韓国人は嫌いだ

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日本籍朝鮮人

投稿日: 2016年1月12日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

引用ここから
ここで、重大な落とし穴を掘ったのです。韓国人が日本に帰化する場合、韓国の離脱証明書が必要です。「韓国籍を抜くのに合意します」という韓国政府の離脱証明書が必要です。ところが、日本国政府はそれを必要としないものだから、司法書士がバンバン帰化させてしまったのです。「貴方は帰化したいのですか? では本国の書類を提出してください」というのが、普通ですが、日本に帰化する場合それがどういうわけだか、それはいらないのです。
それに対して今、問題を起きてきているのです。「韓国籍を離脱していない者は、韓国人だ」と韓国政府は言っているのです。従って、日本国に帰化したと言ってもそれは無効ですから朝鮮人のままです。すると籍が二つになってしまうのです。
日本国の国民になるのには「犯罪歴がない」と書くだけで日本国民になってしまうのです。韓国はそこに目をつけたのです。日本にいるすべての在日は韓国人です。従って、50年分の税金とすべての財産を没収するのです。これが、4月からさらに厳しくなるのです。
もうすでに兵隊になっている在日朝鮮人が、1千人くらいいるそうです。「早く兵役に行って、日本に帰ってこよう」と思ってもダメなのです。日本国には「外国で軍隊の経験者は日本国籍が取得できません」という法律があるのです。ただし、アメリカをのぞきます。アメリカと日本は友好関係だから、アメリカ人はアメリカの軍歴があっても日本に帰化できます。中国人と韓国人は兵役に着いたら、日本籍には入れません。このようになっているのです。
韓国政府は「日本にいる在日とはどのようなものか。本国が苦しいときに、船に乗って本国から逃げた連中ですから、今いる朝鮮人は密航者の子孫だ」という位置づけです。本当のことを言うと、在日朝鮮人は自分の籍もわからないのです。誰が密航したのか、韓国政府も把握していないのです。いきなり韓国からいなくなってしまったのです。自分の籍をもってくる密航者などいません。本国には籍が残っています。その人間は死んだのか、生きているのか、韓国国内で疾走しているのかも韓国政府はわかりません。
中略
帰化朝鮮人の最大の敵は本国の朝鮮人です。みんなひっかかってしまいます。和田アキ子も朝鮮人です。矢沢永吉もツアーを辞めてしまい、銀座で飲んでいます。韓国政府に財産をもっていかれるので、やっても仕方ないのです。馬鹿臭くてもうやりません。「韓国人だ」などばらされたら、もう人気がなくなってしまいます。岩城滉一も朝鮮人です。サザンの桑田佳祐も朝鮮人だというウワサがあります。
このような形で日本籍を取得した朝鮮人は、実は日本人ではないのです。日本籍朝鮮人というべきです。マインドが朝鮮人ですから、日本に籍を置いても中身は変わっていないのです。マインドは朝鮮人です。
引用ここまで
南朝鮮の経済状態が良くないからね。きちんと国籍離脱していない帰化人の国籍が南朝鮮籍だと特定されて、財産没収が始まるのが4月以降か。なんだか、聞いているだけで胸が熱くなる。
創価学会系統も帰化したあるいは在日朝鮮人だらけだろうから、創価学会系統の朝鮮芸能人達も姿を見せなくなるかな。さらば、すべての帰化した朝鮮人達。
http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12116234811.html

「韓ドラなんか見るな!」 中国サイトが次々に「100年前の朝鮮の真実」を紹介

投稿日: 2016年1月9日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

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「韓ドラなんか見るな!」 中国サイトが次々に「100年前の朝鮮の真実」を紹介

サーチナ1月7日(木)22時15分

画像: 中国では12月下旬から、新浪網、網易など代表的ポータルサイトや歴史情報サイトなどが「韓ドラなんか見るな! これこそ100年前の真実の朝鮮だ」と題して、19世紀末ごろに朝鮮で撮影された複数の写真を紹介する記事を掲載しはじめた。現在でもサイトのトップの目立つ位置から閲覧できるようにしている場合が多い。

 中国では12月下旬から、新浪網、網易など代表的ポータルサイトや歴史情報サイトなどが「韓ドラなんか見るな! これこそ100年前の真実の朝鮮だ」と題して、19世紀末ごろに朝鮮で撮影された複数の写真を紹介する記事を掲載しはじめた。現在でもサイトのトップの目立つ位置から閲覧できるようにしている場合が多い。

 中国では12月下旬から、新浪網、網易など代表的ポータルサイトや歴史情報サイトなどが「韓ドラなんか見るな! これこそ100年前の真実の朝鮮だ」と題して、19世紀末ごろに朝鮮で撮影された複数の写真を紹介する記事を掲載しはじめた。現在でもサイトのトップの目立つ位置から閲覧できるようにしている場合が多い。

中国でも、いわゆる韓流ドラマの人気は高い。しかし、過去の歴史を描いたドラマで、内容が「荒唐無稽」と中国人が怒りを爆発させることもある。代表例としては「朝鮮は15世紀にミサイル開発に成功した。明は10万の大軍で朝鮮を襲った際、朝鮮側の勢力は1000人しかなかったが『秘密兵器』のミサイルを使って明軍を殲滅させた」とのストーリーの「神機箭」だ。

中国サイトの写真記事の本文に掲載意図の説明はないが、見出しからは「韓ドラ歴史劇に描かれる華やかな過去の朝鮮は虚構」との主張が読み取れる。

冒頭の1枚はソウル市郊外にあった「迎恩門」の写真だ。明朝皇帝の使臣を迎えるための門で、設立されたのは1536年。当初の名は「迎詔門」だったが、明朝側の抗議により「迎恩門」、つまり「皇帝の恩を迎える門」に改称された。明朝皇帝の使臣は皇帝の代理であるから、朝鮮国王は「叩頭の礼(平伏して頭を地面に叩きつける)」をせねばならなかった。清朝時代も同様だった。

記事冒頭に同写真を掲載したことからは、「かつては中国の属国だった」との主張も読み取れる。なお、日清戦争の講和条約である下関条約の結果、朝鮮は中国からの独立を保証された。そのため「迎恩門」は取り壊され、「独立門」が作られた。

掲載されたその他の写真は、街並みや人々の様子を紹介するものが多い。目立つのは、ほとんどの人が白い衣装を着ていることで、当時の朝鮮では布地の染色があまり普及していなかったことを反映している。韓流ドラマの歴史劇では、人々の豪華絢爛な衣装も見どころのひとつだが、掲載側は「事実と異なる」と主張しているようだ。

ただ写真そのものは、当時の朝鮮の人々を記録しておくという意図がはっきりとしており、貧しそうな人々が多く写ってはいるが、悪意は感じられない。

歴史学者の宮脇淳子氏は、自分自身も韓流ドラマに夢中になったと認めた上で、専門家として「見過ごすことのできない点が多い」として韓流ドラマを批判。ドラマの内容そのもの以外の大きな問題点として、韓国では「時代劇」と「歴史ドラマ」の区別がないと指摘した。

例えば日本では、「暴れん坊将軍」や「水戸黄門」などは「時代劇」であり、「時代劇」とは「歴史上の事実と重複する部分もあるが、本質的には創作された娯楽作品」と理解されている。一方、NHKの「大河ドラマ」に代表される「歴史ドラマ」の場合には、「真実に準拠する」とみなされているので、視聴者から内容について「事実ではない」との抗議が殺到する場合もある。

宮脇氏は、韓国人の視聴者の歴史観が韓ドラ歴史劇で形成されてしまうことの危険性を主張した。(編集担当:如月隼人)

国連人権委で韓国に反撃

投稿日: 2015年8月22日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

国連人権委で韓国に反撃

  杉田水脈                                              山本優美子

  前衆議院議員           なでしこアクション代表

   写真をクリックしますと、各人のHPにハイパーリンクします。         

8月21日金曜夜10時、第66回のゲストは、杉田水脈・前衆議院議員となでしこアクション代表の山本優美子さんです。

国連女子差別撤廃委員会の第63回準備会合が7月27日からジュネーブで開かれ、杉田さん、山本さんは、「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんらと現地に乗り込みました。
参加しているNGOは日本のみで、日弁連、日本女性差別撤廃条約NGOといった常連の団体だったという。そんな中、「慰安婦問題の真実」を発信するため、「慰安婦の強制連行はなかった」ということに的を絞ってフランス語でスピーチしたという杉田さん。

山本さんは、米国に加え、カナダやオーストラリアなどでも慰安婦像設置の動きがあることに懸念を示した上で、「慰安婦問題は女性の人権擁護という目的を逸し、外国での反日政治キャンペーンに利用されている」と指摘しました。

杉田さんと山本さんのスピーチはそれぞれ2分ずつで、他の各団体は5分から6分。事前に全部の団体を平等にしてほしいと主張したものの、なぜか認められなかったという。
委員からは、「日本の慰安婦問題については、強制連行され、性奴隷にされたということは知っているが、それは事実ではないという意見を初めて聞いた。本当なのか?」「あなた方は政府の意向を受けて来ているのか?」という質問や、「慰安婦問題に2つの見方があると初めて知った」などの感想があったと杉田さんは言います。
国連での活動を実際に行ってお二人が感じたこと、真実を発信するため、今後、日本がなすべきことについてお伺いします。

【ゲスト】杉田水脈(前衆議院議員)、山本優美子(なでしこアクション代表)
杉田水脈:1967年兵庫県生まれ。前衆議院議員。次世代の党所属。平成24年衆議院議員初当選。国会で「従軍慰安婦」捏造問題など数々のタブーに切り込み一躍注目を浴びる。
山本優美子:正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク「なでしこアクション」代表。2011年、慰安婦問題を私たちの世代で終わらせるために女性中心のネットワークを立ち上げる。

ケントさんの記事をシェアしました。日本語と漢字を廃止した某国 わずか70年前の書籍や新聞を全く読めず、真実の歴史に向き合えない。

投稿日: 2015年3月27日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

【ケント・ギルバート】日本語と漢字を廃止した某国 わずか70年前の書籍や新聞を全く読めず、真実の歴史に向き合えない

2015年03月26日

    ★【ニッポンの新常識】日本語と漢字を廃止した某国 文献を読めないのは悲劇か喜劇か K・ギルバート氏
    2015.03.25
    20141016083744b92_20141119222904e2c
    私はブログとフェイスブックに載せる記事を、原則として日本語と英語の2カ国語で書いている。記事の題材や資料が英語の場合、先に英語で書いてから日本語に翻訳する。この場合はあまり苦労を感じない。
    しかし、参照する資料などが日本語だった場合、先に日本語で記事を書いてから英語に翻訳する場合が多い。このパターンは少々やっかいだ。
    日本語は漢字という1種類の表意文字と、ひらがなとカタカナという2種類の表音文字を組み合わせて表記できる。しかも、「助詞」をうまく使えば、日本語は文の中で語順を入れ替えることすら自由自在だ。
    他方、英語はアルファベットという26文字だけで全てを表現しなければならない。便利な「助詞」は存在せず、倒置法などは限られる。
    ちなみに、日本語の仮名は「五十音」と言われるが、「がざだば」行の濁音、「ぱ」行の半濁音、「ぁ」行と「っゃゅょゎ」という捨て仮名を入れると、ひらがなは76文字。カタカナは「ヴ」も使うから77文字ある。
    加えて、常用漢字は2136字/4388音訓もあり、同じ言葉でも、どの文字種を使うかで微妙に意味を変えられる。
    従って、日本語で文章を書くときの自由度の高さは、英語とは比較にならない。うまい皮肉を日本語で思い付いても、英語で表現しようとすると本当に大変なのだ。
    世界に誇るべき日本語の表現力だが、前回の連載で、君が代の変遷について書く際に、日本の初代文部大臣の森有礼(ありのり)について調べていたら、驚くべき事実を知ってしまった。
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    森は10代で英国に留学しており、英語が非常に堪能だった。この日英バイリンガルの大先輩は「日本語を廃止して、英語を日本の国語にすべきだ」と考えていた。漢字の複雑さを特に問題視していたようだ。
    確かに、明治初期の漢字は今よりも複雑で数も多かった。話し言葉は口語、書き言葉は漢文という不自由な習慣もあった。西洋に後れた政治や経済、科学などの学習に必要不可欠な英単語は、日本では概念すら存在しないものが多かった。
    例えば、「社会」「存在」「自然」「権利」「自由」「個人」「品性」「人格」「情報」「近代」「美」「恋愛」「芸術」「彼・彼女」などの言葉は、江戸時代の日本にはなかった。明治期の先人が苦労を重ねて生み出したのだ。
    もし、これらの言葉が使えなかったら、日本語の文筆作業は相当もどかしい。だから、当時の森の気持ちも理解できるが、現代から見れば、満41歳で暗殺された森の考えは若気の至りだった。
    ところが、本当に漢字を廃止して、独自の表音文字だけにした国が、日本の近くに存在する。結果、国民の大多数が、わずか70年前の書籍や新聞を全く読めず、真実の歴史に向き合えない。
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    悲劇と呼ぶべきか、喜劇なのか。それが問題だ。
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150325/dms1503251140002-n1.htm

Shun Fergusonさんの記者会見の内容をシェアしました

投稿日: 2015年3月16日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

https://www.facebook.com/shun.ferguson.3?pnref=story

ニューヨークでの記者会見で私が話した内容です。
英語版の方が年代や名前など、詳しく書かれています。
記者会見では、私が司会を務めさせていただき、全て英語で行われましたので、喋った内容は、英語版の方です。 日本語版は、大まかな内容だと理解してください。

4人が喋る事になっていましたので、出来るだけ、他のスピーカーとの内容の重複を避けた結果、このような内容にしました。

————————————————————————
皆様、本日は私達の、記者会見にお越しいただきまして有り難う御座います。

まず、はじめに、間違っていただきたくないのは、私達がここにいますのは、慰安婦の存在を否定しようとしているものではなく、本物の慰安婦の皆様には、貧困、戦争と言う時代の流れの中、生きるために、慰安婦にならざるを得なかった事、物質的に豊かになった今では、想像も出来ない苦しい時代を過ごされた方々であったと言う事を知っていただきたいのです。

また、大東亜戦争での日本の勝利を願って、戦地の最前線の一歩手前まで行き、我々の先人達である兵士達につかの間の慰安を与えて下さった事に感謝するものです。そして、我々日本人は、その名も無い女性達の多くに対し、大変感謝しております。

我々は、この日本の為に兵士と一緒に戦って下さった慰安婦の皆様を貶めるような事があってはならないと思いますが、実際には一部の韓国の勢力により、現在、その名誉が、非常に貶められております。

私は、この問題で、あまり表面に出ていない問題に絞って、今回お話をしたいと思っています。

慰安婦問題に関して話す時には、いくつかのブロックに分けて物事を考える必要があります。

1.誰がこの問題を作ったのか、そして誰が何の目的で利用したのか
2.当時の時代背景はどのようなものだったのか
3.現在の韓国の老人の状況・年金、自殺率
4.ナヌムの家とは
5.韓国の教科書に関して
6.河野談話はヤクザの手法そのもの
7.慰安婦は性奴隷か?弁護士戸塚悦郎の妄言
8.韓国人売春婦の現在

【誰がこの問題を作ったのか、そして誰が何の目的で利用したのか】

日本は、非常に自由な国です。言論の自由、表現の自由が守られた民主主義国家です。
この慰安婦問題で日本を非難し続けている韓国では、慰安婦問題を自由に研究することも、それを発表する事もできません。
慰安婦問題で、韓国の主張や日本の主張を公平に研究し発表した韓国のソウル大学の教授達は、その研究結果を発表しました。それは、性奴隷ではなく単なる戦時売春婦であったと結論付けたものでした。しかし、それを発表している最中にこの教授達は、酷い暴行を受けました。

また、韓国の宗世大学校の教授は、様々な慰安婦に関する研究をして、それをまとめた書籍を出しました。しかし、この慰安婦問題で利益を得ようとしてきた団体から提訴されて、裁判所は、その本の中の34カ所を削除しなければ、発売してはならないと命令しました。

さて、この慰安婦問題は、なぜ起きたのかですが、全ての問題を作ったのは、日本にいる共産主義者や社会主義者達、そして、韓国に親族などをもつ者達でした。

この共産主義者の中に吉田清治という男がいました。共産党員でした。皆様は、驚かれるでしょうが、日本には、日本共産党という政党があるのです。現在もあります。冗談ではありません。

朝鮮半島に従軍していた吉田は、軍人であった自分が、数百人の朝鮮人女性を戦争中に韓国の済州島より無理矢理連れて行き、慰安婦になることを強要したと言う内容の「私の戦争犯罪」という本を出版しました。

当時、済州新聞の韓国人の新聞記者が、事実を確認しに、その当時の事を知る多くの済州島の住民に聞き取り調査をしていますが、その韓国人の調査で、吉田清治の「私の戦争犯罪」の内容が真っ赤な嘘である事が証明されています。そんな事がこの小さな島で起きれば、暴動が起きる話だと一蹴されたと言う結果でした。

後に彼は、ある書籍のインタビューで問い詰められて、「本当の事を書いたら本は売れないでしょう」「そのくらいの事は、皆さん方(マスコミ)もやっている事でしょう」と開きなおったのです。

当時、その本を読んだ人達は、それが刺激的な作り話であることは分かっていた為に、単なるフィクションとして、読んでいたとの事でした。
しかし、その本を日本の朝日新聞が、あたかも事実であるかのように取り上げ、その本が韓国人に知られることになり、韓国語やその他の言語に翻訳されました。

この朝日新聞の記者である植村隆の奥さんは、韓国人であり、その奥さんの母親は、慰安婦問題で日本政府よりお金を取る為に組織した団体の会長でした。彼女は、後に詐欺罪で逮捕されました。日本政府から、賠償金を取った暁には、みんなでそのお金を分けると言い、老人達より会費を集めていたのです。

慰安婦問題の現在は、意図的に現在の視点で、70年前の問題を評価するように仕向けられており、さらに、現在のポリティカル・コレクトネスを最大限に利用した物語であると言う事です。

この慰安婦の強制連行と言う「でっち上げ」は、この吉田清治、そして、それを広めたのが、韓国人を身内に持つ植村隆という記者を要する朝日新聞、そして、それによりお金を得ることができると考えた貪欲な韓国人達や組織、そして、電機、自動車、文化、全ての面で、日本に常に劣等感を持ち、日本を貶め従属させたいと考える韓国政府なのです。 朴大統領の告げ口外交を見ても、明らかにわかります。

【当時の時代背景はどのようなものだったのか】

皆さんは、日本の国土が狭い事はご存じだと思います。そして、資源が非常に少ない国であり、農業の耕作面積も限られています。その資源の乏しさが、あの戦争に向かわせた訳です。日本民族の存亡を掛けたものでした。

私の両親は、終戦の時には、10歳でした。祖父母は35歳前後で、私が小さい頃には、私が食べ物を残そうものなら、大変、怒られました。多くの日本人が経験したことです。これは、幼稚園や小学校でも同様でした。
そして、ほとんどの大人達は「これは、栄養があるから食べなさい」と口癖のように言っていました。当時の日本は非常に貧しく、私の両親や祖父母達も常に空腹で、食べられるものと言えば、少量の芋と山菜のみだったと話してくれていました。

【現在の韓国の老人の状況・年金、自殺率】

韓国の高齢者に対する年金は、年金を10年以上掛けている60歳以上が支給対象になります。55歳での早期受給制度もありますが、この場合は、減額されます。
その年金の額は、個人で月額360ドル以下、夫婦では、月額576ドル以下です。
韓国の労働者の平均年間給与は69,120ドルですが、財閥系企業が、この平均を押し上げており、実際には、30,000ドル程度が、標準的な事務職の賃金です。また、財閥系と、そうでない企業の平均賃金の格差は年間40,000ドルと言う試算もあります。
このように年金の収入が、単身の場合最大で4,320ドル、夫婦の場合、6,912ドルと、生活できるレベルの収入ではなくなり、高齢者の自殺が、OECDの平均の2.6倍、 2011年には、70歳代では、10万人あたり88.4人、80歳代では、116.9人に登ります。

これを利用したのが、慰安婦をサポートするとして動いている2つの団体です。
1つは、韓国挺身隊問題連絡協議会で、もう一つは、太平洋戦争犠牲者遺族会です。

老人達の多くは、年金が支給されていません。10年以上かけ続けなければ、最低額ももらえないのです。もらっている方々でも、年間4,000ドルや6,000ドルでは、生活に困窮し、多くの老人達が、死を選んでいると言う事です。老人の貧困率は、50%を超えております。

しかし、元慰安婦として登録されれば、余生をナヌムの家という施設で送ることが出来るわけです。

【ナヌムの家とは】

韓国の仏教系宗教団体が、元慰安婦を自称する老人達の為の施設を作りました。
このナヌムの家は、基金で運営されています。
しかし、この存在理由は、別にもあるのです。
元慰安婦を自称する金学順と言う女性と他数名が、1991年に名乗り出て、1991年12月に補償を求めて、日本政府を訴えました。2004年11月には、最高裁が棄却しています。彼女は、義理の父親にキーセンに40円で売られたと証言しました。

当時、日本では、大きな話題となりNHKのテレビ番組にも招かれました。
その時のNHKの番組ディレクターは、番組が始まる前に弁護士である福島瑞穂氏等により、どのように話をするかのレクチャーを受けていたことを証言しています。
証言は、2転3転し、更には、ジープで連れ去られた、クリスマスは忙しかったなどと証言していました。
当時の日本軍はジープはありませんでした。また、クリスチャンではないので、クリスマス休暇もありませんでした。
また、他の元慰安婦を自称する方々は、戦地でもなかった富山県や釜山、臺彎などに強制的に連れて行かれたなど、あり得ない証言が多く見受けられた。

このように元慰安婦を自称する方々が、自由に質問に証言させると、証言の度に全く違った事を言う事がわかり、それを憂慮した韓国側が、自由な発言をさせないように1カ所に集めて、口封じをしている訳です。
さらに驚くことは、このナヌムの家の施設長やその他の職員は、女性職員に対して、施設内で月に2~3回程度の性行為を強要していたことが明るみに出て、辞任に追い込まれました。冗談のようですが、この施設長は仏教の宗教団体から派遣された僧侶でした。

【韓国の教科書に関して】

2010年まで、韓国の高等学校では、国定教科書である「国史」が、使われていた。
この国定教科書は、1種類しかありませんので、国民全てが、同じ教科書で学ぶ事になります。
これが意味することは、キリスト教の教典や、イスラム教の経典のように、その中身が絶対的であり、一種の宗教となっていました。
日本の場合は、9社の一般の出版社がそれぞれに教科書をつくり、その内容にも幅があります。文部科学省が定めた、ガイドラインに沿っていれば、後は、自由にそれぞれの出版社が、様々な事を追加できる事になっています。

私も、その教科書を読んでみましたが、その内容は、自国に都合の良い内容になっており、現実や史実とかけ離れたこと、また、同じページ内でも、上半分と下半分が矛盾する内容のものもありました。

さて、この国定教科書で習うとどのような事が起きるかですが・・・。
そこに慰安婦の強制連行が20万人だと書かれていれば、テストの回答欄は、10万人でも、30万人でもなく20万人が正解となるわけです。
友達同士で、テスト前にこの話をすれば、1人が、強制された慰安婦の人数は、15万人だったかな?と言うと、その友達は、「もっと、勉強しろ。20万人だ」と言う訳です。

そして、その国定教科書で勉強した生徒達が卒業し、実社会に出た場合には、現実や他国の歴史で教えている事と異なることに気がつくのです。
しかし、韓国の場合は、1種類の教科書で、国民全員が習うわけですので、自分の周りにも同じ意見を言う仲間ばかりな訳です。
そこで、彼等がやるのは、歴史を捏造してでも、嘘を吐いてでも、経典である教科書に合わせようと必死に努力する事になるわけです。
そして、カルト宗教のように経典に合わせようと必死になるわけです。
そして、生まれたのが、20万人の強制連行性奴隷説なのです。

【河野談話はヤクザの手法そのもの】

我々が、日本以外の国で慰安婦問題に関して話をすると、「日本政府が河野談話で、強制性を認めているではないか」「お前等は、歴史修正主義者だ」と言われます。
しかし、この河野談話をよく読めば分かりますが、強制性に関しては、書かれていません。

マフィアやギャングというのに似たような組織にヤクザと言うのがあります。
ほかの言い方では、暴力団とも言います。
この連中の資金源の一つに「当たり屋」があります。
車を運転していて、ブレーキランプが点灯しないように、ハンドブレーキを使用し、急に減速します。そして、後ろから車にぶつけられるようにする訳です。
そして、その「当たり屋」は、「怪我もしていないし、車も大した傷がないので、問題ない。なので、警察は呼ばなくて良い」と善人のふりをします。
「ただ、事故で、もしかしたら、後で、何かあるかも知れないので、その場合は、責任を持つことだけをここに書いてくれるだけで良いよ」と笑顔で優しく言います。
大した事故ではないので、大丈夫だろうと思い、言われるままにサインをします。
そうすると、翌日電話がかかってきて、昨日の事故の後遺症で首や腰が痛くて病院に行かなければならない。昨日、書類にサインしたよな?だから、金を持ってこいとなるのです。

まさに、韓国は、このヤクザと同様の事を日本に対して行ったのです。
1993年3月、金泳三大統領は「従軍慰安婦問題に対し日本に物質的な補償は求めない方針だ」と言明した。そして、この河野官房長官の談話を韓国政府の指示の元に出す事になった。その途中で、韓国政府より11カ所の訂正や、強制性を書くように言われたことが、当事者達の証言で明らかになった。
この河野談話は、1993年8月に出された。
そして、その直後に、手のひらを返したように、また、謝罪と賠償を求め始めたわけである。

日本政府は、過去の事は、過去にしまっておき、将来の明るい日韓関係を構築するために韓国政府のある意味、言いなりにこの談話を出してしまった。
1965年に現在の朴槿恵大統領の父親である朴正煕大統領と、日韓基本条約、日韓請求権協定で、それ以前の未払い賃金等は、日本が、当時の韓国の国家予算の2.3倍の額である8億ドル(有償無償併せて)を韓国政府に支払っている。しかし、韓国政府は、これを国民に分配するのではなく、大部分をインフラ整備に使い、漢江の奇跡と言う経済発展を成し遂げている。

【歴史修正主義】

私達が、このような場で話をすると、必ず、韓国人や韓国の団体から、「歴史修正主義者」や「国家主義者」、「極右」などのレッテルを貼られます。
しかし、条約を無視し、自分勝手な修正をしているのは、韓国側なのです。
強制的に慰安婦にされたなどと言う事は、1991年に始めて言い始めたことで、その時点が韓国が歴史を修正した訳で、それをその前の状態に戻そうとしているのが、私達の活動です。1965年の日韓基本条約締結時には、まったく慰安婦に関する事などでてきていませんでした。

【慰安婦は性奴隷か?弁護士戸塚悦郎の妄言】

慰安婦は性奴隷かと言う問題ですが、この言葉を使い始めたのは、日本の戸塚悦郎という弁護士です。彼は、国連に34年通い続け、20以上の人権に関する議案を提出するも、どれも、取り上げられなかったと言っています。しかし、慰安婦を「性奴隷」と言い換えた結果、国連が興味を示したと言いました。私は、昨年、彼と、国連で直接話をしています。
なぜ、「性奴隷だと思ったのか?」と聞くと、彼は、「私の勘だよ!勘!」と言いました。
西洋社会での「奴隷」というものの悲惨さを知っている方々は、その言葉を聞くと、人間扱いをされない悲惨さを連想するでしょう。しかし、当時、敵であった米国の公文書でも「高給取りの売春婦または、キャンプフォロワー以外の何者でも無い」と書かれています。
この問題を国連や西洋社会で複雑化させたのが、またも、この日本人による捏造であったと言う訳です。

この慰安婦物語は、金儲けを画策した日本人が捏造し、それを金儲けと考えた日本の弁護士と新聞社が拡散し、日本人が性奴隷と言い換えて、現在の状況になっているのです。
この20万人の慰安婦が強制されたという数字は、実は、日本の国会議員である荒船清十郎が、国会で始めて発言したもので、何の根拠もないものです。

【韓国人売春婦の現在】

現在、韓国政府発表の数字では、日本国内にいる韓国人売春婦や性産業に従事するものは、5万人いるとの事です。そして、日本以外の米国、豪州、中東にも5万人の売春婦が働いているとの事です。
また、年間20万人の13歳~18歳の学生が家出をして、その半数が体を売っているとの統計もあります。そして、その少女達は、学校で体を売ることは悪い事だとは教えて貰っていないので、悪いとは思っていないと言っています。
カリフォルニア州で売春で捕まる売春婦の8割は、韓国人だとの統計があります。
そして、彼女たちは、マッサージパーラーと称して、売春を行っています。
驚くことにその店の名前は、「東京」「大阪」「神戸」など、日本の地名などを使用しています。
戦時中は日本軍に強制されたが、現在は、10万人以上が自由意志で売春をしていると言う全く整合性がとれないのが、この慰安婦問題です。
韓国の性産業での収入は、GDPの2%を占めます。これは、韓国の農業と漁業を合わせた金額に匹敵します。
キーセンは、国家公務員でした。その様な国が、日本を貶めるために作り上げたのが、慰安婦物語であり、そこに理論を注入すれば、全てがバラバラに崩れ落ちてしまうのです。

ご静聴、有り難う御座いました。

————————————————————————————–

Following is what I spoke at the press conference in New York.

For the beginning I sincerely hope that everyone here will not misunderstand the reason why we are here today. We are not trying to rewrite or revise the history.

Those so called Korean comfort women were Japanese citizens living in Korean peninsula during World War II.

They were also the ones who fought against our enemy in the capacity of providing comfort to the Japanese Imperial soldiers, not only physically but also mentally.
They went right behind the battle field to comfort the soldiers who put their lives on the line to defend Japan.
Therefore, we greatly appreciated those unnamed women who served the nation along with our soldiers.

We really feel that no one should degrade the honor of those comfort women.
But unfortunately, there are some groups of people who are continuing to defame the honor of these women.

As everyone knows comfort women issue is a very complex issue so in order to make it a little simple, I want to divide this in 7 subjects. These 7 subjects will cover only a portion of the whole issue but I selected issues which are not very well known but important to consider when we talk about comfort women issue.

No.1 【Who initiated this comfort women story and who exploited this issue for what purpose.】

No.2 【Senior Korean pension and suicide】

No.3 【What is House of Nanum】

No.4 【History text book of Korean high school】

No.5 【Gangster Strategies】

No.6 【Revisionism】

No.7 【Are comfort women sex slaves?】

No.1 【Who initiated this comfort women story and who exploited this issue for what purpose.】

Japan is a democratic nation enjoying freedom of speech, freedom of expression.
But Korea, who is critical about Japan on this issue, has limited freedom of speech and limited freedom of expression especially the contentious issues with Japan.
It is not easy to study this issue even in academia in South Korea.

Professor Lee Yong-hoon who studied this issue spending a lot of time, came to a conclusion.
He addressed Korean people at a conference to speak about his study.
The result was, he could not find any concrete evidence to prove any trace of kidnapping or forcible draft of comfort women after he interviewed many self-proclaimed former comfort women.

During his speech, he was attacked and beat up by audiences there at the conference.
Because his conclusion did not correspond with their expectation of the victimhood business.
Finally after being beat up and humiliated, he had to apologize to the self-proclaimed former comfort women in order to keep his position at the Seoul University.

There is an another honorary Professor at Seoul University named An Byeong-jik who also studied about this issue but could not find any traces showing forcible draft of women.

The significance of this professor was, he sided with an organization critical of Japan named “The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan” and conducted investigations together with this organization.
But after spending 3 years on this study, he concluded that the group who he was working with was fabricating the history just to extract money from Japan.
Because he is an honest man, he could not accept this fraud.

Also, there is another professor of Sejong University named Ms. Park Yu-ha who published a book in August 2013 titled “Teikoku no Ianfu” which is “Comfort women of empire.”
She stated in this book, both Japan and Korea need to be responsible.

She was sued by self-proclaimed former comfort women, (actuality is a comfort women support group) because they claimed that her book is defamation of character. Korean court announced a verdict to ban publishing the book unless 34 parts of her book were deleted.

These 3 incidents related to Korean university professors obviously telling that anyone opposing to those two groups of comfort women supporters are punished harshly. There is no freedom of speech or freedom of expression in South Korea related to this issue. It is just like a country lacking basic human rights all of us enjoy in this room.

An editor of Sankei Newspaper Seoul bureau Mr. Tasuya Kato arrested because what he wrote for a Japanese newspaper was considered defamation of President Park. Although what he wrote for the Japanese newspaper was just an article cited from Korean newspaper.

Now we need to clarify who initiated this comfort women issue.
Surprisingly, this issue is initiated by Japanese people.
Initially, a Japanese communist whose name is Seiji Yoshida.
Do you know that we have communist party in Japan? The name of the party is “Japan communist party. It exists even today and they have 33 seats in the congress. It’s not a joke.

Yoshida was Japanese military personnel who served in Korean peninsula during WWII. After the war, he came back to Japan and issued a book titled “My war crime.”
In this book, he stated that he kidnapped well over 200 women to make them comfort women by the order of Japanese military.

Korean news media went the island called Cheju Island to know the legitimacy of his claim. Also Japanese historians and journalists investigated but could not find any traces of forcible draft. According to the Cheju news paper’s interviews in the islands, people living there said, “If anyone who kidnapped a single girl from around 200 houses, it would be a big news. It is impossible to kidnap over 200 people secretly from this island.”

Later, Yoshida was interviewed by a magazine company and they pressed him an answer.
He testified “If I wrote what I experience, the book would not be sold well.” “It is same as you news media people are doing.” He suddenly took a defiant attitude toward the interviewer.

But the problem was not ended at the point.
The book was reported by an editor named Takashi Uemura of Asahi News paper on their paper several times.
The news was spread out to Korea and the book was translated into Korean language and published in South Korea.

The wife of the editor at Asahi Shinbun was happened to be a Korean woman whose mother was a Chair person of “The Korean Council for the Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan.”
What? Mother in law of this editor of Asahi shinbun was a chair person of an organization who has been demanding apology and compensation?
We came to know the system they established to earn money.
Although it was obvious that the news articles he wrote were all based on the false, Asahi newspaper company did not correct those articles and left it as they were.

Last year, we spent a lot of effort to investigate what actually happened with this Asahi newspaper company, many of Japanese protested against the company to correct those wrongly written articles and finally they gave up to maintain the old articles written based on the false and corrected 16 articles which were incorrect. Later they corrected another two articles related.

As I stated earlier, the wife of this Japanese editor is Korean,
Therefore mother in law is Korean who is also a chair person of a group of comfort women to extract money from Japanese government.
She claimed that anyone who was certain age during the war can be a member of the group if you pay the membership fee, in return, you will get big money back when the group succeeded to get compensation from the Japanese government.

The paramount reason of this comfort women issue is, those who are trying to get money is trying to let the people to see the history by current cultural standard emotionally.

This false story of comfort women was started by Seiji Yoshida’s book then Takashi Uemura who has Korean wife and relatives took advantage of his position to spread Yoshida’s lie by writing to the newspaper repeatedly to bring benefit to the organization his mother in law runs by distorting the story further to exploit the emotion of innocent people by telling sad and touchy story.

Above of it, Korean government found it is usable issue to avoid the frustration directed to them from their own people and shift it to this comfort women issue to release the pressure to the government.

No.2 【Senior Korean pension and suicide】

Korean people who paid over 10 years for social welfare can get pension after 60 years old. It is selectable either from 55 or 60.
But the pension they get is maximum $360 per person or $576 per couple per month. Avarage pension is around $280 per month.

Even the people who get maximum amount makes $4,320 per person or $6,912 per couple.
The average income of workers in Korea is $69,120 according to Korean government.

By comparing the income while working and on pension is so much different and almost impossible for the people to keep their daily life.

This poverty put the elderly people to commit suicide.
Over half of the suicide in Korea is age over 70.

In 2011, the number of suicide committed by those elderly people is 2.6 times more than the average of OECD member nations which are 88.4 per 100,000 in the age of 70s and 116.9 in the age of 80s.

This makes easy for those two major comfort women groups to exploit the poverty of these low income elderly people by saying that “if you become a member of the group, you will be paid good amount when Japanese government pays reparation.”

The worst part of these groups were correcting money from those poor elderly people to be a member to get the rights to be paid when it is successful.
But the plan did not work and those people who cheated elderly people were arrested by authority but the groups are still searching for the chance.

Interestingly, when Japanese government sat up fund to support those women, some of those former comfort women received money from this fund but as it was not paid to the organizations, that organizations started criticizing, bushing and bullying those self-proclaimed former comfort women who received money. Because those organizations did not get any of them.

The organizations who are supporting comfort women to get money are;
1. Women Drafted for Military Sexual Slavery by Japan and
2. Association for the Pacific war victims
The mother in law of Takashi Uemura who wrote those misleading articles is a board member of this organization.

Many of those elderly people are not getting pension.
Because you need to pay for 10 years at least.
Even the people who are in pension getting $4,000 to $6,000 annually.
This is why many elderly people are committing suicide.
Poverty of elderly people is now over 50% from the entire population over 70 year old.

But if anyone who are certified by government that who used work as comfort women get a right to live in the facility named “House of Nanum” or “House of Share.”

No.3 【What is House of Nanum】

A Korean Buddhist organization established a facility to plant those women who were certified that they were former comfort women which is called “House of Nanum” or “House of Share.”

This establishment is run by donation.
But there is another reason of existence of this facility.

There were a women named Kim Hak-sun and a few other women came forward in 1991, they filed a law suit to Japanese government to demand compensation.

In November 2004, Japanese Supreme Court dismissed the cause of this law suit. Because she testified that she was sold by her father in law to the Kisaeng House which is basically Koran official whorehouse.
This means the prostitutes were public servant in Korea.

At the same time, she was invited to speak at a program on NHK because the comfort women issue was/is a big issue at the time.

Nobuo Ikeda who was a director of the NHK documentary program trying to make a program to prove or accuse the forcible drafts of Japanese Imperial Military.

He testified that before the interview of the former comfort women, a Japanese lawyer named Mizuho Fukushima was lecturing to those women what to speak at the interview repeatedly in the backstage.
She was acting words making up the dialogue of interview.
She was a lawyer to those comfort women who filed a law suit against Japanese government.

Another comfort woman testified that she was kidnaped by Japanese soldiers and forced into Jeep. Same women also said “I had to have more customers during the Christmas time.”
We did not have jeep at that time, also we are not Christian nation so there is no days off during that period of Christmas.
We think she was working for US soldiers during Korean war from her testimony.

Some other comfort women said they were forced to be sex slave to work in Taiwan, Toyama prefecture and Busan Korea.
We did not have comfort station in those particular areas.

As you can see, if those comfort women supporters let those women to speak freely, they testify different thing at each interview.
This is why they needed to have “House of Nanumu” or in English “House of Sharing” to isolate those comfort women not to get interviewed.

Surprisingly, the manager of this House of Nanum forced the female workers to have sexual contact with the manager. They forced to have sexual contact 2 to 3 times in a month according to the testimony of those victims.
This is not a joke. The manager is sent by the religious organization who established this house of nanum. The managers were monks.
After this incident came out, those managers were fired.

No.4 【History text book of Korean high school】

Until 2010, there was only one text book called “National history” which was issued by Korean government.
Every student studied by the same text book.
The meaning of this is, which is similar to the bible for Christian or Coran for the Muslim. What is written in the bible is the obligatory for the people who believe the religion.

In Japan, there are about 9 private publishers who are making and printing text books for Japanese students and the contents in the text book is not the same for every text book.
Each publisher needs to follow the guide line which is provided by Ministry of education but as long as the contents given to them by government is included, it is free for them to add further on it or other prospective.

I’ve read the Korean history text book which was published by Korean government.
Even on the same page, upper side and lower side on the same page is contradictory.

Now what will happen if someone study by this National text book?
If it states that the number of forced sexual slavery was 200,000, they all believe it.
No exception. Because if someone said 300,000 or 150,000 were forced, then the one who answered it will be told “You need to study more, it is 200,000.”
If any question related to this at their exam, they need to answer 200,000.
It is the only correct answer for them. Them means all Korean people.

After students graduated school who learned by this National History text book, they realized that what they learned is different from what other people learned in other countries.
Within Korea, everyone learned by same text book so there is no exception and everyone says same thing so it is natural for them and it became a kind of common sense for them.

So when those people faces to the different idea or though, they strived to fabricate to match to what they have learned even telling a lots of lies. It’s just like cult organization.

No.5 【Gangster Strategies】

When we talk about comfort women issue in abroad, leftist always label us “revisionist” “nationalist” and “far rightwinger.”
Also we are often told by those leftists, “Even Japanese government confirmed that there were forcible abductions by Kono statement which Chief Cabinet Secretary Kono spoke.”
But if you read Kono statement closely, there is no potion admitting forcible abduction.

In Japan, we have groups of people called “Yakuza” which is equivalent to Mafia or gungsters.
Yakuza deliberately gets hit by an automobile from behind for the purpose of extortion; an automobile accident fraud.
They use handbrake not to light the stop light of the automobile.

Then the Yakuza driver who was hit in the rear emerges from the vehicle with smile on his face to calm down the situation says, “I am all right and my car is not damaged so no need to call police.” “But just in case, I hope you to write that you will fully responsible in case if I suffer any injuries within the next couple of days.”

If you signs the paper, you will get a call from Yakuza next day or so claiming that he is experience in pain on his neck and back. As you signed the paper you need to bring money to the Yakuza. This is how they make money.

In this comfort women issue, Nation of Korea applied exactly same tactics toward Japan.

In March 1993, South Korean President Kim Yong sam stated in his speech, “We’ve decided not ask Japan for further compensation as long as we get official apology.”

Then Japanese government negotiated about the wording of Kono statement which was the official apology from Japanese government.

Korean government requested correction on 11 points in which Japanese government agreed 10 out of 11 requested changes including the word “force” or “forcible abduction.”
This statement was what the Korean government requested and approved..
Japanese government announced this statement in August 1993.

Right after the release of this Kono statement, the South Korean government went back on their word and started demanding another apology and second round of compensation.

Japanese government wanted to move ahead and keep the past in the past that was the reason for issuing the apology in the Kono statement although we had treaty in 1965 between South Korea and Japan to finalize any further claim, as you can see, that did not work eiher.

No.6 【Revisionism】

Whenever and wherever we go to explain for the comfort women issue, those who oppose us label us “Far right wingers,” “Revisionists” and “Nationalists”
But the actual people who revised the history were the Asahi newspaper and Koreans.
In 1991, all of sudden, this issue came under the light.
This means those who fabricated the truth at that time have to be the one who needed to be condemned as revisionists.
This issue was dormant for 46 years after the war and all of sudden it was resurrected in 1991. Why the silence for 46 years?

No.7 【Are comfort women sex slaves?】

The individual who started using this term is Japanese lawyer named Etsuro Totsuka in 1992 February in Geneva at the UN human rights committee.
I had an opportunity to talk with this gentleman last July in Geneva at UN.
I asked him why did you present this issue to the UN.
He explained to me that he has been sending over 20 bills in 34 years related to human right abuses to the UN human rights committee but none of them were accepted.
But when he changed the term from comfort women to Sex slave, immediately, the UN human rights committee reacted positively and adopted the term he created.

So I questioned him again, why did you do it. His reply was, “It was just my imagination. I am proud of it” he said with full of smile on his face.

The slave or slavery for the western culture is very sensitive as it should be.
So the use of this term by the lawyer was calculated to invoke emotions from people in the West.

In the US army report No.49 clearly stated that the women were nothing more than well paid prostitutes or camp followers.
The reason why this issue became so complex is, once again, it was initiated by Japanese people. South Koreans are just exploiting this ignorant behavior of Japanese.
This comfort women story was initiated by Japanese, lawyers found it will be beneficial, Asahi newspaper found it is profitable and Japanese changed the term from comfort women to Sex slave. The number of comfort women which is said now 200,000 was also initiated by a Japanese lawmaker.

Thank you very much.

【野口裕之の軍事情勢】 イスラム国の蛮行で暴かれる「韓国が知られたくない恥史」

投稿日: 2015年2月2日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

           http://www.sankei.com/world/news/150202/wor1502020009-n1.html

 イスラム過激武装集団《イスラム国》と韓国が、小欄の頭の中で混ざり合った。両者に共通するのは「民主主義とは異質な法治体系」の他「歴史への常軌を逸した執着」ではないか。片や歴史を遡り、現代の主権国家枠を否定。片や歴史を遡り、主権を捏造し人権否定を覆い隠す。と、考えを整理していた1月23日、イスラム国の蛮行がきっかけで、日韓併合(1910年)の正統性や、百ウン十万と報じられてもいる韓国政府が行った自国民大虐殺など、「韓国が知られたくない哀史/恥史」へと筆を走らせる仕儀と成った。

独立認めなかった米国

 1月23日。イスラム国が拘束したジャーナリスト、後藤健二氏(47)のご母堂(78)は会見で、父親が日韓併合時代、朝鮮・馬山(マサン)に駐屯した大日本帝國陸軍の部隊長だった旨示唆した。調べると、朝鮮軍管区の馬山駐屯直轄部隊指揮官(中佐)がご母堂と同姓だったが、追加取材はしなかった。小欄の興味は、会見が誘った朝鮮軍管区を通して思い出した「韓国の哀しい生い立ち」にある。

 大日本帝國は1945年8月15日、大東亜戦争(1941~45年)敗戦を国民に知らせた。無政府状態を憂う朝鮮総督府は《朝鮮建国準備委員会》設置を比較的冷静・公平に対処できる朝鮮人指導者に要請した。ソ聯軍侵攻→朝鮮人政治・思想犯の釈放・流出→朝鮮共産化→日本人への掠奪・暴行…が想定され、朝鮮人釈放や治安維持への協力を取り付ける意図もあった。だが、自治組織に過ぎぬ委員会は45年9月6日《朝鮮人民共和国》を樹立し“独立”を宣言してしまう。

 一連の流れの中で、朝鮮総督の阿部信行・陸軍大将(元首相/1875~1953年)や朝鮮軍管区司令官の上月良夫・陸軍中将(1886~1971年)が総督府はじめ主要な建物から日章旗を降ろし、太極旗(現韓国国旗)を掲揚させる。

 しかし“独立宣言”直後、進駐した米軍は太極旗を降ろさせ、日章旗を再び掲揚させた。米軍の軍政が本格的に始まるや、日章旗が星条旗へと付け替えられた。なぜか-

 米国は日章旗掲揚で朝鮮=日本だと公認。軍政に正当性を持たせた。朝鮮が別国家ならば解放したことになり、解放後は統治を朝鮮に任せる過程を生む。従って終戦直後、米軍上陸前の統治を総督府に密命した。治安も朝鮮軍管区や日本の官憲に担わせた。上陸後も、日本人官吏は相当期間軍政を支援、治安も軌道に乗るまで日本側が協力した。日本側の統治能力や軍紀を大いに評価していた背景も在った。反面、米国は当初、朝鮮人を軍政より徹底的に遠ざけた。朝鮮人の軍政登用は牛歩で進められた。なぜか-

強弁だけの「抗日戦」

 統治能力欠落や、度を超した自己主張、激高しやすい民族性に加え、偏狭な民族主義者や共産主義者が入り乱れ、一致団結して建国に邁進するまとまりに欠けている…など。こと朝鮮人に関し米国の学習能力は高かった。実際45年秋、30もの朝鮮人軍閥が警察署や新聞社、企業・工場・商店を勝手に接収。米軍は武装解除を強制したが効果は限られた。政党や政治結社も200近くにのぼり、指導者は内部抗争を繰り返し暗殺・テロが横行した。そも朝鮮人民共和国ですら中華民国に建てた韓国臨時政府と対立。2つの“政府”それぞれの内部でも抗争に明け暮れた。米国は朝鮮人の政党も政治活動も全く認めなかったのに、この有り様。

 斯くなる混乱では、38度線の北側に陣取るソ聯軍に対する力の均衡維持は覚束ない。米国の最重要課題はソ聯の半島支配阻止で、南朝鮮独立は副次程度の認識だった。米国は、曲がりなりにも内閣・政府を通じ権力を行使した日本と同じ統治形態ではなく、韓国に直接軍政を敷いた正解を噛み締めた。

 しかも朝鮮人は戦前~戦中~戦後と、日本に向けまともなゲリラ抗戦も民族蜂起も起こしていない。むしろ帝國陸軍内の朝鮮人高級軍人の武勇は目覚ましく、触発された朝鮮人が志願兵募集に殺到した。42年と43年の場合、募集各4000/6000名に25万5000と30万人超が受験。競争倍率63/50倍が裏付ける朝鮮人の戦意に日本=朝鮮一体を確信する米国専門家もいた。

 韓国が「日帝を打ち負かして独立を勝ち取った」と強弁しようと、独立は日本敗戦3年後。米国は聯合国による長期の半島信託統治を描いたが、北朝鮮に統一国家を建設する動きを見せたソ聯に対抗、韓国の独立実施を大きく前倒しした。日本ではなく、日本に勝った米国に棚ぼた式で譲ってもらったのだ。

無辜の民を大虐殺

 哀れ韓国は「歴史の不完全燃焼」に身悶えるだけでコンプレックスを癒やせない。制御不能な嫉妬の炎は“歴史の新作”を次々ひねり出すエネルギー源と化す。半面、取り憑かれたような情念で日本を「口撃」している間は、不都合な史実は目立たない。韓国の為政者の反日カードは国家戦略であり続ける。

 《国民保導連盟事件》も反日の激しさで埋没させたい超弩級の傷。会見で具体名が出た「馬山」も事件の舞台だった。

 保導連盟とは、共産主義者が転向し、韓国に忠誠を誓う人々と家族を再教育・統制すべく立ち上げられた思想保護観察組織。ところが、朝鮮戦争(1950~53年休戦)勃発で連盟加入者名簿は虐殺リストに変わる。北朝鮮軍がソウルに迫るや初代大統領・李承晩(イ・スンマン)大統領(1875~1965年)は国民や韓国軍将兵を見捨てて逃亡。その際、連盟登録者を“危険分子”として処刑するよう軍・官憲に命じた。北朝鮮側間諜が紛れた可能性は有るが、大多数は無辜の民。食料の優先受給目的で登録した人もいた。政治犯ら政権に目障りな人々もついでに抹殺された。韓国紙によれば60万~120万人、政府も《子供を含む最低10万人以上》の国民を虐殺し、排水溝や海に遺棄した暴挙を認めた。馬山でも廃坑や刑務所内で殺戮が行われた。

 おびただしい数の韓国人が難を逃れ、日本に密入国し、大半が居座った。そうか。(南北)朝鮮とイスラム国の最大の共通項は凶暴で残忍。であるが故に大量の死者・棄民を輩出しても心痛まぬ思考回路。まだある。日本を歴史捏造でいたぶり、つきまとって離さぬ韓国。日本人を拉致・誘拐する北朝鮮とイスラム国。わが国を「解放」でじらす外道ぶりはソックリだ。(政治部専門委員 野口裕之/SANKEI EXPRESS

元朝日・植村隆の呼びかけ文⇒ねつ造記事で日本国を貶めながら、 すっかり被害者づらして、自分の家族の心配だけしてやがる。…

投稿日: 2014年10月6日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

【 元朝日・植村隆の呼びかけ文 】

酷いものですね。
ねつ造記事で日本国を貶めながら、
すっかり被害者づらして、自分の家族の心配だけしてやがる。…
世界中で虐められる日本人の子どもなどどうでもいいのだな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
みなさま

 私は元朝日新聞記者で、札幌市に住む植村隆と申します。この3月まで、朝日に在職し、55歳で早期退職しました。現在は北星学園大学(札幌)の非常勤講師として、週1回金曜日に留学生対象の「国際交流講義」を担当しています。

 北星の非常勤講師は今年で3年目ですが、この5月から大学に「売国奴・植村を辞めさせろ」などと私の解雇を求める電話やメールが相次いでいます。「辞めさせないと学生を痛めつける」と書いた脅迫状も送られて来ました。大学付近での街宣行動もありました。

 私をとりまくこの異常な事態は1月末から続いています。私は函館支局長をしていた昨年12月、神戸松蔭女子学院大学の選任教員公募(メディア分野担当)で採用されました。しかし、1月末発売の週刊文春が「『慰安捏造』朝日新聞記者がお嬢さま女子大教授に」という記事を掲載しました。私が1991年に書いた元朝鮮人従軍慰安婦の記事について「捏造」などと誹謗中傷したものです。

これがきっかけで、ネット右翼たちが「捏造記者をやめさせろ」などとするメールを松蔭に大量に送り付け、抗議の電話をかけてきました。こうした威嚇に大学がおびえ、私は大学幹部たちから「大学に来ないでほしい」旨の説得を受けました。大学幹部たちは「捏造などしていない」という私の説明を一切聞きませんでした。私は、こうした大学幹部たちの対応に非常に失望しました。しかし、大学もまた被害者であると考え、教授就任を辞退しました。

 ネット右翼は、松蔭での「成果」に味をしめ、今度は北星攻撃を始めています。8月5日付の朝日新聞は特集紙面で、植村の記事には「事実のねじ曲げない」と報道し、捏造を否定しましたが、いまなお北星学園大学へのネット暴力は続いています。
慰安婦問題を署名入りで書いたことや、妻が韓国人で韓国の太平洋戦争犠牲者遺族会幹部の娘ということもあり、慰安婦問題を否定したい勢力の格好の標的にされている形です。

 北星学園は戦後50年の1995年に、「戦争で、アジアの人々に与えた多くの被害・苦しみを痛感し、その責めにこたえていくことが、ともに同時代に生きるものの責任と考えます」とする平和宣言を発表し、平和と人権を大切にする学園として歩んで来ました。私はその精神に共鳴し、講師を続けてきました。いま、その平和宣言の精神が問われる事態になっています。相次ぐ嫌がらせで、北星学園大学の事務当局は疲弊しており、「植村氏には辞めてもらいたい」という意見が出ています。

「大学の自治、学問の自由を守れ」「植村氏を辞めさせることは、平和宣言を取り下げることだ」と声をあげてくださる教員や理事の方もいます。しかし、学長や理事長がどんな決定を下すのかは、わかりません。このままでは来年度は講義を持てない可能性があります。10月下旬にはその結論が出ます。何とか非常勤講師を続けたいと思っています。

 こうした中で、大学や私を支援してくださる方々が、北星学園大学を応援する団体を結成すべく準備を進めています。団体の名称は「負けるな北星!の会」(略称マケルナ会)と言います。北星問題を全国に発信し、大学を応援し、植村の講師継続を実現するさまざまな活動を推進しようと考えています。北星がネット暴力に負けてしまったら、ネット暴力がますますこの社会に広がることになります。それは民主主義の崩壊にもつながります。ぜひ、北星でネット暴力をくい止めたいと思っています。

現在、同会の呼びかけ人の依頼作業を進めており、元共同通信編集主幹の原寿雄さん、元東京大学新聞研究所教授の桂敬一さん、法政大学教授の山口二郎さん、東大教授の小森陽一さん、北大准教授の中島岳志さん、北星学園大学教授の小野有五さんらの内諾を得ております。

 みなさまには、もし可能であれば、マケルナ会の呼びかけ人になっていただけないでしょうか。お忙しいところ、恐縮ですが、ご検討していただけませんでしょうか。

 ネットでの攻撃は私だけでなく、家族にも向けられています。高校生の娘も顔写真をさらされ、「売国奴の娘」などと書かれています。また、息子と人違いされた息子の高校時代の同級生も顔写真が掲示され、悪罵を浴びせられています。娘や息子の友人の無念を思うと、悔しくてなりません。しかし、負けるわけにはいきません。

 この問題が週刊金曜日(9月19日号)で報道されると、全国から北星学園大学を応援するメールが増え始めました。そうした応援に私も勇気をもらっています。マケルナ会はこうした活動をもっと盛り上げようと計画しています。みなさまに呼びかけ人になっていただければ、さらに運動が広がると考えております。ご検討、どうぞよろしくお願いします。

2014年9月28日
北星学園大学非常勤講師・植村隆image