311の真相

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11、17、6、13は、注意せよ!

投稿日: 2015年4月11日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

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《 坂の上零の、この情報が真実なら、….備えよ 》
これが真実なら、また、911、311、に引き続き、アメリカ軍による日本への、自然災害を装ったテロ攻撃が計画され、実行されることになります。
南海沖のプレートに、また良からぬ物を埋め込まれるかもしれません。
なにも起こらないことを願いつつも、最悪の事態に備えておかねばなりません。
また、来るかな…….
彼らは、悪魔崇拝カルトですから、彼らは、数字や名前にこだわります。
11、17、6、13、この数字の日に犯行に及ぶ可能性がたかいから、次に、伊勢神宮を狙って起こされる人工地震は、
411    4月11日
417   4月17日
または、地震測定器械が停止されている間の期間なら、
511
517
506
606
611
などになる可能性があります。
ご留意ください。
彼らは、また日本を襲うと考えておくほうが論理的ですので、太平洋側に住む、時に南海沖、関西、中部地方の方々は、水、食料、必須日用雑貨の備蓄、避難用のセットの背負える荷造りをしておき、いつ、また日本への攻撃がなされても、逃げる場所の確保と、避難セット、水、食料の備蓄、赤ちゃんがいる方は、おむつやミルクの備蓄を常に用意しておくように、お願いします。

もはや、日本の政府は、外圧に乗っ取られており、悪魔崇拝カルトのグローバル資本家たちに牛耳られたアメリカの傀儡御用聞き政府ですから、日本政府は、日本国と国民を守る責務を放棄しております。

311の被災者の方々への冷たい仕打ちや、東北の被災者を助ける気など全くなかった日本政府の行動を見てきたのですから、日本政府が、日本国民のためには時になにもしないし、支援も、返済せねばならなかったり、期限つきですから。
日本政府が、国民に内緒で、必死に助け、積極的に無償で支援してきたのは、日本国民ではなく、外国と、外国人ですから。
それも、日本に差別利権をちらつかせて、日本にたかりたいだけの外国や、反日教育を受けた外国人にたいして、です。

ですから、また日本が攻撃されて、地震を誘発されようとしても、今まで通り、見て見ぬふりですし、報道もされません。
人工地震により、また甚大な被害が出ても、それにより、あなたや私の生活が破綻しても、日本政府が、外国人にするようには、日本人を積極的に無償で助けてくれることはないと肝に命じていなければなりません。
今の日本は、国家ではありません。


日本は、もう、日本国民の国ではなくなってしまって久しいのです。
ですから、日本政府は、外国人のために政治をしますが、日本のためには政治をしません。
日本人は、もう政府をあてにできませんので、日本と皇室をまもるために、私たち自身の生命、財産、健康、子孫が人間の体と心で生まれてくる権利を守るために、日本人同士、民間で自衛団でも造り、互いに助け合うしか、生き延びれなくなりました。これからは、自分の身は自分で守るしかないのです。

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核戦争も辞さないと発言したプーチンは第三次世界大戦の危機に気付いている

投稿日: 2015年3月22日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

核戦争も辞さないと発言したプーチンは第三次世界大戦の危機に気付いている:戦争中毒で禁断症状の出ている米国某勢力はウクライナに次いで米国でもクーデターを計画しているのか

1.イスラエルは、安倍政権下の日本と同様に、米国戦争屋ネオコンの最後の砦と化した
 マスコミ報道によれば、2015年3月17日のイスラエル総選挙で米国戦争屋ネオコンの一員・ネタニヤフが勝利したようで、この戦争屋政権が続きそうです、ヤレヤレ・・・。イスラエルの野党第一党の名前がシオニスト・ユニオンですから、仮に野党が勝っても、イスラエルは今とあまり変わりそうもありません。その意味でイスラエルという国は、米国戦争屋ネオコンの中東支部国家そのものです。その証拠に、米戦争屋配下の米兵器企業も、イスラエルで軍事技術開発をやっています。
 本ブログのメインテーマは米国戦争屋ウォッチですが、今、世界的寡頭勢力を構成する米戦争屋と、その呉越同舟のライバル・欧州寡頭勢力(米オバマ政権の支援勢力)の間ですさまじい暗闘が続いているとみています。
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 2009年、欧州寡頭勢力の支援でオバマ政権(アンチ米戦争屋)が誕生していますが、その背景には、米国民のイラク戦争への反発と長期的な厭戦気分があります。その結果、米戦争屋は、二期目の政権もオバマ民主党および欧州寡頭勢力に取られて、彼らのシナリオが大きく狂っています。
 米戦争屋は完全に戦争中毒に陥っており、何が何でも戦争を勃発させようと躍起になっていますが、オバマ政権は何とか、米国の戦争突入を回避してきました。そのため、戦争中毒・米戦争屋ネオコンは禁断症状が出始め、もう狂っています。中東での混乱、ウクライナ紛争、北朝鮮の存続、これらはすべて、米戦争屋の仕掛ける戦争ネタの仕込みの結果であると本ブログではみています。

2.戦争中毒の禁断症状で発狂している米国戦争屋ネオコンに対する露プーチンの威嚇は貴重だった
 クリミア問題に関して、露プーチンが、核兵器の使用を口にしたことで、日本国内では、アンチ・プーチンの勢力が大騒ぎしています。日本は世界で唯一の原爆被爆国ですから、日本国民にはもともと核アレルギーがあります。そのため、このような過剰反応となったのでしょうが、なぜ、プーチンがそこまでの発言をしたのかを考える必要があります。
 日本でアンチ・プーチンの反応がでるということは、多くの日本人は米戦争屋に牛耳られるマスコミの偏向報道にだまされているということになります。米戦争屋の仕掛ける様々な悪事にまつわる報道に関して、日本のマスコミは極めて偏向しています。みんな、ネットからも情報を取りましょう、さもないと、簡単にだまされてしまいます。
 今回の日本人のアンチ・プーチン反応から、みんな、やはり、マスコミの偏向報道に洗脳されていると痛感しました、まさに鳩山・元総理の言う通りです。

3.露プーチンから観れば、核兵器を密かに使用しているのは米戦争屋ネオコンの方であることにわれら日本人は気付くべき
 さて、本ブログでは、近年、世界で発生した三大原発事故、すなわち、米スリーマイル原発事故、露チェルノブイリ原発事故、そして東電福島原発事故はすべて、何者かによるテロだったとみなしています(注1)。
 そして本ブログでは、この三大原発テロの仕掛け人は米戦争屋ネオコンとみています。ところで、広島・長崎に原爆を投下したのは米軍ですが、当時の米軍を仕切っていたのは、現在の米戦争屋ネオコンにつながる戦争屋勢力と思います。第二次世界大戦を仕組んだのはこの勢力であり、ナチスを背後で操っていたのも同じ勢力でしょう。そして、日本の真珠湾奇襲も、彼らのワナに嵌った結果です。

 ところで、元NSAの技術系諜報員・ジム・ストーンは、東電福島原発はスタックスネット(プラントを誤作動させるコンピュータ・ウィルス)に感染していたと証言しています(注2)。このスタックスネットを開発したのは、NSAとイスラエル軍部です(注3)。さらに、ジム・ストーンは、東電福島原発には、ペンシル型の小型核爆弾が、マグナBSP(イスラエルの監視システム機器会社)の設置した東電福島原発の監視システムに組み込まれていたと証言しています。
 この情報が事実であれば、東電福島原発は地震津波攻撃による被害に加えて核爆発の被害にも遭っていることになります。
 露プーチンはこのようなウラ情報をすべて握っているはずです、なぜなら、元NSAの技術系諜報員・エド・スノーデンをプーチンはかくまっているからです。プーチンはすでにNSAの機密情報を握っているでしょう。

 さらにプーチンは、チェルノブイリ原発事故が実はテロだったことも知っているでしょう。当時のウクライナには米戦争屋ネオコンのスパイが暗躍していたはずです。

 もうひとつ、プーチンは3.11地震津波が核爆発起因の人工的自然災害であったことも知っていた可能性が大です(注4)。ちなみに、ロシアは地下核爆発による人工地震の実験を行っていますから、プーチンは人工地震に精通しているはずです。

 上記のように、プーチンの持つウラ情報を知ると、プーチンが核兵器使用を辞さないと発言したのはうなずけます、目には目をということです。

4.戦争中毒の禁断症状の出ている米戦争屋ネオコンの暴走を許すと第三次世界大戦が起きる
 本ブログでは、第二次世界大戦を仕掛けたのは、米戦争屋ネオコンにつながる戦争屋勢力だったとみていますが、当時はネット情報がなく、世界の人々は彼らの存在に気付かず、彼らに踊らされていたヒトラーが戦争仕掛け人と思わされていました。しかしながら、それは、当時の世界の人々が映画の観客と同じだったからです。映画の登場人物(役者)は観客に見えますが、映画のプロデューサーや監督は観客から見えないのと同じです。
 一方、現在は、ネット情報が普及しており、われわれ一般人も、大事件や大災害が起きたとき、その黒幕にも気付くことができるようになりました。現在のネット情報からわかること、それは、第二次世界大戦を仕組んだステルス勢力と同じ穴のムジナである、現在の米戦争屋ネオコンは、第三次世界大戦を仕掛けているということです。
 上記、露プーチンには、米戦争屋ネオコンの謀略がすべてお見通しなので、核兵器使用も辞さないという発言が飛び出すのです。

5.狂った米戦争屋ネオコンは米国でオバマ政権転覆のクーデターを仕組んでいるのか
 ウクライナ紛争は、米戦争屋ネオコンの仕組んだヤヌコビッチ親露政権転覆のクーデターで始まっていますが、狂った米戦争屋ネオコンは、米国でもクーデターを計画しているようです(注5)。このクーデターを成功させるには、米諜報機関をすべて掌握する必要がありますが、このような情報が事前にリークするようでは、クーデターは成功せず、9.11事件のような偽旗テロのレベルにとどまるでしょう。
 60年代に起きた、ケネディ大統領暗殺事件の際、副大統領(大統領死亡時に自動的に大統領となれる)に、ジョンソンという民主党系米戦争屋エージェントが押し込まれていたため、ケネディ暗殺後、ジョンソンが自動的に大統領となって、米戦争屋は事実上のクーデターに成功しました。その結果、彼らはベトナム戦争を実現させることに成功しています。その苦い経験から、今のオバマ政権は、民主党系米戦争屋エージェント・ヒラリー・クリントンを絶対に副大統領にしないようにしています。
 以上の見方より、米戦争屋ネオコンは、オバマだけを暗殺してもクーデターは成功しないはずです。しかしながら、彼らは9.11事件(大規模偽旗テロ)を起こせる連中ですから、オバマとバイデンを同時に暗殺する気でしょうか。そうすれば、米戦争屋エージェント・共和党ジョン・ベイナーが臨時の米大統領になれますが・・・(注6)。

 このような企みをオバマ政権も、その支援勢力・欧州寡頭勢力もすでに、把握しているでしょう。2015年は米財政デフォルト宣言による米ドル基軸通貨体制崩壊か、オバマ・バイデン同時暗殺によるベイナー米戦争屋クーデター政権誕生、そして第三次世界大戦突入シナリオ始動か、何かとんでもないことが起きそうです。
注1:本ブログNo.1083『プーチンから3.11事件の秘密を知らされている可能性の高い鳩山・元総理:帰国して国民に真相を暴露して欲しい、命を賭して・・・』2015年3月14日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34735698.html

注2:You Tube“福島原発事故 3号機核爆発の驚愕の真実が内部告発されていた!元アメリカ国家安全保障局NSA技術者ジム・ストーン氏インタビュー by AFRアメリカンフリーダムラジオ【日本語字幕】”2013年9月15日
https://www.youtube.com/watch?v=r2kZOHPjYno

注3:スタックスネット
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88

注4:本ブログNo.866『3.11事件直後の2011年4月、東京からモスクワに急遽変更された世界フィギュアスケート選手権開会式でのプーチンの対日本国民メッセージがフジテレビによってモミケシされた事件にネット国民が強い関心を示す』2014年3月6日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/33344148.html

注5:ロシアの声“情報筋:近いうちに米国でクーデターの可能性?!”2015年3月18日
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_18/283385566/

注6:アメリカ合衆国大統領の継承順位
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E7%B6%99%E6%89%BF%E9%A0%86%E4%BD%8D  

「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

投稿日: 2015年1月7日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

宇宙NEWS LETTER 2014
「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

http://amanakuni.net/uchu/58.htmlより転載
2011年3月11日に東北地方・太平洋岸で発生した未曾有の巨大地震と大津波。そしてさらに、続けて起きた福島第1原発のメルトダウン、放射能放出事故―。誰もが衝撃と混乱の只中に巻き込まれていたその時、被災地のど真ん中で、信じがたい超常現象が発生していたという情報がある。
津波が引いた後の瓦礫の街で、“時間を超えた”としか思えない体験者の報告が寄せられているというのである。
 大地震・大津波を起こした地球のエネルギーと、原発のメルトダウンは、ひょっとしたら科学者の予想をはるかに上回る、想定外の現象を引き起こしてしまったのかもしれない―。
東日本大震災の被災地で“時空の揺らぎ”現象が起きていた
 昨年9月に、アメリカの超常現象誌『アトランティス・ライジング』2011年9・10月号に掲載された英文の取材レポートがある。
 そこには日本の女流物理学者―今井理佐教授(仮名)が、震災直後の被災地で自ら実地調査した自らの物理理論を裏付けるという異常な超常現象が報告されている。
 東京在住の物理学者・今井理佐教授は、東日本大震災の際に、多数の日本人が時空連続体の基本構造に発生した“時間の遅れの波紋”を体験したと主張する。
 今井教授が被災地で現場調査を行ったところによると、「3.11」震災直後、宮城県仙台近郊の海岸地帯の被災地で、「時間を超えた」、あるいは時空の揺らぎを体験した―という被災者が実は多く存在しているというのだ。その一つの事例はこうである。
―仙台市近郊の沿岸部が津波に全てを押し流された数日後、被災地の現状を調べ、また行方不明になった家族を捜す目的で、避難した被災者の一団が、ワゴン車で被災の現場に戻ってきた時にその現象は起きた。
 小道を走っていたワゴン車は突然、異様な形をした“雲”のようなものに突入した。
 真っ昼間だったが、雲はかすかに光っていて、車が進むにつれて長く伸びながら包み込むように見えたという。その間、数瞬間、ドライバーも含めて同じクルマに乗り合わせた全員が、クルマの両側に昔懐かしい古風な村落の風景や人間を目撃したのだ。
 ただ、それは昔は昔でも、どこかひどくちぐはぐで、違和感を感じさせる奇妙な景色だった。
 体験者の一人で避難者グループに付き添っていた警防団員、中村東治氏の証言によれば、古い写真でよく見るような英国のビクトリア王朝時代と、日本の江戸時代をミックスしたようなへんてこな光景で、シルクハットの紳士たちと顔をペイントした着物姿の娘たちが腕を組んで歩いているかと思えば、向こうでは伝統的な侍姿のいかつい男たちが闊歩していたという。
「一瞬、映画の撮影現場に間違って迷い込んだのかと思ったほどだったが、被災現場を撮影する人はいても、こんな時期にこんな場所で、時代劇みたいな映画を撮っているはずはないし―」
 中村氏とグループ一行の主張では、景色は不安定に揺らめいてはいたが、確かに昔の家屋が立ち並び、人々が生き生きと動き回っている村か町の光景だったという。
 さらにハンドルを握ったまま呆然としてしまったという政府機関員A氏(保安上の理由で匿名)は、続けてこう証言した。
「1分かそこら車が進むうちに、あの奇怪な“雲”が消えた途端、まるで瓦礫に乗り上げたようなショックを車体に感じた。次の瞬間、周りの“幽霊じみた世界”が、元通りの見慣れた世界に戻っていた―」
 他にも何人もの被災者が、封建時代から1940年代とおぼしい時代までの歴史世界、ないしは時間軸が微妙に異なるパラレルワールド的別世界の光景を、時空を超えて垣間見たという報告があるという。ほとんどの事例は、上記の被災者グループの集団体験よりもずっと短時間、“過去”を覗き見した瞬間的タイムスリップに過ぎないが、今井教授の調査報告の中で最も特筆すべき特異なケースは、被災男性が一人、妻の目の前で“時空の穴”に消えてしまったという驚くべき事件だ。
 震災4日目の3月15日、藤原淳子さん(仮名)は、夫の久和氏がほんの一瞬間だけ目の前に開いた“時空の穴”に吸い込まれるのを見て、恐怖の悲鳴を上げた。夫人の証言では、“時空の穴”が閉じた時、落雷のような音が響きわたったという。その後、その男性の行方は全く分からない。
今井教授は、この事例に関連があるかもしれない後日談を一つ付け加えている。
教授の知人という東京警視庁の刑事B氏(匿名)から得られた情報によると、全く同姓同名(藤原久和)を名乗る男が、1981年当時、B氏の勤務する所轄署に駆け込んだという。
男が話したところでは、“時空の穴”を通って最初は1960年代に出たが、再び“時空の穴”に吸い込まれたら、今度は現代(当時)の1981年3月15日に出現したという。B氏が名前と日付をはっきり覚えているのは、ちょうどその日が、B氏の新人警官としての初出勤日だったからだそうだ。その後、その男がどうなったかは不明だ。
 今井教授は、男がB氏の前に現れた年月日が、東日本大震災で被災した同姓同名の男が、妻の目の前で消えた年月日のきっかり30年前という事実から、両者の姓名の一致は偶然ではなく、完全に同一人物か、あるいはパラレルワールドのいずれかから“時空転移”してきた別バージョンの当人だろうと推測している。
「イリヴィッチ文書」と重なる今井報告
 今井教授によれば、同じような“時空転移”現象は、1986年4月26日、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発・メルトダウンが起きた直後にも発生したと報告されている。
 当時、この怪現象の調査に当たったのは、諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体後、国営建設会社OKBギドロプレスの原子力施設部門で核問題コンサルタントを務めていたという。
 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書は、当時はむろん機密扱いだったが、つい最近になってアメリカの情報自由公開法に類するロシアの新法により、一部がようやく日の目を見た。
 そこにはチェルノブイリ住民たちが、多くの“時空の穴”現象を体験して、2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き見たことが記録されていた。それだけでなく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま戻ってこなかったケースも、数点報告されているという。しかし、今井教授が調べたケースと著しく性格を異にするもっと信じがたいケースも、イリヴィッチ文書には報告されていた。
 過去の事物が現在(1986年当時)に“時空転移”されてきたという数件の事例である。中でも一番ショッキングなのは、第1次大戦中にドイツ軍が使用したツェッペリン型飛行船が1台そっくり、空中に現れて、チェルノブイリ原発からさほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、爆発したという事件だ。
 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかったが、しばしば報告される“漂流する無人幽霊船”と同様、士官食堂には食べかけの料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が乗っていた気配が感じられたという。
 この大戦中、ドイツは少なくとも119台の軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて消息不明になったものが多かった。そのうちの1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ時空転移したものかもしれない。
 調査報告書をまとめたイリヴィッチ氏も今井教授も、四半世紀の時を隔てて、全く同じ結論に達している。
「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらし、その作用地域内の信頼のおける在住者、ないしは通過者による観察報告によって裏付けられた」
 誰でも思うことだろうが、東日本大震災に関わるこれほどの異常な事件が起きていたなら、どのような形にしろ事件なり現象なりの情報が少しは表面化したり、インターネットに出たり、地元やマスコミが全く知らないはずはないのだが、現実にはそうなってはいない。現在のところ唯一の情報の出所は、この雑誌の活字版とネット上の電子版のみで、他からは関連した情報は上がっていない。
 登場者の氏名も職業も所属機関も確かめようがないため、“今井教授”をはじめ全員の名前を仮名や匿名にとどめるしかなかったということだ。しかし、掲載誌の『アトランティス・ライジング』は信頼性の点ではアメリカ屈指の超常現象専門誌として知られており、1997年に創刊以来、隔月間発行されている。 執筆陣も超常現象に理解のある大学教授や科学研究所員を含め、著作が知られる高名な学者・研究員が多くを占めている。
 現時点では、真偽の判定は、この件に関する新情報、新事実が今後、明るみに出てくることを期待したい。
 これらのことがもし事実なら、実は驚くべきこと、大変なことが起きているのかもしれない。それは地震と津波によって解放された地球の電磁エネルギー、さらには原発事故によって放出された核エネルギー=放射能の拡散が関わり、影響しているのだろうか。
 少なくとも、かの巨大地震や津波が起きていなかったら、こういった「時空の揺らぎ」的現象も起きていなかっただろう。
「イリヴィッチ報告」や、今井教授が言うところの「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらす」―つまり、“時空の穴”を作る。
 はたして、そんなことがありうるのだろうか。“時空の揺らぎ”現象が起こったという現場は、福島原発から100キロほど距離があり、直接、高い放射能のプルーム(雲)を浴びた一帯でもない。放射線の大量放出が、“時空の揺らぎ”現象に関わっている可能性は大だと思うが、断定は避け、今のところ要因としての一つのファクターとして考えておきたい。
パラレルワールドの往来を可能にする“時間ストーム”
 イギリスのベテランUFO研究家のジェニー・ランドルス女史は、2002年に発表した『時間ストーム:時空異常と時間転移の驚くべき証拠』と題する著作で、彼女が“時間ストーム”と呼ぶ局所的な“白霧”に関する事例を検証している。大気の電磁気的擾乱から発生するという白霧―電子雲。ランドルス女史はこう述べる。
「“時間ストーム”は、光速度で移動できる時間も空間もない電磁エネルギー場で構成されている。この宇宙は万物が同じだが、少しずつ異なる無数のパラレルワールドからできていて、“時間ストーム”はその間の往来を可能にする天然の窓なのだ」
 ランドルスが言う“窓”とは、仙台市近郊でワゴン車を包み込んだ“雲”であり、また今井教授が指摘した“時空の穴”でもある。
 まだ科学的に未解明だが、おそらく空間の電磁気的擾乱が原因で大気中や地表に発生する“電子霧”が存在する。その電磁気的強度に応じて、まれには時空間ワープ、すなわち“タイムトンネル”効果を引き起こす。それにはプラズマの形成が関わっているに違いない。
“時空の穴”に吸い込まれて、この次元から消えるというのは、昔からよくある人間消滅事件、神隠しと同じだ。見方によっては、それは一つのアセンション―次元移行といってもいい。白っぽい雲のようなものというのは、一種のプラズマホール、プラズマ・ホットスポットとして出現したものではないのか。それは一種の窓となって、この次元とも重なり合っている過去の時空や、いくつかのパラレルワールドが見えたりした。
 今回、津波と放射能を浴びた被災地の土地で、文字通り“時空の揺らぎ”が起きているのだとしたら、そこにどんなエネルギー場が作用したのだろうか。これは自然界に次元間転移、時空間移動を引き起こすメカニズムが存在することを示している。
もしかして、そこで起きていることはミニチュアモデルで、いずれは日本全体、地球全体が白っぽい雲―プラズマに包まれ、“時空の穴”に吸い込まれる―そんな、これまでありえなかったようなことが起きる予兆として現れているのではないか。それは惑星ごとの次元転移、タイムワープといっていい現象だ。まさかのアセンションとは、そのことではないだろうか―。
*2011年12月号 『週刊現代』より転載

※画像はイメージです。
※個人的にはアセンションとは関係ないと思いますが、これが本当に起こったことだとしたら、非常にふしぎな出来事ですね。
————
また、こちらもネットの掲示板より、その不思議な体験をした方の話よりまとめ引用します。
【ネットの掲示板でみた書き込みより】
仮にその方をAさんとします。
Aさんは311の大震災で津波の被害を受けた一人であり、当日、Aさんはたまたま海岸の近くにいて迫り来る大津波から逃げるため必死に走って逃げた。しかしその津波に飲み込まれてしまい、気を失ってしまった。ふと足の痛みを感じて意識を取り戻した。
周りは砂浜となっていて、右足には金属の棒か何かが突き刺さっていたため、Aさんはそれを自分で引き抜くと血が流れ出ていた。
周りをみると、自分だけではなく何百人もの大勢の人がその砂浜に倒れている。3月といえばまだ寒い季節なのに、なぜだか春のように温かく感じられたという。Aさんは不思議に思いつついると、誰かキリストのような雰囲気を醸し出している(?)男性がやってきて、Aさんに「さぁ行きましょう・・・」と声をかけられある場所に案内された。
すると、そこで倒れていた人々も一緒になって起き上がり、彼に案内されていった。
津波で倒れていたにもかかかわらず、人々の足取りは軽く、Aさんも急峻な道のりをなぜか?楽々上っていくことが出来た。
そして案内されたところに到着したところ、
その部屋の中には、大きなスクリーンのようなものが取り付けてあるところで、連れてこられた人々には、たくさんの美味しい食事や飲み物がふるまわれたそうだ。
そしてそのスクリーンには、「これは先ほど日本で起こった出来事である」と解説されながら、地震や津波の様子が映し出されていていたそう。そして、そのスクリーンでは、その311での出来事だけでなく、今後日本で起こるであろうということがいくつか解説されながら映し出されていった。
そして、その後、すべての人々には快適な生活ができる家を用意され、家賃も食費もかからず、温暖な気候の中で暮らすように計らいがなされた。Aさんはここが天国なのだろう?と思ったらしい・・。
でも、不思議とそのことについて、聞くことはなかったとのこと。
そして、Aさんはその家賃も食費もかからない、温暖で快適な世界でずっと生きていきたいと思っていたのだけれども、それから約1週間ほど経過したのち、例の案内してくれた男性がやってきて
「あなたはもう帰らなくてはなりません」と告げられた。Aさんはその後、眠りについた。
そして目が覚めたところ、あの津波の当時に自分が住んでいた自分の部屋だった。なぜだか、夢で見た足のところの怪我の跡のようなところが癒えたのちの傷のようになっていた。
夢だったのか?と不思議に思いつつも、時間をみると「会社に行く時間ギリギリだと気づき、慌てて車にのって会社に行こうとしたところ、何かがおかしい?と感じつつ、その日の日時を確認したところ、その3月11日その日の朝だった。
「自分は3月11日をもう一度経験している!?」ということに気づき、当日は午後会社を休み、海岸を散歩していたことを思い出し、あれが正夢だとしたら!と慌てて会社に連絡をして休むことにしたのだそうだ。
すると、不思議なことに会社の上司は「何をいっているのか?もともと休むという連絡をもらっている」
というのだ。
「連絡した覚えはないのに・・?」
と思いつつ、家族もここから何とかして遠くに連れて行かなくてはならないという気持ちになり、
「今日は外に出かけよう!」と誘ったところ、家族も会社を休むなどして家におり、
「何を言っているんだ?今日はもともと家族で温泉に行こうと決めて旅館にも予約をいれてるじゃないか!」
と言ったのだそうだ。Aさんにはそんな記憶は全くなかった。とにかくも、そのとおりに会社を休んで温泉旅行に出かけたことにより、あの大震災での難を逃れることが出来た!という・・・。

「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

投稿日: 2014年12月14日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

「3.11」とタイムスリップ・ゾーン

 昨年3月11日に東北地方・太平洋岸で発生した未曾有の巨大地震と大津波。そしてさらに、続けて起きた福島第1原発のメルトダウン、放射能放出事故―。誰もが衝撃と混乱の只中に巻き込まれていたその時、被災地のど真ん中で、信じがたい超常現象が発生していたという情報がある。津波が引いた後の瓦礫の街で、“時間を超えた”としか思えない体験者の報告が寄せられているというのである。
 大地震・大津波を起こした地球のエネルギーと、原発のメルトダウンは、ひょっとしたら科学者の予想をはるかに上回る、想定外の現象を引き起こしてしまったのかもしれない―。

東日本大震災の被災地で“時空の揺らぎ”現象が起きていた

 昨年9月に、アメリカの超常現象誌『アトランティス・ライジング』2011年9・10月号に掲載された英文の取材レポートがある。
 そこには日本の女流物理学者―今井理佐教授(仮名)が、震災直後の被災地で自ら実地調査した自らの物理理論を裏付けるという異常な超常現象が報告されている。
 東京在住の物理学者・今井理佐教授は、東日本大震災の際に、多数の日本人が時空連続体の基本構造に発生した“時間の遅れの波紋”を体験したと主張する。
 今井教授が被災地で現場調査を行ったところによると、「3.11」震災直後、宮城県仙台近郊の海岸地帯の被災地で、「時間を超えた」、あるいは時空の揺らぎを体験した―という被災者が実は多く存在しているというのだ。その一つの事例はこうである。

―仙台市近郊の沿岸部が津波に全てを押し流された数日後、被災地の現状を調べ、また行方不明になった家族を捜す目的で、避難した被災者の一団が、ワゴン車で被災の現場に戻ってきた時にその現象は起きた。
 小道を走っていたワゴン車は突然、異様な形をした“雲”のようなものに突入した。
 真っ昼間だったが、雲はかすかに光っていて、車が進むにつれて長く伸びながら包み込むように見えたという。その間、数瞬間、ドライバーも含めて同じクルマに乗り合わせた全員が、クルマの両側に昔懐かしい古風な村落の風景や人間を目撃したのだ。
 ただ、それは昔は昔でも、どこかひどくちぐはぐで、違和感を感じさせる奇妙な景色だった。
 体験者の一人で避難者グループに付き添っていた警防団員、中村東治氏の証言によれば、古い写真でよく見るような英国のビクトリア王朝時代と、日本の江戸時代をミックスしたようなへんてこな光景で、シルクハットの紳士たちと顔をペイントした着物姿の娘たちが腕を組んで歩いているかと思えば、向こうでは伝統的な侍姿のいかつい男たちが闊歩していたという。
「一瞬、映画の撮影現場に間違って迷い込んだのかと思ったほどだったが、被災現場を撮影する人はいても、こんな時期にこんな場所で、時代劇みたいな映画を撮っているはずはないし―」
 中村氏とグループ一行の主張では、景色は不安定に揺らめいてはいたが、確かに昔の家屋が立ち並び、人々が生き生きと動き回っている村か町の光景だったという。
 さらにハンドルを握ったまま呆然としてしまったという政府機関員A氏(保安上の理由で匿名)は、続けてこう証言した。
「1分かそこら車が進むうちに、あの奇怪な“雲”が消えた途端、まるで瓦礫に乗り上げたようなショックを車体に感じた。次の瞬間、周りの“幽霊じみた世界”が、元通りの見慣れた世界に戻っていた―」

 他にも何人もの被災者が、封建時代から1940年代とおぼしい時代までの歴史世界、ないしは時間軸が微妙に異なるパラレルワールド的別世界の光景を、時空を超えて垣間見たという報告があるという。ほとんどの事例は、上記の被災者グループの集団体験よりもずっと短時間、“過去”を覗き見した瞬間的タイムスリップに過ぎないが、今井教授の調査報告の中で最も特筆すべき特異なケースは、被災男性が一人、妻の目の前で“時空の穴”に消えてしまったという驚くべき事件だ。
 震災4日目の3月15日、藤原淳子さん(仮名)は、夫の久和氏がほんの一瞬間だけ目の前に開いた“時空の穴”に吸い込まれるのを見て、恐怖の悲鳴を上げた。夫人の証言では、“時空の穴”が閉じた時、落雷のような音が響きわたったという。その後、その男性の行方は全く分からない。

今井教授は、この事例に関連があるかもしれない後日談を一つ付け加えている。
 教授の知人という東京警視庁の刑事B氏(匿名)から得られた情報によると、全く同姓同名(藤原久和)を名乗る男が、1981年当時、B氏の勤務する所轄署に駆け込んだという。男が話したところでは、“時空の穴”を通って最初は1960年代に出たが、再び“時空の穴”に吸い込まれたら、今度は現代(当時)の1981年3月15日に出現したという。B氏が名前と日付をはっきり覚えているのは、ちょうどその日が、B氏の新人警官としての初出勤日だったからだそうだ。その後、その男がどうなったかは不明だ。

 今井教授は、男がB氏の前に現れた年月日が、東日本大震災で被災した同姓同名の男が、妻の目の前で消えた年月日のきっかり30年前という事実から、両者の姓名の一致は偶然ではなく、完全に同一人物か、あるいはパラレルワールドのいずれかから“時空転移”してきた別バージョンの当人だろうと推測している。

「イリヴィッチ文書」と重なる今井報告

 今井教授によれば、同じような“時空転移”現象は、1986年4月26日、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発・メルトダウンが起きた直後にも発生したと報告されている。
 当時、この怪現象の調査に当たったのは、諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体後、国営建設会社OKBギドロプレスの原子力施設部門で核問題コンサルタントを務めていたという。
 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書は、当時はむろん機密扱いだったが、つい最近になってアメリカの情報自由公開法に類するロシアの新法により、一部がようやく日の目を見た。
 そこにはチェルノブイリ住民たちが、多くの“時空の穴”現象を体験して、2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き見たことが記録されていた。それだけでなく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま戻ってこなかったケースも、数点報告されているという。しかし、今井教授が調べたケースと著しく性格を異にするもっと信じがたいケースも、イリヴィッチ文書には報告されていた。
 過去の事物が現在(1986年当時)に“時空転移”されてきたという数件の事例である。中でも一番ショッキングなのは、第1次大戦中にドイツ軍が使用したツェッペリン型飛行船が1台そっくり、空中に現れて、チェルノブイリ原発からさほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、爆発したという事件だ。
 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかったが、しばしば報告される“漂流する無人幽霊船”と同様、士官食堂には食べかけの料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が乗っていた気配が感じられたという。

 この大戦中、ドイツは少なくとも119台の軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて消息不明になったものが多かった。そのうちの1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ時空転移したものかもしれない。
 調査報告書をまとめたイリヴィッチ氏も今井教授も、四半世紀の時を隔てて、全く同じ結論に達している。
「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらし、その作用地域内の信頼のおける在住者、ないしは通過者による観察報告によって裏付けられた」

 誰でも思うことだろうが、東日本大震災に関わるこれほどの異常な事件が起きていたなら、どのような形にしろ事件なり現象なりの情報が少しは表面化したり、インターネットに出たり、地元やマスコミが全く知らないはずはないのだが、現実にはそうなってはいない。現在のところ唯一の情報の出所は、この雑誌の活字版とネット上の電子版のみで、他からは関連した情報は上がっていない。
 登場者の氏名も職業も所属機関も確かめようがないため、“今井教授”をはじめ全員の名前を仮名や匿名にとどめるしかなかったということだ。しかし、掲載誌の『アトランティス・ライジング』は信頼性の点ではアメリカ屈指の超常現象専門誌として知られており、1997年に創刊以来、隔月間発行されている。 執筆陣も超常現象に理解のある大学教授や科学研究所員を含め、著作が知られる高名な学者・研究員が多くを占めている。
 現時点では、真偽の判定は、この件に関する新情報、新事実が今後、明るみに出てくることを期待したい。

 これらのことがもし事実なら、実は驚くべきこと、大変なことが起きているのかもしれない。それは地震と津波によって解放された地球の電磁エネルギー、さらには原発事故によって放出された核エネルギー=放射能の拡散が関わり、影響しているのだろうか。
 少なくとも、かの巨大地震や津波が起きていなかったら、こういった「時空の揺らぎ」的現象も起きていなかっただろう。
「イリヴィッチ報告」や、今井教授が言うところの「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらす」―つまり、“時空の穴”を作る。
 はたして、そんなことがありうるのだろうか。“時空の揺らぎ”現象が起こったという現場は、福島原発から100キロほど距離があり、直接、高い放射能のプルーム(雲)を浴びた一帯でもない。放射線の大量放出が、“時空の揺らぎ”現象に関わっている可能性は大だと思うが、断定は避け、今のところ要因としての一つのファクターとして考えておきたい。

パラレルワールドの往来を可能にする“時間ストーム”

 イギリスのベテランUFO研究家のジェニー・ランドルス女史は、2002年に発表した『時間ストーム:時空異常と時間転移の驚くべき証拠』と題する著作で、彼女が“時間ストーム”と呼ぶ局所的な“白霧”に関する事例を検証している。大気の電磁気的擾乱から発生するという白霧―電子雲。ランドルス女史はこう述べる。
「“時間ストーム”は、光速度で移動できる時間も空間もない電磁エネルギー場で構成されている。この宇宙は万物が同じだが、少しずつ異なる無数のパラレルワールドからできていて、“時間ストーム”はその間の往来を可能にする天然の窓なのだ」
 ランドルスが言う“窓”とは、仙台市近郊でワゴン車を包み込んだ“雲”であり、また今井教授が指摘した“時空の穴”でもある。

 まだ科学的に未解明だが、おそらく空間の電磁気的擾乱が原因で大気中や地表に発生する“電子霧”が存在する。その電磁気的強度に応じて、まれには時空間ワープ、すなわち“タイムトンネル”効果を引き起こす。それにはプラズマの形成が関わっているに違いない。“時空の穴”に吸い込まれて、この次元から消えるというのは、昔からよくある人間消滅事件、神隠しと同じだ。見方によっては、それは一つのアセンション―次元移行といってもいい。白っぽい雲のようなものというのは、一種のプラズマホール、プラズマ・ホットスポットとして出現したものではないのか。それは一種の窓となって、この次元とも重なり合っている過去の時空や、いくつかのパラレルワールドが見えたりした。

 今回、津波と放射能を浴びた被災地の土地で、文字通り“時空の揺らぎ”が起きているのだとしたら、そこにどんなエネルギー場が作用したのだろうか。これは自然界に次元間転移、時空間移動を引き起こすメカニズムが存在することを示している。もしかして、そこで起きていることはミニチュアモデルで、いずれは日本全体、地球全体が白っぽい雲―プラズマに包まれ、“時空の穴”に吸い込まれる―そんな、これまでありえなかったようなことが起きる予兆として現れているのではないか。それは惑星ごとの次元転移、タイムワープといっていい現象だ。まさかのアセンションとは、そのことではないだろうか―。


*写真は『ムー』2011年12月号 『週刊現代』より転載

311大震災は核兵器を使った

投稿日: 2014年2月13日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

●ジム・ストーン:元アメリカ国家安全保障局内部告発
311大震災は核兵器を使った
http://www.youtube.com/watch?v=tLV2YAsFn9U

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これもTPP首謀者です。
ユダヤ系のマグナBSP社による「安全管理」とは監視カメラの事だそうです。

〔ココから文字おこし〕
最初、私は国家安全保障局(NSA)で働いていました。
そこで、技術面での教育を受けました。
1992年に、大きな問題があることに私は気が付きました。
国がどのように運営されようが、大学で問題があることに私は気が付きました。
そしてそれが、この国で誰が問題を引き起こしているか明らかにしようとする主要な証跡だったのです。
誰がバラバラに引き裂いているのか、や、誰が経済的に私たちを奴隷にしているのか、や誰がそれらすべての狂った法律を書いているのか、をです。
そして私はそれ以来、話の真相を得ようと20年を費やしました。
私はユダヤコミュニティ内部で2年を費やし、たくさんのくだらないものを発見しました。
私はたくさんの発見をしましたが、それを発表するには怠惰で、来年やろう来年やろうといった感じになっていました。
そして福島が起きたのです。
それで私は福島問題を調べ始めました。

私はすべての機密情報を手に入れました。
まず最初に、日本で絶対に9.0の地震は起きていませんでした。
それは、とても事実によって証明されていて、それは仙台では建物が倒れていませんでしたし、もしすべての都市を引き裂いているあの津波のビデオを見てもらえば、地震では、それらの建物は完全に無傷だったのです。
ですから今、福島に関して我々が知っていることは、そこの海に核兵器が設置されていたのだということなのです。
新しい形のテロなのです。

(インタビュアー):
  OK、私もあなたに同意します。
  私は実際に、内部告発者の証言を聞きました。
  実際は、福島の下に核が埋められていたのだと私は聞きました。
  それが、私が言われたことです。
そうですね。埋めた会社もわかっています。
埋めた理由もわかっていますし、全てわかっています。

(インタビュアー):
  OK、スタックスネットについてはどうなのでしょうか?
  なぜなら、スタックスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?
そうです。

イスラエルがスタックスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。
このウィルスは、入り込んで産業用制御システムを攻撃するように特定して設計されています。
そして、何をするかというと、全ての読出しを維持しながら、機械の全てを故障させるので、オペレーターには通常通りに見える、というものです。
そして機械は完全に故障してしまうのです。
スタックスネットはシステムに入り込み、通常とはどんなものかを学習するのです。ですから、そこにアイドルモードで残り、1か月か、もしくは彼らがシステムを学ばせたい期間、設置させるのです。
福島の場合では、スタックスネットは4か月間程植えられていました。
そして学んだのです。

オペレーターが完全に、燃料棒の温度を制御していることや、温度はこんな方法で、こんな割合で落ちる、だとかをです。
それから燃料棒を入れると、この方法で温度が上がり、圧力が上がり、タービンの速度が上がったり下がったりするだとか、現在起きているフリをするのです。
ですからスタックスネットは、そこでその施設で、オペレーターが行う全てを学ぶのです。4か月に渡ってです。それを植えつけた会社は、マグナBSP社と呼ばれています。私が言いたいのは…私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。

彼らがしたこととは、イスラエルで座って(机上で)津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。
地震に襲われるとすぐに、原子炉は自動的に緊急停止を始めます。
なぜならこれらの原子力施設は、本質的に安全に設定されているからです。
ですから、地震的なものが何か起きたとしても、電気的(トラブル)なものが起きたとしても、原子炉は自動的にスタンバイモードになるのです。
そしてこれは福島で起きました。
津波が起きて約40分後に起きたことは、彼らは発電機を停止させたのです。
彼らはどうにか原子炉への遠隔インターネットリンクを得たのです。
これはエルサレム・ポストで報告されました。

このマグナBSP社は、非現実的に巨大な核用カメラを福島施設内部に持っていて、そのカメラへのインターネット接続も持っており、その施設を撮影するために、そのカメラは災害を通して、ずっとそこに置かれていたのです。
そして彼らはご存じのように、読み取り自動モーターを爆破させるスタックスネットか、全てが爆破されるまで、スタックスネットの管理を使用したのです。
わかるでしょう?
どのようになっているかという、ちょっとした福島の図表です。
彼らが核兵器を置いた場所に、私は矢印を付けています。

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この写真の下の方にスクロールを下げると、実際の福島のニュースの写真と、実際のニュースを見ることができます。
この写真のある一番下の方です。
そして、偽装立体鏡カメラがありました。
銃型核兵器の図が二つあります。
これがその中にあったと私は考え始めています。
明らかに一致しているのです。

(インタビュアー):
  そうですね。私もこの情報は知っています。
  確か、あなたにコンタクトを取るずっと前でした。
  私からあなたへの質問なのですが、この情報を手にして何が起きたと思っているのですか?
  別の言葉で言うと、あなたの文章は非常によくできています。
  他の人々もそうだと思うのですが、わかるでしょう?
  私はいくつかの別のところでそれに遭遇したと思います。
  ですから、どう思いますか?
  言い換えると、基本的にはそれ(311)はイスラエルの偽旗作戦なのでしょう?
そうです。
これは偽旗作戦です。

(インタビュアー):
  この問題を離れたくはないのですが、
  私たちは実際に入って行ったイスラエルの波及効果という観点から

       扱っています。
  イスラエルが単独で行動したと思いますか?
  わかるでしょう?こう言うのは悲しいことなのですが、

      他の国も関わっていて、
  私たち(米国)が、ほぼ関わっているようなのです。

私はたくさんの報告書を持っています。
それは、米国海軍が核爆発の起きた日本海溝にいた、というものです。
福島のページをスクロールで下げると、本当に震源地を乗せています。
メディアが報告した震源地も載せています。
この地震の本当に震源地は、60マイル内陸にあり、そしてメディアが報告したこの震源地は、日本海溝にある半島近い沖24マイルのところです。
これは・・・これは全部作られたものなのです。

(インタビュアー):
  さて、ジム、あなたの肩書が何であったのか教えていただけますでしょうか?
  もしくは、あなたがしていたことの識別は何だったのでしょうか?
ある意味では、信号過程保管システム修復を保持するための電子労働者でした。
基本的には、そこでの最高レベルにありました。
新しいシステムの開発とかいったものは、私たちはしていませんでした。
ですが、誰もそれについて知ることがなく、それについて訓練されたこともないブラックボックスがあったとしたら、私たちこそが、それが何か、それが何をしたかを見つけ出すことを期待され、それが働くようにするのです。

私たちは、そういった類の人々でした。
アメリカ国家安全保障局の中で、私たちはほんの少数です。
ともかく、それが私が入っていた全てです。
(インタビュアー):
  OK、感謝します。
そしてその後に、人々にとって重要な知っておくことは、私がそこを出た後、
コントローラと自動化システム産業に働きに行きました。
そして福島にあった制御システムのタイプに、私はよく精通していたのです。
それが可能だと私は知っていたのです。
私が実際に福島を設計した技師にインタビューをした時に、
私が何も教えられていないのに詳しく知っていることに彼らは驚いていました。
なぜなら私は、システムの詳細を彼らに話していたからで、
彼らは(それに対して)どうして知っているんだ??? とね。
いったん、あるレベルの資格を得ると、どんなシステムであれ、よく知ることができるのです。

(インタビュアー):
  何であろうが、あなたは見ることが可能であると?
  また、あなたは電子戦争部門と言っていましたね。
  ですからあなたは、スタックスネットを理解することが可能だったんですよね?
そうです。

(インタビュアー):
  なぜなら私は、それがかなり洗練されたウィルスだと聞かされたからです。
あなたがしなければならないのは、何でも偽造することができるウィルスがあることに気付くことです。

(インタビュアー):
  OK、さて、進めていく前に、あなたがまだ愛国者かどうかお聞きしたいのです。
私はとてもアメリカを愛しています。
私の祖国ですし、そこにいる人々を愛しています。
ですが、アメリカは犯罪エリートたちに乗っ取られています。
自分の命への脅威があり、私は自分の国から逃げたのです。そこにいられないのです。

その国に固執するのが私の意図だったのです。
そして、彼らが行うすべてが真実ですが、私の人生への脅威の試みの後には、
福島レポートの為に2回投獄されましたし、数多くの脅迫を受けました。
私は去らなければならなかったのです。選択肢はありませんでした。
私はその国を去りたくはなかったのですが、そこでは随分傷つけられました。
現在アメリカでは、多くの人々が傷つけられています。
ですが、この国の様々なシステムの中で苦しんだり傷つけられたりしている人々は、これがアメリカのシステムではないことに気が付かなければなりません。
アメリカでは、国を征服し、人々を征服するシステムが置かれ、そして国を地に叩き落とし、すっかり破壊するのです。
それが起きているんです。

そして、アメリカに怒っても仕方がないことに気が付かなければなりません。
国の権力を奪い、破壊への道を敷いた人々に対して怒るべきなのです。
(インタビュアー):
  そうですね。これ以上あなたに同意できない程です。
私は国を失ってしまいました。
こういう風になってしまったことが非常に悲しいです。
ですが、私はもうそこにはいられないのです。
私にはただ、もう何もできないのです。
私に何が起きているかの参照は、私にはサイトがありますので、そこに話を載せています。
フロントページに行って、「ユダヤコミュニティでの私の経験」と入力していただければ
それら全てがそのページにあります。
全ての死の脅迫や、私に起きている全てがそのページにあります。  

(インタビュアー):
  原子炉3号機が爆発してしまいました。
  何によってですか? 核によってですか?
YES。
これは…4号機には、この施設には、2つの核が仕込まれていました。
4号機では、核爆発があった時に、圧力下にはありませんでした。
なぜならこれはサンプルだったからです。
ですが、3号機で核が爆発した時には、少なくとも3000PSI、恐らく5000PSIの圧力が出ていたのです。
イランでは、1150PSIでした。

*最新の小型核兵器は放射線があまり出ず、核兵器ということがバレにくい…とのこと。
これはありえないことで、
存在していない制御はイスラエルの貴重なスタックスネットウィルスに感染しているのです。

このウィルスは、すべてが破壊されようが爆破されようが、その前後も全ての読み取りを通常に保つのです。
ですから1か月の間、この原子炉はそこにあって、写真では明らかに破壊されていますが、
コントロールルームでは、この存在すらしない原子炉から、温度の読み取りや圧力の読み取り、
全てが通常の読み取りを得ているのです。
これは、ウィルスを通してからなのです。
そこにあって、ずっとそこにあって、これがそのウィルスがそこにあるという絶対的な証拠なのです。

私の意見では、この国では本当に、何も危険なことは起きてはいません。
現在私はメキシコにいます。
なぜなら私は、このフクシマの報告書の関係で、国から追われているからです。
私には、数多くの私の生命への試み(脅迫)があり、2回投獄されたんです。
いいですか?ですから、メキシコ地震が起きたときに、私はここにいたんです。
最初のリンクです。一番右側のコラムにある「メキシコ地震人工地震の検証」をクリックしてください。
それは、少なくとも私に来た報告書では、オバマの娘がこの地震の最中にチアパス州地区にいたということです。
ここでオバマが、「我々はイランとの戦争には行かない」とイスラエルに対して言ったことで脅されているのです。
あなたはこのサイトを見る必要があります。
もし今、そうでなければ、このリンクを見てください。「メキシコ地震人工地震の検証」決定的証拠です。

この、前もって計画されたこの演習で起きたことは、実際の生活の中で確実に起きたことなのです。
そしてこれは、多くの事が言っているのですが、
我々には地震機械(地震兵器)があるので、今や我々には地震の引き金を引く方法があるのです。
(インタビュアー):
  OK、ですが何故、3つの計画で攻撃されたのでしょうか?
  わかるでしょう? 地震・核・津波の3つです。
911の時のように、各施設を爆破したければ、理由がなければなりません。
タワーを崩壊させたければ、飛行機が突っ込まなければなりません。
可能性あるシナリオを提供するために、原子力工場を爆破させたければ津波が存在しなければならないのです。
(インタビュアー):
  津波はまるで、カバーのようなものだったんですよね?
そうです。
津波はカバーでした。

津波は、911の時の飛行機なのです。
国家安全保障局には、道徳的で非常に優秀な人々が大勢います。
彼らは区別された個別の機関下にあるのです。
ですから、彼らが何か邪悪なことをしていても、それがわからないのです。
なぜなら彼らは、自分たちの仕事が何に利用されているのか知りませんし、
命令がどこから来ているのかも知りません。
彼らは非常に善良で正直な頭のいい人たちです。
ですが、私は彼らをそこに入れておこうと思っています。
私はこの時代全体の、環境と言う名の偽旗テロがなくなることを望んでいるのです。
——————————————————————————
(文字起こし終わり)

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人工地震自体は珍しいものではなく、
戦争中から、アメリカはやってきました。
画像は東南海地震(昭和19年12月7日 午後1時36分)M7.9、アメリカが日本の行った核による人工地震の攻撃です。

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浜田和幸総務大臣政務官
「地震兵器とか自然改変装置というのは別にアメリカだけではなくて
旧ソ連も今のロシアも中国も、多くの国々がですね、研究開発に
余念なく取り組んで来た事実があります。
しかも、地震、或いは津波を人工的に起こすという事は、
実は技術的には充分可能だと言われているのは、国際政治軍事上に於いてはですね
『常識化』されている訳であります。
そういった意味で、スマトラ沖地震の問題にしてもそういう可能性がある
という事を充分踏まえた上で、世界の国際政治の現実
という事を捉える必要がある。
というのが私の基本的な考え方であります。」
(2011年7月11日衆議院復興特別委員会)

http://www.youtube.com/watch?v=sfr6NoMEZYk