています。
 最近では、新潟市と名古屋市で、中国総領事館の用地取得の動きが進んでいます。なぜ新潟と名古屋なのか? 
 中国の動きには当然、理由があります。日本国内にある中国大使館・総領事館は7か所ですが、すでに東京・大阪・福岡・札幌・長崎の5か所は中国政府に土地を所有されてしまっています。残る2か所が、新潟と名古屋なのです。現在この2か所は、賃貸で総領事館が運営されています。
 新潟市では今年3月、県庁そばの民有地約1万5000平方メートルが中国総領事館側と売買契約されていたことが明らかになりました。問題の土地では、すでに契約は済んでいますが、3月上旬時点では登記はなされていないと聞きます。日本における土地の所有権は他国に比べて非常に強く、いったん中国の手に渡れば、この広大な土地が治外法権と化してしまう可能性が高いのです。
 そもそも、総領事館に1万5000平方メートルという広大な土地が必要とは考えられません。ここからは、単純に「現在は賃貸だが所有したい」というだけにはとどまらない中国の戦略的な意図が見えてきます。
 新潟は、地政学的に非常に重要な位置にあります。
 中国は2005年に北朝鮮の羅津港の第1埠頭を租借し、金正恩体制になってからは100万tの米の見返りに羅津港の第4、第5、第6埠頭の建設権を得て租借しました。羅津から進路を東に取れば津軽海峡で、すでに中国にとって太平洋への重要な出口になっています。
 そして羅津から潮の流れに乗って南下すれば、佐渡島、さらにその先の新潟にぶつかります。中国が佐渡島と新潟に拠点を作ることができれば、日本海は中国の“内海”化する危険性があります。中国側から見れば、だからこそ拠点となる新潟市に広大な土地を求めていると言えます。まさに日本の安全保障に関わる問題なのです。
 そもそも、このような事態を招いたのは、北京にいる丹羽宇一郎大使らの気概なき外交です。
 昨年7月、日本政府は北京に新しい日本大使館を完成させましたが、中国政府は申請のなかった吹き抜けが建築されているとして使用を認めませんでした。そのうえで新潟と名古屋の土地の買い取りについて、日本政府に便宜をはかるよう要求してきたのです。
 この筋違いの要求に、丹羽氏らはうろたえたのでしょう。そして本省に泣きついたのではないでしょうか。玄葉光一郎外相、野田首相の了承を経て、「中国側の要請に関連国際法に従って協力する」との口上書を中国側に提出しました。この前代未聞の屈辱的な対応の結果、その2日後には日本大使館の使用許可が下りました。
 明らかにバーターによる妥協であり、丹羽氏と日本政府はまんまと中国の罠にはまったのです。丹羽氏は伊藤忠商事の元会長で、商社マンとしては有能だったのかもしれませんが、一体、氏には日本人としての矜持があるのでしょうか。こんな人物を大使に任命した民主党政権の責任は極めて重いと言えます。
※SAPIO2012年4月25日号

http://www.news-postseven.com/archives/20120405_99925.html

中国 膨大な次世代エネルギー源眠る新潟を虎視眈々と狙い中
2011.01.19 17:00
 中国は利を得るためなら表の顔を裏の顔を巧妙に使い分ける。数々の美名のもとに、今日も中国は日本に謀略の攻勢をかけている。ジャーナリスト・櫻井よしこ氏が指摘する
 * * *
 中国の侵略の定型は、人口力を使って相手国に浸透し、影響力を拡大する手法です。具体的にいえば、中華街の建設です。アジアの最貧国・ラオスの首都ビエンチャンでは、2009年に中国政府が突然広大な土地を入手し、62万人の町に5万人の巨大中華街をつくりました。人の好いラオス人は狡猾な中国人に席巻され、早くもラオス全体が中国の強い影響下に組み入れられつつあります。
 そしていま、中国が日本国内で狙いをつけているのが新潟市です。09年3月、沖縄に総領事館を置きたいとの要望が日本外務省に拒否されたとき、代わりに浮上したのが新潟でした。中国総領事館はすぐに新潟市のコンベンションセンター「朱鷺メッセ」で業務を開始し、昨年7月には市中心部にある万代小学校の跡地約5000坪の購入を希望しました。総領事館を設置すると同時に、最近閉店した百貨店跡地に中華街を作りたいというのです。この構想は篠田昭市長らの賛同を得て、実現間近に迫りました。
 なぜ新潟市なのか。6年前、中国は北朝鮮の日本海側最北の港、羅津の50年間の租借権を得ました。その契約内容は、中国の行政権も及ぶ、植民地時代の遺物のようなものです。
 中国は羅津港から中朝国境までの約60キロに幹線道路を作り、そこも租借しました。中国は自国から日本海に直接出入りできる道路と港を確保したのです。
 日本海をはさんで羅津のすぐ向かいの新潟を、中国が最重要拠点と位置づけるのは当然のことです。さらに新潟沖には、次世代のエネルギー源のひとつといわれる膨大な量のメタンハイドレートが眠っています。地政学的にも、資源面でも、新潟は中国にとって非常に魅力的な土地なのです。
 東シナ海のみならず、日本の富も技術も、人材も自然も、すべて中国のために活用することが自らの国益だと考えるのが中国です。中華街は「街の活性化」という美名のもと、日本を実質的に支配していく拠点となるのです。その後、中華街構想の危うさを知った市議会議員らの後援会の反対もあり、小学校跡地の売却は凍結されました。しかし、「凍結」はいつ解除されるかわかりません。
 そもそも、日本政府も民間の日本人も、中国の土地は1ミリたりとも買うことはできません。他方、中国が日本で堂々と土地を買い漁れるのは極めて理不尽です。この不平等を放置せず、中国人による土地購入に待ったをかける法律を早急に検討すべきです。
※週刊ポスト2011年1月28日号
http://www.news-postseven.com/archives/20110119_10413.html

新潟で土地取得の中国 言いがかりつけ外務省屈服させた経緯
2012.06.05 16:00
 中国が総領事館の建設用地名目で新潟市から5000坪もの土地を買収した問題は、治外法権で有事の際に軍事要塞化するのではないかなどと、懸念の声も出ている。
 日本の国益を大きく損なう可能性のある新潟市の土地売却問題。なぜ国は中国の行動を放置しているのか。実は中国が日本に言いがかりをつけ、それに参った日本がバンザイをしてしまったという経緯がある。
 その“言いがかり”とは、昨年7月に完成した北京の日本大使館をめぐる問題である。日本大使館は8月に中国側に建築確認を申請したが、中国側は申請にない増築があったとして違法建築とみなし、使用を認めなかった。
 この時、中国側が持ち出したのが、新潟市と名古屋市の総領事館用の土地の問題だったとされる。中国は日本国内に7つの公館を持っているが、新潟と名古屋を除いては、自らが所有する土地の上に建っている。
 中国は、「賃貸」ではなく、恒常的に自由に利用できる「所有」にこだわっているとされる。それを実現するために、日本大使館の使用を許可する代わりに、残る2つの総領事館用の土地を売れともちかけてきたわけだ。
 外務省はこのバーターを受け入れてしまう。1月19日付で「日本国内の中国総領事館移転に際し、国際法及び国内法に則った上で対処する」旨の口上書を中国側に渡したのだ。口上書は署名はいらないものの、公式の信書であり、軽々に提出するものではない。
 この問題を2月の衆院予算委員会で明らかにしたのが、この問題を追及する自民党の小野寺五典衆院議員だった。
「北京の丹羽宇一郎大使が同行の記者団に『中国に対して口上書を出した』と話したと知り、その内容を確認したら、あまりにも異常なものだった。既に完成しながら入居できずにいた大使館の使用を許可してもらう“裏取引”のために、政府は口上書を出していたのです。それは日本が口上書を提出した2日後に、中国が半年近くも放っておかれた大使館の建築確認を急転直下で下ろしていることからも明らかです」(小野寺氏)
 予算委員会での小野寺氏の質問に対し、玄葉光一郎外相は、
「我が方在中国大使館事務所の移転と、中国側の在日公館施設の建設とは別問題との立場を維持した上で、中国側の要請に関連の国際法に従い、中国国内法令の範囲内で協力する立場を表明した。その際、中国側から、日本側の立場を文書に、との依頼があったため、口上書にして中国側に伝えた」
 などと答弁。口上書を出していたことを認めた。
 玄葉外相は日本大使館の件とは「別問題」としたが、経緯を見れば、「日本政府が中国に尻尾をつかまれて、どう考えても常識外の広大な土地を中国の領事業務に差し出すことへの協力を約束してしまった」(小野寺氏)ことは明白だろう。
 中国に言いがかりをつけられ、中国に日本の領土を売り渡すよう便宜を図る。これを、国益を守るべき政府・外務省が行なっているのだから、まさに「売国外交」である(ちなみに名古屋の総領事館の移転に関しては、中国は財務省が所有する国有地の売却を求めているが、河村たかし市長が明確に反対したため、計画はストップしたままになっている)。外務省に改めて質問したところ、
「(土地取得にあたり、事前に相談を受けたりしたことは?)そういうことはありません。(新潟総領事館移設先の広さについては)中国側に対して広大な土地が必要な理由につき説明を求め、現在、引き続き、中国側の回答を待っている状況です」(報道課)
 と回答した。しかし、元外務省外交官の天木直人氏はこう断言する。
「総領事館を設置するかどうかを認めるのは外務省。外務省が関与していないというのはおかしい。外務省が出した口上書を1つとっても関与は確実。政府と外務省は外交と主権を放棄しているように見える」
※週刊ポスト2012年6月15日号

http://www.news-postseven.com/archives/20120605_113458.html

日本外務省 中国のゴリ押し要求に応じ領事館用の土地を譲渡

2012.03.08 07:00

『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子…など、様々なジャンルで活躍する論客が、毎号書き下ろしで時事批評を展開する。現在、本サイトでは、3月2日に配信された5号に掲載されている「櫻井よしこの今週のオピニオン」を全文公開しているが、今回はその完結編。北京の日本大使館を巡る日本外務省の“許されざる妥協”ついて櫻井はこう語る。

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 中国の実相を正視し、正面から向き合い、主張すべきことを主張しなければならないにも拘わらず、日本外交は心許ない。日本国の主張を展開するどころか、昨年七月に完成した北京の新しい日本大使館の建築確認を巡って、日本外務省がしてはならない妥協をしていたことが判明した。

 日本大使館の建築確認を申請したところ、中国側が条件を出したという。中国が名古屋市と新潟市で、領事館用地として希望している土地の購入に便宜をはかるよう申し入れたというのだ。この件は自民党外交部会の調査によって明らかになっている。

 それに対して北京の丹羽宇一郎大使以下日本の外交官は抗することが出来ず、本省に助けを求めたのであろう。本省もまた、建築確認と日本国内の土地譲渡は無関係だという当然のことを言えず、中国の理不尽な要求を受け入れて、口上書を出したというのだ。

 周知のように、中国は国土のひとかけらも売らない。だから米国は、大使館用であれ領事館用であれ、中国政府にアメリカの国土を売り渡すことはしない。これは当然の相互主義である。対して日本は政府が率先して中国政府への土地売りに走るのである。その中国は尖閣諸島を中国の核心的利益と言うのである。

 日中関係のなんと一方的でいびつなことか。日本外交のなんと無様なことか。世にチャイナスクールと呼ばれる人々ほど祖国への愛を欠き、国益を害するものはないと断ずるゆえんである。

 現在、米朝合意に向けた両国の交渉が進んでいる。詳細は詰められていないが、経験不足の金正恩体制に対し、アメリカも必死で食い込みを図っているのである。本来、日本は韓国による平和統一を全力で支持しなければならない立場だ。拉致問題解決のためにも、リアルタイムで北朝鮮をめぐる諸国の動きを把握しておかなければならない。その上で、現実的な手を打つべき時なのだ。

※上記の記事全文は現在配信中の『メルマガNEWSポストセブン』5号で読めます。『メルマガNEWSポストセブン』http://www.news-postseven.com/archives/20120308_92914.html

ミステリーサークルが伝える日付には何が・・・・・・・

投稿日: 2012年6月4日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★
ミステリー・サークルが伝える日付け

6月2日、イギリスに現れた、新しいクロップ・サークル(ミステリー・サークル)
ポーラー・クロックの形をしています。
解析した人によると、指している日付は、2012年8月4日(土曜日)19:43:53 だとか。
スペース・ファミリーは、この日に何が起きると、伝えているのでしょうか?

我々は2012年6月2日に報告の形成は、極性、クロックに似ていると信じています。それは時間だけでなく、日付だけでなく、を示す時計のようなものです。形成に示されているメッセージを分析するためには、まず、(図を参照してください。1)画像を回転させなければなりませんでした。その後、我々は、アプリケーションPolarClock3を(PixelBreakerによって)実行されます。その後我々はモニター画面に表示極クロックが形成上の1つとして同じであったように日付と時刻を設定します。

 

F IG。1:ウリンは、2012年6月2日、NRマールボロ、ウィルトシャー州、ドライヴ

(ソース:www.cropcircleconnector.com 2012年2月6日アクセス)

図。2:取得したポーラー·クロック

空中ショットが形成される垂直に取らなかったので、我々は、表示される時間についてはよく分からないですが、我々は少なくとも日付が正しいと考えることができると思います。あなたが写真1と2を比較すると、形成は、以下の日付と時刻を伝えることがわかります。午後7時43分53秒 8月4日(土曜日)に2012。我々は全くありませんアイデアは、この特定の時間が意味するかもしれないものを。この日付が重要であるべき理由、誰かが見つけることを願っています。