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アメリカは国産UFOでイランを攻撃したと・・・・ヒストリーチャンネルMUFON報告があった。

投稿日: 2014年10月17日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★

米軍が国産UFOでイランを攻撃!無傷のまま無人偵察機をイランに捕獲された報復かimage

アメリカがついに国産UFO「アストラTR3B」を実戦に投入したようだ。

2011年12月7日(現地時間)、エドワーズ空軍基地から飛び立った2機のTR3Bは、イランの軍事基地を急襲した。TR3Bは、基地にいた兵員全員を殺戮し、400発以上のICBM(大陸間弾道ミサイル)を破壊した。e0171614_17385310

この出来事について世界の主流メディアは何も報じていない。

イランは捕獲した米軍の無人偵察機「RQ-170センティナル」の映像を国営テレビで公開。

http://youtu.be/NtEa5ky5Pqw

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イラン東部の国境地帯を領空侵犯した無人偵察機RQ-170は、イランの防空軍と電子戦部隊によって捕捉され、ほぼ無傷のまま強制着陸させられている。

軍事機密流出を怖れた米国は当初、無人偵察機RQ-170を奪還または破壊する秘密工作活動を一時計画したが、リスクが大きいため断念。結局、オバマ大統領が機体の返還をイランに要請したが、イランは返還を拒否した。

無人偵察機の機体調査、リバースエンジニアリングについて、協力を申し入れしていたロシアと中国は既に専門家をイランに派遣したと、イランのニュースサイトNasimは報じている。

米国は無人偵察機を奪還も破壊もすることもできず、このままでは重大な軍事機密がロシアや中国に流出する。

アストラTR3Bによる攻撃は、無人偵察機RQ-170よりも更に強力な兵器TR3Bを見せつけることで、軍事的優位を誇示する示威行動でもあったのではないだろうか。

米国の予想以上に高度なサイバーハイジャックの技術を擁していたイラン。

その背後にはロシア、近年宇宙人から技術供与を得て宇宙開発をしているとされる中国がいる。

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以下、米軍、地球製UFO「TR3B」でイラン攻撃!?: 第三次世界大戦はUFO戦だ!~記事より抜粋。(Kazumoto Iguchi’s blog 2011年12月10日)

米国の無人飛行機が2つのイランの軍事基地を破壊します − ウィリアム・マウント博士

2011年12月7日(現地時間)、USエアフォースによる180マイルからの磁気爆風を立ち上げる2機のTR3Bを使用してイランの2つの軍事基地が空から攻撃されました。

TR3Bはその日早くエドワーズ空軍基地から発進され飛行使命が与えられました。イランのICBMプログラム所長のハッサン Moghadamを含む、すべてのイラン人員が殺されました。400発以上のICBMが破壊されました。

興味深いことに、世界の主流のどこにもこの出来事への言及がありません。それについて何を考えるべきか確かではありません。

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UFO大好き!矢追純一 シェア

投稿日: 2013年8月30日 | 投稿者: ★ちょろQコレクション★
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今なぜCIAが公式発表?
最近、取材が殺到しているエリア51。
僕が「エリア51」を日本に初めて紹介したのが、30年以上前。
まだ誰も知らなかったこの地を取材に行った時、いくつも恐い思いをした。
行く前に案内人から、「ここは本当に危険な場所」と聞いてはいたけれど、ただならぬ厳重な警戒に身の毛が立った。
実際、鉄条網ギリギリまで行っても、
施設は遥か向こうの山を越えた所にある。
現場近くに到着するや、直ぐに真っ黒なヘリが上空を旋回し、
山の彼方から僕らに向かって車が猛スピードで向かってきた。
余程の何かがあるから、これだけの厳戒体制が敷かれている。
目の前に止まった車から降りてきた屈強そうな男二人は、僕らに向かってこう言った。
「これ以上近寄れば、発砲する」と。
一体、ここには何があるのか。
回収された宇宙船や宇宙人は、ホントにここにいるのか?
ただならぬ殺気に戦慄を覚え、取り敢えず引き返すフリをした。

今なぜCIAが公式発表?2
エリア51を引き返すフリをしながら、丘の中腹に車を止めた。
ボンネットを開けて故障したかのようにみせ、
辺りを伺った。
丘の上には、監視カメラがたくさんある。
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そして砂漠には地雷のごとく、侵入センサーが地中に埋まっている。
まだヘリも近辺を旋回している。
とてもこの現場に長くいることなど出来ない。
こっそり写真を撮りながら、出来る限り周辺を観察した。
しばらくしてからボンネットを閉め、スタッフとホテルに向かった。
ホテルに戻ると、フロントに1通のメッセージがあった。
「矢追という男がいるだろう・・・」と電話があったという。
「Mr.矢追は外出中です。何かメッセージは?」と交換手が伝えると、
「言わなくても分かっているハズだ」と、それだけのメッセージ。
僕の正体はバレバレだった。
案内人とも話し合い、一旦帰国することに。
その後、何度も取材に行くものの、
信じがたい情報と危険な話が多過ぎ、
この題材でテレビ番組にすることをしばらく断念した。
そして数年後、
ほとぼりも覚めただろうと、エイヤっとばかりオンエアした。
その反響の大きさに、ホンキで身の危険を感じた。

回収されたUFOと宇宙人の研究と分析を目的に極秘計画  3
各種航空兵器を極秘に開発していたエリア51。
この施設の背後にそびえる山を越えると、
乾湖パプース・レイクに面した「S-4」という別の秘密基地がある。
エリア51とS-4は、
「プロジェクト・レッドライト」という極秘計画に基づいて建設された施設。
この情報に辿り着くまで、現地で数知れず取材とインタビューを重ねた。
行き着いたのが、僕の案内人「火の玉おじさん(僕が勝手に名付けた)」
ウエンデル・スティーブンスだった。
当時は今と違い、身元確認など時間を要した。
彼は、元空軍大佐で、自身が操縦する飛行機から何度もUFOを目撃。
しかし、上官に報告するも、その報告書が何処に上がるのか全く不明だったという。
彼は現役時代から組織に不審を抱き、ついに極秘資料を発見する。そして退役後、研究家となった人物。
僕に「エリア51とS-4」を紹介した後、身に覚えの無い罪で刑務所に監禁される。
しかし、彼が監禁されている間に、
自宅にあった、彼の血と汗の結晶である超極秘資料全て没収されていた。
僕は1982年、ついにこの「プロジェクト・レッドライト」極秘文書を彼から入手した。
imageそこには、驚くべきことに、「回収されたUFOと宇宙人の研究と分析を目的とする」と書かれた極秘計画だった。

エリア51とS-4に関する驚きの内容  4
「プロジェクト・レッドライト」という秘密計画書は、
回収されたUFOと宇宙人の研究と分析が目的と記されている。
この研究と分析を行う施設は、ネバダ州にあり、
周囲に3つの防衛基地を有すると書かれている。
なぜこの地域なのか?
この地域一帯は、原爆の実験場だった。
1940年代初期、地下核実験も頻繁に行われている。
関係者以外の立ち入り禁止にするには最も都合よく、
監視が容易い広大な敷地だった。
大規模な実験場の大半は地下に建設され、
1951年終わり頃、「プロジェクト・レッドライト」のメンバーが入居したとある。

image驚くべきことに、その研究・解析目的はこう書かれていた。
UFOの構造、推進機関、機器類、兵器などにわたっている。
更に宇宙人の生態など・・
回収されたUFOの機体は、部品を集め、組み立てられ、
あるものは修復し、米軍のテストパイロットにより飛行実験が行われた。
2機の大気圏モードの円盤型飛行物体は、
テスト飛行に成功したが、同時に大爆発を起こし大破した。
1978年、2人の宇宙人のうち1人が死亡。
残りの1人は、彼のために設計された「環境保全室内」に保護されている。
また大勢の科学者たちが20年以上もの間監禁され、
この秘密計画に参加させられている・・・
と書かれている。
他にも様々な詳細が記載されている。
僕がこの極秘文書を入手した30年以上も前から、
プロジェクトは進行していたことになる。
・・本当にこんなことがあったのだろうか?
驚愕の内容に興奮しつつも、疑問が沸いた。
ジャーナリスト魂に灯がついた。
この直後、僕は、ここで宇宙人と生活したことがある、
という重要人物の単独インタビューに成功した。
その内容は更に驚くべきものだった。

S-4で宇宙人と直接会った博士   5(長文です)
僕には、まだ 「プロジェクト・レッドライト」という秘密計画に疑問があった。
今でも、僕の口が裂けても絶対に言えない、
極秘情報を提供してくれる超重要人物から、
宇宙人と生活したとされる、
マイケル・ウルフ博士を紹介してもらった。
そして、単独インタビューに成功した。
アメリカ、とあるホテルの部屋に入ると、
監視役だろうか2人の男が博士を挟んで立っていた。
博士は車椅子に座り、細身で眼光の鋭い人だった。
しゃがれ声でゆっくり話す、いかにも教養の高そうな人物。
当時、55歳のマイケル・ウルフ博士は、
奥さんと子供を交通事故で失ったばかりだった。
マクギル大学で神経学を、MITで物理学を修め、
「MJ-12」の組織する秘密委員会の委員長も努めている大変な地位の人物。
その彼が何故インタビューを?
インタビューの一部を紹介しよう。
Y「S-4という地下秘密基地で宇宙人と一緒に研究を?」
『S-4区域には地下30階に及ぶ巨大な施設があり、その一角で、
みなさんがグレイと呼んでいる身長の低い宇宙人たちと話をしました。
会話は絵文字も使いましたが、主にテレパシー交信のようなもので話が出来ます。
彼らは“ゼータ・レティキュライⅠ・Ⅱ”という連星から来たということでした』
Y「宇宙人が地球に来る目的は?」
『1つは地球人の研究です。生物学的・社会学的にどのような生物なのか。
また、人間の科学は彼らの科学とどのように違うのかなどです』
Y「S-4で宇宙人のUFOに似たものを、こっそり製造しているのは本当か?」
『詳しいことはお話できませんが、プロトタイプは完成しているものの、プロトタイプの域を出ていない段階です。
宇宙人のUFO飛行原理は、空間を移動するのではなく、
UFOが時間を越えて、空間を引き寄せるのです。
そうすることで、加速度は無限にまで引きのばされ、
時間はゼロに限りなく近づくことができます。
このプロジェクトは大統領すら全く知らされていません。
しかし、“オーロラ”という名で知られる“SR-33A”という航空機は、
宇宙空間では反重力を使って月や火星にも行ける構造になっている、ということまでは言ってもいいでしょう』
Y「宇宙人は今でも、S-4の地下施設にいるのか?」
『詳しくは言えませんが、エドワーズ空軍基地の地下深くに、
“ヘイスタック空軍研究所”があります。
そこには、厚さ90cmのコンクリートの壁に、数多くの電線が張り巡らされている、ということだけは言ってもいいでしょう。
宇宙人は強力な電磁場の中では、消えることも、
逃げることもできないということもわかっています』
・・・既に移されているのか?
その後も質問は続いた。
『実は、軍の内部にも2つの勢力があるのです。
友好的な外交関係を結びたい平和なグループ。
もう1つは、宇宙人を恐れて撃墜しようとする“CABAL(陰謀)”
と呼ばれる恐ろしいグループです。』
ウルフ博士の話では、父親ゆずりなのか、
子供の頃からUFOとコンタクトが取れ、交信ができた・・・と、にわかには信じがたい、驚くべき内容ばかりだった。
そして、
『いずれにしても、わたしは最愛の者たちを失った今、
失うものは何ひとつないのです。
そして、このような人類全体にとっての大問題を、
いつまでも隠し続けていることは、次の世代の若者たち・・非業の死を遂げた私の愛する息子ダニエルの世代に対する、
我々大人たちの犯罪ではないかと思うに至りました。
そこで、上層部からストップがかかるまで、
ひょっとして私が暗殺されるようなことになるまでの間は、
できる限り、知っていることを公表しようと決心したのです』
ここでは内容を大幅にカットするけれど、
このインタビューは更に真相を探るべく続いた。
この後、UFOに乗った科学者と直接インタビューに成功した。

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今噂のエリア51.S-4で、UFOに搭乗し推進装置に携わった科学者
僕がインタビューしたその彼は、
CITで電子工学、MITで物理学博士を取得後、民間企業へ。
その後、ロスアラモス国立研究所の中間子物理学研究施設に勤務。
そこで、高エネルギー粒子ビーム加速器、
すなわち、SDI宇宙兵器の研究に携わった秀才科学者。
ロバート・ラザー(通称ボブ・ラザー)だった。
彼とは何度かインタビューをした。
お世辞にもカッコがいいわけじゃない。
けれども、スポーツカーに乗り、細身でフランク。
女性にモテそうないい奴だった。頭はメチャクチャよかった。
彼へのインタビューの一部を紹介しよう。
Y「どんなきっかけでS-4に?」
『ひょんなきっかけで、水爆の父と呼ばれるエドワード・テラー博士と話す機会がありました。
その数年後、突然、ネリス空軍基地内のS-4で科学者として働かないか?とお誘いがあり、
条件もよく、面白そうな研究課題だったので勤めることにしました。』
Y「S-4にはいつどんな状況で?」
1988年12月、日時が指定され、ロスのマッキャラン空港に行くと、マークのないボーイング737が待機していました。
他の職員たちと乗り、そしてエリア51の滑走路に着きました。
しばらく、カフェで待った後、窓を全部黒く塗りつぶしたバスに乗せられ、S-4に到着しました』
Y「S-4での仕事と、その時の状況を教えてください」
『現地についた初日、3人の武装した警備員に取り囲まれ、オフィスに入りました。
机の上にあるおびただしい書類に目を通すと、そこではじめて、アメリカの軍部がいくつもの宇宙人のUFOを回収し、

それを隠し持っていることを知ったのです。
そして宇宙人の死体を解剖したことも・・・』
解剖報告書と一緒に写真が添付されていたという。
それは、いわゆる“グレイ”と噂されている宇宙人に似ていたという。
『どれも、わたしがはじめて見るものばかりで、吐き気をもよおしそうになりましたが、私の本来の目的は、軍の秘密兵器の研究と聞かされていたので、なぜこのようなものを見せられるのか分かりませんでした。
そして気が付いたのは、私を雇った連中は、この宇宙人のもたらしたUFOの推進力の研究・開発だろうと予測しました』
予想通りUFOの推進装置の研究を命じられたという。
そして彼は、9機あるUFOの中の1機に乗り込むことを許された。
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※写真は、通称ボブ・ラザー型UFO。これが本物かどうか未鑑定。